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江里 佐代子(えり さよこ、1945年7月19日 – 2007年10月3日)は日本の截金師。2002年に諸工芸の截金の分野で3人目の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定される。夫は仏師の江里康慧、子は同じく截金師の左座朋子。

京都市に生まれ、大学で日本画や染色などを学ぶ。江里康慧と結婚を契機に截金師北村起祥のもとで截金の技法を習得する。
本来仏像の荘厳技法であった截金を飾筥(かざりばこ)、棗(なつめ)、香盒(こうごう)、結界(けっかい)、屏風(びょうぶ)、衝立(ついたて)、額装、壁面装飾へと応用しその可能性を広める。また日本伝統工芸展において日本工芸会総裁賞、日本経済新聞社賞や高松宮記念賞、京都工芸美術展では市長賞など受賞を重ね、夫の江里康慧との二人展「仏像と截金」なども開催し、截金の認知度を高めた。また京都造形芸術大学と龍谷大学で客員教授を、東京芸術大学大学院で非常勤講師を務めるなど截金の普及にも力を注いだ。
2002年7月8日に全国最年少で重要無形文化財保持者に認定され、翌年には江里康慧とともに京都府文化功労賞を受賞。建築や寺院の壁面、空間装飾の仕事も多く、京都迎賓館では晩餐室「藤の間」の舞台扉「響流光韻(こおるこういん)」に截金を施すなど多彩な活躍が続いていた。
後継者の育成や更なる作品の製作の道半ば、 ロンドンの大英博物館で開催中の作品展「現代日本のわざの美」で実演と講演をした後、調査のため向かったフランスのアミアンで、脳出血のため62歳で死去した。

近藤 悠三(こんどう ゆうぞう、1902年2月8日 – 1985年2月25日)は日本の陶芸家。1977年に人間国宝に認定。本名は近藤雄三。染付の悠三で知られる。
陶芸家・近藤豊(1932年 – 1983年)は長男、陶芸家・近藤濶(ひろし)は次男、陶芸家・美術家の近藤高弘は孫にあたる。俳優の近藤正臣は親戚。幕末の尊攘運動家の近藤正慎は祖父。

京都市清水寺下出身。父・正平、母・千鶴の三男として生まれる。祖父である正慎は清水寺の寺侍であった。
1914年、京都市立陶磁器試験場付属伝習所轆轤科に入所。1917年に卒業後、同試験場で助手として勤務する。当時、河井寛次郎と濱田庄司が東京高等工業を卒業して技手として陶磁を研究しており、悠三は濱田から窯業科学などを学んだ。
1921年に陶磁器試験場を辞め、イギリスから帰国して大和に窯を構えた富本憲吉の助手として師事。素地や釉薬などの技法だけでなく、制作に対する心構えについても指導を受けている。
1924年京都に戻った後、関西美術院洋画研究所でデッサンや洋画の研究をする傍ら、清水新道石段下に窯を構え制作を始める。この頃は染付の他に、釉裏紅や象嵌等の技法も用いた作品を発表していた。
1926年、24歳で中島光子と結婚。
1928年の第9回帝展で初入選を果たし、以後13回連続で入選する。他、文展などで多くの作品を発表。1950年には第6回日展で審査員を務めた。1955年に日本工芸会に所属。1956年、「山水染付壺」が第3回日本伝統工芸展で日本伝統工芸会賞を受賞。
1956年には岐阜県多治見市にて志野焼の研究をしている。以降は染付の制作に専念した。つけたてとぼかしを基調とした筆遣いによって濃淡を表し、ザクロや梅などをモチーフとして絵画的な表現をなした。さらに1960年以降、呉須染付に併用して赤絵や金彩の技法を用いるようになり、さらに独特の作風を確立した。
日本工芸会常任理事、陶芸部会長を歴任。1953年、京都市立美術大学(現:京都市立芸術大学)陶磁器科助教授、1956年、同大学教授。1965年10月には学長に就任した。
1970年に紫綬褒章、1973年には勲三等瑞宝章、京都市文化功労者章を受章。1977年4月25日、重要無形文化財「染付」の保持者(人間国宝)に認定された。1980年、紺綬褒章受章。
1985年逝去。「自分は、し残したことがあるので、生まれ変わっても、陶芸家として生まれてくる」と生前語っていた。

齋田梅亭(さいた ばいてい 1900年4月6日 – 1981年6月1日)は日本の截金師。1981年に諸工芸の截金の分野で初めて重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定される。

京都・西本願寺御用の截金師の家に生まれ、京都市立美術工芸学校(現・京都市立芸術大学)図案科を卒業し、百貨店や呉服専門店で意匠の仕事に従事した後、25歳頃より家業である截金を継いだ。
截金を工芸作品として屏風(びょうぶ)、額(がく)、衝立(ついたて)、茶入れや飾箱に応用し、東京・赤坂の迎賓館へ四曲一双屏風「霞文(かすみもん)」を納入するなど工芸分野としての基盤を築いた。特に屏風や額などの平面な作品に截金を施す際、海の中に生息する魚や海草、薄の穂、牡丹・紫陽花・菊・椿の華を写実的に表現したという点において彼の作風が際立っている。

京焼(きょうやき)は日本の陶磁器の一種。粟田口焼、御室焼など京都で作られる作品の総称となっている。一度焼成した後に上絵付けを施す上絵付けの技法を用いた陶器が多く、作家ごとの個性が強いのが特徴。 また、乾山写し・仁清写しなど、他窯のデザインを本歌取りした写しものを得意とする。

京焼の始まり
近年の研究では、慶長年間初頭の1590年代末には京焼の生産が始まっていたと考えられている。この頃の作品については不明な点が多いが、低温で焼成し、鉛を含む釉薬が使用されていて、技法やデザインが多様なことが特徴である。
この時期以前の京都は、三条粟田口界隈に陶磁器の窯元が集中し、粟田焼が生産されていた。ただし、天正年間以前の16世紀中頃には三彩や交趾焼などの技術を持った中国人陶工およびその後継者達が製陶を開始していた。緑、紫、紺、黄など寒色系の釉薬が特徴で、押小路焼のルーツとなったと考えられている。
色絵陶器の成立
17世紀に入ると、茶道の興隆に伴って茶碗、茶入など茶陶の製造が盛んになった。具体的には、瀬戸焼、美濃焼や唐津焼の職人とその技法をベースとして高麗茶碗の写しなどが作られている。また、この頃に黒谷土と呼ばれる製陶に適した原料土が地元の山城国で発見されたことも陶磁器の生産の助けとなった。
京焼の中で最古の部類に入る粟田口焼(粟田焼)は、寛永年間には粟田口で生産を行なっていた。ここでは中国の茶器の写しや天目茶碗が作られた。同時期では、八坂焼は1640年、清水焼は1643年までには存在が確認されている。これに続いて御室焼、御菩薩池焼(みぞろがいけやき)、修学院焼なども作られた。
このような中、慶安3年(1650年)5月25日に金森重近(宗和)が参加した茶会に関する記述の中で、絵付を施した御室焼の登場が確認されている。さらに翌年か翌々年には赤色系の上絵付を施した御室焼が野々村仁清によって初めて作られた。調合・焼成の困難な赤色系の絵付を17世紀に成功させたのは、磁器を国内で初めて製作した伊万里焼(有田焼)以外ではこれが唯一の例であり、かつ陶器では国内初であった。
18世紀以降
野々村仁清の死後、跡を継いだ息子は技量が及ばず製陶から手を引いた。しかし仁清から直接技法を学んだ尾形乾山は優れた作品を多く残した。また、永樂了全より後の永樂家は保全、和全など優れた陶工を輩出し、千家に作品を納めて今日に至る。
技術的にも重要な存在としては奥田頴川が挙げられる。頴川は京焼として初めて磁器を製作し、この後を受けて青木木米や仁阿弥道八らも磁器の作品を多く残した。
明治維新後は体制や文化の変化に伴って茶陶の需要が激減し、廃業した者も多い。また、陶工の一部は日本陶器(現・ノリタケカンパニーリミテド)のような企業組織に入っていき、その技術を支えた。

清水焼(きよみずやき)は京都府で焼かれる陶磁器。清水寺への参道である五条坂界隈(大和大路以東の五条通沿い)に清水六兵衛・高橋道八を初めとする多くの窯元があったのが由来とされる。京都を代表する焼物である。
五条通の大和大路通から東大路通(東山通)に至る区間の北側に所在する若宮八幡宮社の境内には「清水焼発祥の地」との石碑が建っており、毎年8月8日から10日の「陶器祭」では清水焼で装飾された神輿が出る。

伝統的工芸品産業の振興に関する法律にもとづいて指定された「経済産業大臣指定伝統的工芸品」および、京都府伝統と文化のものづくり産業振興条例にもとづいて認証された「京都府知事指定伝統的工芸品」(京もの指定工芸品)における名称は、「京焼・清水焼」となっている。

楽焼(らくやき)は、一般的に電動轆轤や足で蹴って回す蹴轆轤(けろくろ)を使用せず手とへらだけで成形する「手捏ね」(てづくね)と呼ばれる方法で成形した後、750℃ – 1,100℃で焼成した軟質施釉陶器である。また、楽茶碗などとも呼ばれる。 狭義には樂家の歴代当主が作製した作品や樂家の手法を得た金沢の大樋焼が含まれる。 広義には同様の手法を用いて作製した陶磁器全体を指す。
千利休らの嗜好を反映した、手捏ねによるわずかな歪みと厚みのある形状が特徴である。茶碗や花入、水指、香炉など茶道具として使用される

天正年間(16世紀後半)、瓦職人だった長次郎が千利休の指導により、聚楽第を建造する際に土中から掘り出された土(聚楽土)を使って焼いた「聚楽焼」(じゅらくやき)が始まりとされる。
二代目・常慶の父、田中宗慶(一説に利休の子という)が豊臣秀吉より聚楽第からとった樂の印章を賜り、これを用いるとともに家号にしたことから楽焼となった、との説が広く知られる。
楽家の楽焼を本窯、傍流の楽焼を脇窯という。

黒楽
初期の製法としては、素焼き後に加茂川黒石からつくられた鉄釉をかけて陰干し、乾いたらまた釉薬をかけるといったことを十数回繰り返してから1000℃程度で焼成する。焼成中に釉薬が溶けたところを見計らって窯から引き出し急冷することで、黒く変色する。これは美濃焼と共通する手法である。
天正9年(1581年) – 同14年(1586年)頃に長次郎によって黒楽茶碗が焼かれたのが始まりである。
赤楽
赤土を素焼きし、透明の釉薬をかけて800℃程度で焼成する。樂家と関わりの深い本阿弥光悦や、樂道入の作品などが有名である。利休のエピソードに秀吉は黒楽を嫌い赤楽を好んだとある(『神屋宗湛日記』)。

朝日焼(あさひやき)は京都府宇治市で焼かれる陶器。宇治茶の栽培が盛んになるにつれ、茶の湯向けの陶器が焼かれるようになった。江戸時代には遠州七窯の一つにも数えられている。
朝日焼という名前の由来については、朝日山という山の麓で窯が開かれていたという説と、朝日焼独特の赤い斑点(御本手)が旭光を思わせるという説がある。

歴史
宇治地方は古くから良質の粘土が採れ、須恵器などを焼いていた窯場跡が見られていた。室町時代、朝日焼が興る前には、経歴も全く不詳な宇治焼という焼き物が焼かれ、今も名器だけが残されている。
今日、最古の朝日焼の刻印があるのは慶長年間のものである。しかし、桃山時代には茶の湯が興隆したため、初代、奥村次郎衛門藤作が太閤豊臣秀吉より絶賛され、陶作と名を改めたというエピソードも残っていることから、当時から朝日焼は高い評判を得ていたことになる。後に二代目陶作の頃、小堀遠江守政一(小堀遠州)が朝日焼を庇護、そして指導したため、名を一躍高めることとなった。同時に遠州は朝日焼の窯場で数多くの名器を生み出している。
三代目陶作の頃になると、茶の湯が一般武士から堂上、公家、町衆に広まっていき、宇治茶栽培もますます盛んになり、宇治茶は高値で取引されるようになった。それに並行して朝日焼も隆盛を極め、宇治茶の志向に合わせて、高級な茶器を中心に焼かれるようになっていった。
朝日焼の特徴
朝日焼は原料の粘土に鉄分を含むため、焼成すると独特の赤い斑点が現れるのが最大の特徴である。そして、それぞれの特徴によって呼び名が決まっている。
燔師(はんし)
分かりやすく解釈すると、師匠が焼いた物という意味である。赤い粗めの斑点がぽつぽつと表面に浮き出たような器をいう。
鹿背(かせ)
燔師とは対照的に、肌理細かな斑点が見られる器をいう。鹿の背中のような模様から名付けられた。
紅鹿背(べにかせ)
鹿背の中でも、特に鉄分が多く、よりくっきりと紅色が見えるものを指す。

上のような人間国宝の作品や地元の焼き物などが家や蔵に眠っていて売却をお考えの時はご連絡ください!!

あさひちょう

旭町
あさひちょう(あずきばた)
旭町(小豆畑)
あさひちょう(いけのうえ)
旭町(池ノ上)
あさひちょう(いけのたに)
旭町(池ノ谷)
あさひちょう(いじうしろ)
旭町(印地後)
あさひちょう(いどのした)
旭町(井戸ノ下)
あさひちょう(いまとうげ)
旭町(今峠)
あさひちょう(いわがだに)
旭町(岩ケ谷)
あさひちょう(いわなしやま)
旭町(岩無山)
あさひちょう(おおどおり)
旭町(大通)
あさひちょう(かつらだに)
旭町(桂谷)
あさひちょう(かまだに)
旭町(鎌だに)
あさひちょう(かみのいけ)
旭町(上ノ池)
あさひちょう(かめのこう)
旭町(亀ノ甲)
あさひちょう(かわのべ)
旭町(川ノ辺)
あさひちょう(きたがいち)
旭町(北垣内)
あさひちょう(きたじま)
旭町(北嶋)
あさひちょう(きたのはやし)
旭町(北ノ林)
あさひちょう(きょうづか)
旭町(経塚)
あさひちょう(きんつじ)
旭町(金辻)
あさひちょう(くのつぼ)
旭町(九ノ坪)
あさひちょう(くらのもと)
旭町(蔵ノ本)
あさひちょう(くりつぼ)
旭町(栗坪)
あさひちょう(こたに)
旭町(小谷)
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旭町(才慶)
あさひちょう(さとがいち)
旭町(里垣内)
あさひちょう(さとのにし)
旭町(里ノ西)
あさひちょう(しばの)
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あさひちょう(すなづか)
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あさひちょう(ぜんとく)
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あさひちょう(だん)
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あさひちょう(ちまた)
旭町(千俣)
あさひちょう(ちょうはた)
旭町(丁畑)
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旭町(寺畑)
あさひちょう(てらやま)
旭町(寺山)
あさひちょう(としかど)
旭町(年角)
あさひちょう(どいがしば)
旭町(土井ケ芝)
あさひちょう(なかお)
旭町(中尾)
あさひちょう(なかた)
旭町(仲田)
あさひちょう(なかのがいち)
旭町(仲垣内)
あさひちょう(なでやま)
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あさひちょう(にしじま)
旭町(西嶋)
あさひちょう(にしのお)
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あさひちょう(のだ)
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あさひちょう(みまた)
旭町(三俣)
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旭町(宮林)
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あさひちょう(もりもと)
旭町(森本)
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あまるべちょう
余部町
あまるべちょう(あんぎょうざん)
余部町(安行山)
あまるべちょう(いわがたに)
余部町(岩ケ谷)
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あまるべちょう(おおつか)
余部町(大塚)
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余部町(風ノ口)
あまるべちょう(かづか)
余部町(加塚)
あまるべちょう(かまた)
余部町(蚊又)
あまるべちょう(かみじょう)
余部町(上条)
あまるべちょう(きたまちかわすじ)
余部町(北町川筋)
あまるべちょう(きつねづか)
余部町(狐塚)
あまるべちょう(くげざえき)
余部町(久下佐伯)
あまるべちょう(ごたんだ)
余部町(五反田)
あまるべちょう(さいまた)
余部町(塞又)
あまるべちょう(しみず)
余部町(清水)
あまるべちょう(しみずまた)
余部町(清水又)
あまるべちょう(しもじょう)
余部町(下条)
あまるべちょう(しんどう)
余部町(新堂)
あまるべちょう(たからくぼ)
余部町(宝久保)
あまるべちょう(たにがわじり)
余部町(谷川尻)
あまるべちょう(てんじんまた)
余部町(天神又)
あまるべちょう(なかがわら)
余部町(中川原)
あまるべちょう(なかじょう)
余部町(中条)
あまるべちょう(はせだ)
余部町(走田)
あまるべちょう(はりのきまた)
余部町(榿又)
あまるべちょう(ひまた)
余部町(樋又)
あまるべちょう(ふるかわ)
余部町(古川)
あまるべちょう(ふるしろ)
余部町(古城)
あまるべちょう(ふるしろうら)
余部町(古城浦)
あまるべちょう(ほうぞうじ)
余部町(法蔵寺)
あまるべちょう(まえがわら)
余部町(前川原)
あまるべちょう(ませば)
余部町(真瀬場)
あまるべちょう(まるやま)
余部町(丸山)
あまるべちょう(まんどころ)
余部町(政所)
あまるべちょう(みやた)
余部町(宮田)
あまるべちょう(むこうじま)
余部町(向嶋)
あまるべちょう(わくなり)
余部町(和久成)
あらつかちょう
荒塚町
あらつかちょう(うちまる)
荒塚町(内丸)
あらつかちょう(かじがしま)
荒塚町(鍛治ケ嶋)
あらつかちょう(こん)
荒塚町(艮)
うちまるちょう
内丸町
うつねちょう
宇津根町
うつねちょう(かえた)
宇津根町(替田)
うつねちょう(かわのくち)
宇津根町(川ノ口)
うつねちょう(かわらだ)
宇津根町(河原田)
うつねちょう(しょうにんぶち)
宇津根町(正仁渕)
うつねちょう(ちょうだ)
宇津根町(丁田)
うつねちょう(どいのうち)
宇津根町(土井ノ内)
うつねちょう(ひがしうら)
宇津根町(東浦)
うつねちょう(やだいで)
宇津根町(矢代出)
うまじちょう
馬路町
うまじちょう(あきよし)
馬路町(秋吉)
うまじちょう(いくいし)
馬路町(幾石)
うまじちょう(いけじり)
馬路町(池尻)
うまじちょう(いしづか)
馬路町(石塚)
うまじちょう(いちのはし)
馬路町(一ノ橋)
うまじちょう(いちば)
馬路町(市場)
うまじちょう(いなつきやま)
馬路町(稲築山)
うまじちょう(いわつぼ)
馬路町(岩坪)
うまじちょう(うめはら)
馬路町(梅原)
うまじちょう(うらやま)
馬路町(裏山)
うまじちょう(うりうね)
馬路町(瓜ウ子)
うまじちょう(えがわ)
馬路町(江川)
うまじちょう(おおかわら)
馬路町(大河原)
うまじちょう(おおしば)
馬路町(大芝)
うまじちょう(おおしばはら)
馬路町(大芝原)
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馬路町(大橋)
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馬路町(御蔵)
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馬路町(小田所)
うまじちょう(かべき)
馬路町(壁木)
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馬路町(上寓家田)
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馬路町(上小島)
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馬路町(上高廻)
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うまじちょう(かわらだ)
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馬路町(筋違)
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馬路町(平野沢下池)
うまじちょう(ひらのさわなかいけ)
馬路町(平野沢中池)
うまじちょう(ひるかわ)
馬路町(蛭川)
うまじちょう(ふちじり)
馬路町(渕尻)
うまじちょう(べべがたに)
馬路町(部々ケ谷)
うまじちょう(まえのがわ)
馬路町(前ノ側)
うまじちょう(まえのだ)
馬路町(前ノ田)
うまじちょう(まんねん)
馬路町(万年)
うまじちょう(みずきはら)
馬路町(水木原)
うまじちょう(みぞのうえ)
馬路町(溝ノ上)
うまじちょう(みつつじ)
馬路町(三ツ辻)
うまじちょう(もりりょうわき)
馬路町(森両脇)
うまじちょう(よこやま)
馬路町(横山)
うまじちょう(ろくたんだ)
馬路町(六反田)
おいわけちょう
追分町
おいわけちょう(いっぽんぎ)
追分町(一本木)
おいわけちょう(おおぼり)
追分町(大堀)
おいわけちょう(しもじま)
追分町(下島)
おいわけちょう(たにすじ)
追分町(谷筋)
おいわけちょう(なかがわら)
追分町(中河原)
おいわけちょう(はちのつぼ)
追分町(八ノ坪)
おいわけちょう(ばんばどおり)
追分町(馬場通)
おいわけちょう(やぶのした)
追分町(薮ノ下)
おおいちょうかすみがおか
大井町かすみケ丘
おおいちょうきたかなげ
大井町北金岐
おおいちょうきたかなげ(いお)
大井町北金岐(井尾)
おおいちょうきたかなげ(うしろやま)
大井町北金岐(後山)
おおいちょうきたかなげ(かきのきはら)
大井町北金岐(柿木原)
おおいちょうきたかなげ(かんのんした)
大井町北金岐(観音下)
おおいちょうきたかなげ(こやま)
大井町北金岐(小山)
おおいちょうきたかなげ(さんじゅうだい)
大井町北金岐(三十代)
おおいちょうきたかなげ(なかお)
大井町北金岐(中尾)
おおいちょうきたかなげ(みずくみ)
大井町北金岐(水汲)
おおいちょうこかなげ
大井町小金岐
おおいちょうこかなげ(あさひ)
大井町小金岐(旭)
おおいちょうこかなげ(きたうら)
大井町小金岐(北浦)
おおいちょうこかなげ(さんじゅうだい)
大井町小金岐(三十代)
おおいちょうこかなげ(だいもん)
大井町小金岐(大門)
おおいちょうこかなげ(ばばさき)
大井町小金岐(馬場崎)
おおいちょうつちだ
大井町土田
おおいちょうつちだ(おおしま)
大井町土田(大嶋)
おおいちょうつちだ(きただに)
大井町土田(北谷)
おおいちょうつちだ(なかだに)
大井町土田(中谷)
おおいちょうつちだ(みなみだに)
大井町土田(南谷)
おおいちょうなみかわ
大井町並河
おおいちょうなみかわ(あらうち)
大井町並河(荒内)
おおいちょうなみかわ(うわみぞ)
大井町並河(上溝)
おおいちょうなみかわ(かじやがわ)
大井町並河(鍛治屋川)
おおいちょうなみかわ(かままた)
大井町並河(鎌又)
おおいちょうなみかわ(かめがふち)
大井町並河(亀ケ渕)
おおいちょうなみかわ(かんなみ)
大井町並河(観並)
おおいちょうなみかわ(きたじょう)
大井町並河(北条)
おおいちょうなみかわ(きょうでん)
大井町並河(経田)
おおいちょうなみかわ(くまだ)
大井町並河(熊田)
おおいちょうなみかわ(けんみがうえ)
大井町並河(検見ケ上)
おおいちょうなみかわ(こうでん)
大井町並河(神田)
おおいちょうなみかわ(さかい)
大井町並河(坂井)
おおいちょうなみかわ(しんど)
大井町並河(新戸)
おおいちょうなみかわ(どうまた)
大井町並河(堂又)
おおいちょうなみかわ(なかじま)
大井町並河(中嶋)
おおいちょうなみかわ(なかまた)
大井町並河(中又)
おおいちょうなみかわ(にしまた)
大井町並河(西又)
おおいちょうなみかわ(ふかまち)
大井町並河(深町)
おおいちょうなみかわ(まえわき)
大井町並河(前脇)
おおいちょうなみかわ(みつけ)
大井町並河(見付)
おおいちょうなみかわ(みなみだい)
大井町並河(南台)
おおいちょうなみかわ(わかみやすじ)
大井町並河(若宮筋)
おおいちょうみなみかなげ
大井町南金岐
おおいちょうみなみかなげ(あおたに)
大井町南金岐(青谷)
おおいちょうみなみかなげ(おがいち)
大井町南金岐(尾垣内)
おおいちょうみなみかなげ(こじつね)
大井町南金岐(好実根)
おおいちょうみなみかなげ(しげみ)
大井町南金岐(重見)
おおいちょうみなみかなげ(しみず)
大井町南金岐(清水)
おおいちょうみなみかなげ(たにぐち)
大井町南金岐(谷口)
おおいちょうみなみかなげ(ちょうだ)
大井町南金岐(丁田)
おおいちょうみなみかなげ(のたつぼ)
大井町南金岐(野多坪)
おおいちょうみなみかなげ(へいけだに)
大井町南金岐(平ケ谷)
おおいちょうみなみかなげ(またげだ)
大井町南金岐(又ケ田)
おおいちょうみなみかなげ(まちだ)
大井町南金岐(町田)

かみやだちょう
上矢田町
かみやだちょう(いちのいね)
上矢田町(一ノ井根)
かみやだちょう(いわた)
上矢田町(岩田)
かみやだちょう(かみがいち)
上矢田町(上垣内)
かみやだちょう(くろだ)
上矢田町(黒田)
かみやだちょう(さかみぞ)
上矢田町(サカ溝)
かみやだちょう(しけんや)
上矢田町(四軒家)
かみやだちょう(しもがいち)
上矢田町(下垣内)
かみやだちょう(なかやま)
上矢田町(中山)
かみやだちょう(ひがしがいち)
上矢田町(東垣内)
かみやだちょう(みぞのむかい)
上矢田町(溝ノ向)
かみやだちょう(むかいやま)
上矢田町(向山)
かみやだちょう(めんこう)
上矢田町(面降)
かみやだちょう(やだやま)
上矢田町(矢田山)
かみやだちょう(やまだ)
上矢田町(山田)
かわらばやしちょうかわらじり
河原林町河原尻
かわらばやしちょうかわらじり(あけぼの)
河原林町河原尻(曙)
かわらばやしちょうかわらじり(あなむし)
河原林町河原尻(穴虫)
かわらばやしちょうかわらじり(あやがいち)
河原林町河原尻(綾垣内)
かわらばやしちょうかわらじり(いぐし)
河原林町河原尻(井櫛)
かわらばやしちょうかわらじり(いじり)
河原林町河原尻(井尻)
かわらばやしちょうかわらじり(うたね)
河原林町河原尻(歌音)
かわらばやしちょうかわらじり(おうこじま)
河原林町河原尻(往古島)
かわらばやしちょうかわらじり(おおひ)
河原林町河原尻(大樋)
かわらばやしちょうかわらじり(かけど)
河原林町河原尻(掛溝)
かわらばやしちょうかわらじり(かみごたん)
河原林町河原尻(上五丹)
かわらばやしちょうかわらじり(かみしゃまた)
河原林町河原尻(上砂股)
かわらばやしちょうかわらじり(かみしょうぜんぼう)
河原林町河原尻(上正善坊)
かわらばやしちょうかわらじり(かみのどう)
河原林町河原尻(上ノ堂)
かわらばやしちょうかわらじり(かみひらた)
河原林町河原尻(上平田)
かわらばやしちょうかわらじり(かみふくい)
河原林町河原尻(上福井)
かわらばやしちょうかわらじり(かみろくたんだ)
河原林町河原尻(上六反田)
かわらばやしちょうかわらじり(かわらだ)
河原林町河原尻(河原田)
かわらばやしちょうかわらじり(きしのした)
河原林町河原尻(岸ノ下)
かわらばやしちょうかわらじり(きたかきうち)
河原林町河原尻(北垣内)
かわらばやしちょうかわらじり(こうげ)
河原林町河原尻(高下)
かわらばやしちょうかわらじり(こしき)
河原林町河原尻(越シ記)
かわらばやしちょうかわらじり(こじま)
河原林町河原尻(小島)
かわらばやしちょうかわらじり(さいのもと)
河原林町河原尻(才ノ本)
かわらばやしちょうかわらじり(しのみや)
河原林町河原尻(四ノ宮)
かわらばやしちょうかわらじり(しみず)
河原林町河原尻(清水)
かわらばやしちょうかわらじり(しもごたん)
河原林町河原尻(下五丹)
かわらばやしちょうかわらじり(しもしゃまた)
河原林町河原尻(下砂股)
かわらばやしちょうかわらじり(しもしょうぜんぼう)
河原林町河原尻(下正善坊)
かわらばやしちょうかわらじり(しもひらた)
河原林町河原尻(下平田)
かわらばやしちょうかわらじり(しもふくい)
河原林町河原尻(下福井)
かわらばやしちょうかわらじり(しもろくたんだ)
河原林町河原尻(下六反田)
かわらばやしちょうかわらじり(しょうぶ)
河原林町河原尻(菖蒲)
かわらばやしちょうかわらじり(しろの)
河原林町河原尻(白野)
かわらばやしちょうかわらじり(じゃけつ)
河原林町河原尻(蛇穴)
かわらばやしちょうかわらじり(すいまち)
河原林町河原尻(水町)
かわらばやしちょうかわらじり(すながわら)
河原林町河原尻(砂河原)
かわらばやしちょうかわらじり(たかのかきうち)
河原林町河原尻(高野垣内)
かわらばやしちょうかわらじり(たかまち)
河原林町河原尻(高町)
かわらばやしちょうかわらじり(なかかきうち)
河原林町河原尻(中垣内)
かわらばやしちょうかわらじり(のもと)
河原林町河原尻(野本)
かわらばやしちょうかわらじり(はた)
河原林町河原尻(畑)
かわらばやしちょうかわらじり(はどり)
河原林町河原尻(羽鳥)
かわらばやしちょうかわらじり(ひがしかきうち)
河原林町河原尻(東垣内)
かわらばやしちょうかわらじり(ひのた)
河原林町河原尻(樋ノ田)
かわらばやしちょうかわらじり(みつひ)
河原林町河原尻(三ツ樋)
かわらばやしちょうかわらじり(みょうちんはら)
河原林町河原尻(妙珍原)
かわらばやしちょうかわらじり(やなぎはら)
河原林町河原尻(柳原)
かわらばやしちょうしょうりんじま
河原林町勝林島
かわらばやしちょうしょうりんじま(あらうち)
河原林町勝林島(荒内)
かわらばやしちょうしょうりんじま(ありもと)
河原林町勝林島(有本)
かわらばやしちょうしょうりんじま(いなり)
河原林町勝林島(稲荷)
かわらばやしちょうしょうりんじま(いわでん)
河原林町勝林島(岩伝)
かわらばやしちょうしょうりんじま(いわぶち)
河原林町勝林島(岩渕)
かわらばやしちょうしょうりんじま(うちかきち)
河原林町勝林島(内垣地)
かわらばやしちょうしょうりんじま(おおかわよけ)
河原林町勝林島(大川除)
かわらばやしちょうしょうりんじま(かねがわら)
河原林町勝林島(金河原)
かわらばやしちょうしょうりんじま(かみかきうち)
河原林町勝林島(上垣内)
かわらばやしちょうしょうりんじま(きたじま)
河原林町勝林島(北島)
かわらばやしちょうしょうりんじま(くもみや)
河原林町勝林島(雲宮)
かわらばやしちょうしょうりんじま(こさか)
河原林町勝林島(小坂)
かわらばやしちょうしょうりんじま(こしまえ)
河原林町勝林島(越前)
かわらばやしちょうしょうりんじま(しまかきうち)
河原林町勝林島(島垣内)
かわらばやしちょうしょうりんじま(たかまち)
河原林町勝林島(高町)
かわらばやしちょうしょうりんじま(にしかきうち)
河原林町勝林島(西垣内)
かわらばやしちょうしょうりんじま(はたけだ)
河原林町勝林島(畑ケ田)
かわらばやしちょうしょうりんじま(まえがわ)
河原林町勝林島(前川)
かわらばやしちょうしょうりんじま(まえじま)
河原林町勝林島(前島)
かわらまち
河原町
きたかわらまち
北河原町
きたこせちょう
北古世町
きたまち
北町
きょうまち
京町
こせちょう
古世町
こせちょう(いしづか)
古世町(石塚)
こせちょう(きたこせ)
古世町(北古世)
こせちょう(しばはら)
古世町(芝原)
こせちょう(ちとせやま)
古世町(千歳山)
こせちょう(なかうちつぼ)
古世町(中内坪)
こせちょう(にしうちつぼ)
古世町(西内坪)
こせちょう(にしむこうばやし)
古世町(西向林)
こせちょう(ひがしうちつぼ)
古世町(東内坪)
こせちょう(ひがしむこうばやし)
古世町(東向林)
こせちょう(むかいじま)
古世町(向嶋)
こせちょう(やだやま)
古世町(矢田山)
こんやまち
紺屋町
ごふくまち
呉服町

しおやまち
塩屋町
しのちょううまほり
篠町馬堀
しのちょううまほり(いがのつじ)
篠町馬堀(伊賀ノ辻)
しのちょううまほり(いけのした)
篠町馬堀(池ノ下)
しのちょううまほり(かつらやま)
篠町馬堀(桂山)
しのちょううまほり(きたがいち)
篠町馬堀(北垣内)
しのちょううまほり(しるさわ)
篠町馬堀(汁沢)
しのちょううまほり(のいれ)
篠町馬堀(野入)
しのちょううまほり(ひがしがいち)
篠町馬堀(東垣内)
しのちょううまほり(ひろみち)
篠町馬堀(広道)
しのちょううまほり(みなみがいち)
篠町馬堀(南垣内)
しのちょううまほり(むかいばた)
篠町馬堀(向端)
しのちょううまほり(ろくのつぼ)
篠町馬堀(六ノ坪)
しのちょううまほりえきまえ
篠町馬堀駅前
しのちょうおうじ
篠町王子
しのちょうおうじ(いしはらばた)
篠町王子(石原畑)
しのちょうおうじ(いしぼとけ)
篠町王子(石仏)
しのちょうおうじ(いちはら)
篠町王子(市原)
しのちょうおうじ(いなば)
篠町王子(稲葉)
しのちょうおうじ(うらやま)
篠町王子(裏山)
しのちょうおうじ(うりのお)
篠町王子(瓜ノ尾)
しのちょうおうじ(おおえやま)
篠町王子(大江山)
しのちょうおうじ(おおつぼ)
篠町王子(大坪)
しのちょうおうじ(かけのむかい)
篠町王子(欠ノ向)
しのちょうおうじ(かどた)
篠町王子(門田)
しのちょうおうじ(かみうえまき)
篠町王子(上上牧)
しのちょうおうじ(かみひがしやま)
篠町王子(上東山)
しのちょうおうじ(からびつごえ)
篠町王子(唐櫃越)
しのちょうおうじ(きたがいち)
篠町王子(北垣内)
しのちょうおうじ(くずだに)
篠町王子(葛谷)
しのちょうおうじ(さくらぎ)
篠町王子(桜木)
しのちょうおうじ(しもうえまき)
篠町王子(下上牧)
しのちょうおうじ(しもひがしやま)
篠町王子(下東山)
しのちょうおうじ(じゃだに)
篠町王子(蛇谷)
しのちょうおうじ(たのしり)
篠町王子(田ノ尻)
しのちょうおうじ(つばきだに)
篠町王子(椿谷)
しのちょうおうじ(どうやま)
篠町王子(堂山)
しのちょうおうじ(なかひがしやま)
篠町王子(中東山)
しのちょうおうじ(にしながお)
篠町王子(西長尾)
しのちょうおうじ(にしのやま)
篠町王子(西ノ山)
しのちょうおうじ(にしやま)
篠町王子(西山)
しのちょうおうじ(ひがしながお)
篠町王子(東長尾)
しのちょうおうじ(ふろのたに)
篠町王子(風呂ノ谷)
しのちょうおうじ(みちのぼり)
篠町王子(道登り)
しのちょうおうじ(みやのもと)
篠町王子(宮ノ本)
しのちょうおうじ(むかいやま)
篠町王子(向ヒ山)
しのちょうかせばら
篠町柏原
しのちょうかせばら(いしがき)
篠町柏原(石垣)
しのちょうかせばら(うつのべ)
篠町柏原(宇津ノ辺)
しのちょうかせばら(かみこいね)
篠町柏原(上小井根)
しのちょうかせばら(かわらがいち)
篠町柏原(川原垣内)
しのちょうかせばら(くずはら)
篠町柏原(葛原)
しのちょうかせばら(くぼがいち)
篠町柏原(久保垣内)
しのちょうかせばら(しもこいね)
篠町柏原(下小井根)
しのちょうかせばら(たなか)
篠町柏原(田中)
しのちょうかせばら(つくりみち)
篠町柏原(造り道)
しのちょうかせばら(なかまた)
篠町柏原(中又)
しのちょうかせばら(にしいちのせ)
篠町柏原(西一ノ瀬)
しのちょうかせばら(ののがみ)
篠町柏原(野々神)
しのちょうかせばら(はげおざん)
篠町柏原(禿尾山)
しのちょうかせばら(ひのくち)
篠町柏原(樋ノ口)
しのちょうかせばら(ふくい)
篠町柏原(福井)
しのちょうかせばら(まちがしら)
篠町柏原(町頭)
しのちょうかせばら(まつのうら)
篠町柏原(松ノ浦)
しのちょうしの
篠町篠
しのちょうしの(あかばた)
篠町篠(赤畑)
しのちょうしの(あしはら)
篠町篠(芦原)
しのちょうしの(あらいがわ)
篠町篠(洗川)
しのちょうしの(おおたに)
篠町篠(大谷)
しのちょうしの(おやなぎ)
篠町篠(小柳)
しのちょうしの(かっせんの)
篠町篠(合戦野)
しのちょうしの(かみかわら)
篠町篠(上川原)
しのちょうしの(かみきたうら)
篠町篠(上北裏)
しのちょうしの(かみた)
篠町篠(上田)
しのちょうしの(かみなかざわ)
篠町篠(上中沢)
しのちょうしの(かみなかすじ)
篠町篠(上中筋)
しのちょうしの(かみながお)
篠町篠(上長尾)
しのちょうしの(かみにしうら)
篠町篠(上西裏)
しのちょうしの(かみにしやま)
篠町篠(上西山)
しのちょうしの(かんのんしば)
篠町篠(観音芝)
しのちょうしの(きたやまだ)
篠町篠(北山田)
しのちょうしの(きばがお)
篠町篠(牙ケ尾)
しのちょうしの(くろいわ)
篠町篠(黒岩)
しのちょうしの(こえんだに)
篠町篠(小園谷)
しのちょうしの(こたに)
篠町篠(小谷)
しのちょうしの(さぶたに)
篠町篠(寒谷)
しのちょうしの(しもかわら)
篠町篠(下川原)
しのちょうしの(しもきたうら)
篠町篠(下北裏)
しのちょうしの(しもなかすじ)
篠町篠(下中筋)
しのちょうしの(しもながお)
篠町篠(下長尾)
しのちょうしの(しもにしうら)
篠町篠(下西裏)
しのちょうしの(しもにしやま)
篠町篠(下西山)
しのちょうしの(しんはただ)
篠町篠(新畑田)
しのちょうしの(じぞうがお)
篠町篠(地蔵ケ尾)
しのちょうしの(じれんぼう)
篠町篠(自蓮坊)
しのちょうしの(たけのした)
篠町篠(竹ノ下)
しのちょうしの(なかきたうら)
篠町篠(中北裏)
しのちょうしの(なかにしうら)
篠町篠(中西裏)
しのちょうしの(なべくら)
篠町篠(鍋倉)
しのちょうしの(のだ)
篠町篠(野田)
しのちょうしの(はいがたに)
篠町篠(灰ケ谷)
しのちょうしの(はちまんうら)
篠町篠(八幡裏)
しのちょうしの(ふるだいどう)
篠町篠(古大道)
しのちょうしの(まきた)
篠町篠(牧田)
しのちょうしの(まつがいけ)
篠町篠(松ケ池)
しのちょうしの(みはる)
篠町篠(見晴)
しのちょうしの(むかいだに)
篠町篠(向谷)
しのちょうしの(もくとんばやし)
篠町篠(杢殿林)
しのちょうじょうぼうじ
篠町浄法寺
しのちょうじょうぼうじ(おおよりだに)
篠町浄法寺(大寄谷)
しのちょうじょうぼうじ(ぐみだに)
篠町浄法寺(茱萸谷)
しのちょうじょうぼうじ(つちとり)
篠町浄法寺(土取)
しのちょうじょうぼうじ(どい)
篠町浄法寺(土井)
しのちょうじょうぼうじ(なかむら)
篠町浄法寺(中村)
しのちょうじょうぼうじ(はかのたに)
篠町浄法寺(墓ノ谷)
しのちょうじょうぼうじ(まつおか)
篠町浄法寺(松岡)
しのちょうのじょう
篠町野条
しのちょうのじょう(いかのつじきた)
篠町野条(イカノ辻北)
しのちょうのじょう(いかのつじみなみ)
篠町野条(イカノ辻南)
しのちょうのじょう(いけのした)
篠町野条(池ノ下)
しのちょうのじょう(いほら)
篠町野条(井ホラ)
しのちょうのじょう(うえまた)
篠町野条(上又)
しのちょうのじょう(しもかわ)
篠町野条(下川)
しのちょうのじょう(ばば)
篠町野条(馬場)
しのちょうのじょう(ばばまえ)
篠町野条(馬場前)
しのちょうひろた
篠町広田
しのちょうひろた(いずりは)
篠町広田(出葉)
しのちょうひろた(ひらまつ)
篠町広田(平松)
しのちょうひろた(まえのうら)
篠町広田(前浦)
しのちょうひろた(まえやま)
篠町広田(前山)
しのちょうひろた(みょうじんはら)
篠町広田(明神原)
しのちょうみはる
篠町見晴
しのちょうもり
篠町森
しのちょうもり(かみいのたに)
篠町森(上猪谷)
しのちょうもり(かみがいち)
篠町森(上垣内)
しのちょうもり(かみみやのたに)
篠町森(上宮ノ谷)
しのちょうもり(さぶたに)
篠町森(寒谷)
しのちょうもり(しもいのたに)
篠町森(下猪谷)
しのちょうもり(しもがいち)
篠町森(下垣内)
しのちょうもり(しもたんじょう)
篠町森(下タン条)
しのちょうもり(しもみやのたに)
篠町森(下宮ノ谷)
しのちょうもり(たかおやま)
篠町森(高尾山)
しのちょうもり(ひがしがいち)
篠町森(東垣内)
しのちょうもり(ひらい)
篠町森(平井)
しのちょうもり(ふくろだに)
篠町森(袋谷)
しのちょうもり(まえやま)
篠町森(前山)
しのちょうもり(むかいざか)
篠町森(向坂)
しのちょうもり(やまさき)
篠町森(山先)
しのちょうやまもと
篠町山本
しのちょうやまもと(かみあらいだ)
篠町山本(上洗田)
しのちょうやまもと(かみえむら)
篠町山本(上江村)
しのちょうやまもと(かみおおた)
篠町山本(上太田)
しのちょうやまもと(かみおくやまだ)
篠町山本(上奥山田)
しのちょうやまもと(かみがわら)
篠町山本(上河原)
しのちょうやまもと(かみくちやまだ)
篠町山本(上口山田)
しのちょうやまもと(かみたでじま)
篠町山本(上蓼島)
しのちょうやまもと(きた)
篠町山本(北)
しのちょうやまもと(きたじょう)
篠町山本(北条)
しのちょうやまもと(くつべ)
篠町山本(沓部)
しのちょうやまもと(くわのき)
篠町山本(桑ノ木)
しのちょうやまもと(こいね)
篠町山本(小井根)
しのちょうやまもと(しもえむら)
篠町山本(下江村)
しのちょうやまもと(しもおおた)
篠町山本(下太田)
しのちょうやまもと(しもおくやまだ)
篠町山本(下奥山田)
しのちょうやまもと(しもぐちやまだ)
篠町山本(下口山田)
しのちょうやまもと(しもたでじま)
篠町山本(下蓼島)
しのちょうやまもと(しんかえ)
篠町山本(新替)
しのちょうやまもと(しんでん)
篠町山本(神田)
しのちょうやまもと(じぐろ)
篠町山本(地黒)
しのちょうやまもと(たかい)
篠町山本(高井)
しのちょうやまもと(とりのした)
篠町山本(鳥ノ下)
しのちょうやまもと(なか)
篠町山本(中)
しのちょうやまもと(なかおおた)
篠町山本(中太田)
しのちょうやまもと(なかじょう)
篠町山本(中条)
しのちょうやまもと(なかやまだ)
篠町山本(中山田)
しのちょうやまもと(にししもがわら)
篠町山本(西下河原)
しのちょうやまもと(ひがししもがわら)
篠町山本(東下河原)
しのちょうやまもと(みなみ)
篠町山本(南)
しのちょうやまもと(みなみがいち)
篠町山本(南垣内)
しのちょうやまもと(みなみじょう)
篠町山本(南条)
しのちょうやまもと(ろくのつぼ)
篠町山本(六ノ坪)
しのちょうゆうひがおか
篠町夕日ケ丘
しもやだちょう
下矢田町
しもやだちょう(あぶらでん)
下矢田町(油田)
しもやだちょう(あんぎょうざん)
下矢田町(安行山)
しもやだちょう(いおうだに)
下矢田町(医王谷)
しもやだちょう(いちのつぼ)
下矢田町(一ノ坪)
しもやだちょう(おうぎいわ)
下矢田町(扇岩)
しもやだちょう(おおすえ)
下矢田町(大末)
しもやだちょう(かがみいわ)
下矢田町(鏡岩)
しもやだちょう(かきぞえ)
下矢田町(垣添)
しもやだちょう(きみづか)
下矢田町(君塚)
しもやだちょう(ごたんだ)
下矢田町(五反田)
しもやだちょう(しょうごいね)
下矢田町(正五堰)
しもやだちょう(しろやま)
下矢田町(城山)
しもやだちょう(じょうのはな)
下矢田町(条ノ鼻)
しもやだちょう(すなだ)
下矢田町(砂田)
しもやだちょう(ちゃうすやま)
下矢田町(茶臼山)
しもやだちょう(なかやま)
下矢田町(中山)
しもやだちょう(にしほうらくじ)
下矢田町(西法楽寺)
しもやだちょう(ひがしほうらくじ)
下矢田町(東法楽寺)
しもやだちょう(ひるまち)
下矢田町(蛭町)
しもやだちょう(ほりのかきうち)
下矢田町(堀ノ垣内)
しもやだちょう(まさきよ)
下矢田町(正清)
しもやだちょう(まるやま)
下矢田町(丸山)
しもやだちょう(みなみやま)
下矢田町(南山)
しもやだちょう(やまのじょう)
下矢田町(山ノ条)
しんまち
新町
そがべちょうあなお
曽我部町穴太
そがべちょうあなお(いちば)
曽我部町穴太(市場)
そがべちょうあなお(いっぽんぎ)
曽我部町穴太(一本木)
そがべちょうあなお(うらじょう)
曽我部町穴太(裏条)
そがべちょうあなお(おおつか)
曽我部町穴太(大塚)
そがべちょうあなお(おくだ)
曽我部町穴太(奥田)
そがべちょうあなお(おくやま)
曽我部町穴太(奥山)
そがべちょうあなお(おはら)
曽我部町穴太(小原)
そがべちょうあなお(かねつき)
曽我部町穴太(鐘ツキ)
そがべちょうあなお(かわらぐち)
曽我部町穴太(河原口)
そがべちょうあなお(きどぐち)
曽我部町穴太(木戸口)
そがべちょうあなお(くちやま)
曽我部町穴太(口山)
そがべちょうあなお(くるまがいち)
曽我部町穴太(車垣内)
そがべちょうあなお(しばぎわ)
曽我部町穴太(芝際)
そがべちょうあなお(しんかへ)
曽我部町穴太(新カヘ)
そがべちょうあなお(じゅういち)
曽我部町穴太(十一)
そがべちょうあなお(たかや)
曽我部町穴太(高谷)
そがべちょうあなお(たつはら)
曽我部町穴太(達原)
そがべちょうあなお(つちぶち)
曽我部町穴太(土渕)
そがべちょうあなお(でい)
曽我部町穴太(出井)
そがべちょうあなお(ひがしのつじ)
曽我部町穴太(東ノ辻)
そがべちょうあなお(ふじのき)
曽我部町穴太(藤ノ木)
そがべちょうあなお(ふたついけ)
曽我部町穴太(二ツ池)
そがべちょうあなお(みやがいち)
曽我部町穴太(宮垣内)
そがべちょうあなお(やなぎはら)
曽我部町穴太(柳原)
そがべちょういぬかい
曽我部町犬飼
そがべちょういぬかい(あらき)
曽我部町犬飼(荒木)
そがべちょういぬかい(あらみだい)
曽我部町犬飼(荒見代)
そがべちょういぬかい(いけのきた)
曽我部町犬飼(池ノ北)
そがべちょういぬかい(いわがだに)
曽我部町犬飼(岩ケ谷)
そがべちょういぬかい(うまのうえ)
曽我部町犬飼(馬ノ上)
そがべちょういぬかい(うらた)
曽我部町犬飼(浦田)
そがべちょういぬかい(おおすぎれいせんだけ)
曽我部町犬飼(大杉霊仙岳)
そがべちょういぬかい(かねつきだに)
曽我部町犬飼(鐘撞谷)
そがべちょういぬかい(かみこんじょうじ)
曽我部町犬飼(上金生寺)
そがべちょういぬかい(かみわだ)
曽我部町犬飼(上和田)
そがべちょういぬかい(かわきた)
曽我部町犬飼(川北)
そがべちょういぬかい(かわにし)
曽我部町犬飼(川西)
そがべちょういぬかい(きたやま)
曽我部町犬飼(北山)
そがべちょういぬかい(くのつぼ)
曽我部町犬飼(九ノ坪)
そがべちょういぬかい(こうち)
曽我部町犬飼(河内)
そがべちょういぬかい(しもわだ)
曽我部町犬飼(下和田)
そがべちょういぬかい(じぞうまた)
曽我部町犬飼(地蔵又)
そがべちょういぬかい(たなかまえ)
曽我部町犬飼(田中前)
そがべちょういぬかい(たぬきだに)
曽我部町犬飼(狸谷)
そがべちょういぬかい(てらお)
曽我部町犬飼(寺尾)
そがべちょういぬかい(でんじょう)
曽我部町犬飼(田上)
そがべちょういぬかい(としのいば)
曽我部町犬飼(年ノ射場)
そがべちょういぬかい(なかこんじょうじ)
曽我部町犬飼(中金生寺)
そがべちょういぬかい(なしのだん)
曽我部町犬飼(梨ノ段)
そがべちょういぬかい(なだら)
曽我部町犬飼(灘羅)
そがべちょういぬかい(のたお)
曽我部町犬飼(野多尾)
そがべちょういぬかい(はたがくぼ)
曽我部町犬飼(畑ケ久保)
そがべちょういぬかい(はったんだ)
曽我部町犬飼(八反田)
そがべちょういぬかい(ひつじがだに)
曽我部町犬飼(未ケ谷)
そがべちょういぬかい(ひのくち)
曽我部町犬飼(樋ノ口)
そがべちょういぬかい(ふるみち)
曽我部町犬飼(古道)
そがべちょういぬかい(ぼうがつじ)
曽我部町犬飼(坊ケ辻)
そがべちょういぬかい(まえがわ)
曽我部町犬飼(前川)
そがべちょういぬかい(まるお)
曽我部町犬飼(丸尾)
そがべちょういぬかい(むかいやまだ)
曽我部町犬飼(向山田)
そがべちょういぬかい(めくらだに)
曽我部町犬飼(目倉谷)
そがべちょういぬかい(やまだ)
曽我部町犬飼(山田)
そがべちょういぬかい(ゆみでん)
曽我部町犬飼(弓田)
そがべちょうかすかべ
曽我部町春日部
そがべちょうかすかべ(いでぐち)
曽我部町春日部(井手口)
そがべちょうかすかべ(おおたに)
曽我部町春日部(大谷)
そがべちょうかすかべ(かいじり)
曽我部町春日部(貝尻)
そがべちょうかすかべ(かみやまだ)
曽我部町春日部(上山田)
そがべちょうかすかべ(かめやきだに)
曽我部町春日部(亀焼谷)
そがべちょうかすかべ(くうやだに)
曽我部町春日部(空屋谷)
そがべちょうかすかべ(くるみづか)
曽我部町春日部(胡桃塚)
そがべちょうかすかべ(ごぞうどおり)
曽我部町春日部(五蔵通)
そがべちょうかすかべ(たきのした)
曽我部町春日部(滝ノ下)
そがべちょうかすかべ(なかのまる)
曽我部町春日部(中ノ丸)
そがべちょうかすかべ(ながせ)
曽我部町春日部(長瀬)
そがべちょうかすかべ(にしかみそがたに)
曽我部町春日部(西上曽我谷)
そがべちょうかすかべ(にしやまだ)
曽我部町春日部(西山田)
そがべちょうかすかべ(ひうちだに)
曽我部町春日部(火打谷)
そがべちょうかすかべ(ひがしかみそがたに)
曽我部町春日部(東上曽我谷)
そがべちょうかすかべ(ひがしがいち)
曽我部町春日部(東垣内)
そがべちょうかすかべ(ひのくち)
曽我部町春日部(樋ノ口)
そがべちょうかすかべ(よふく)
曽我部町春日部(与福)
そがべちょうしげとし
曽我部町重利
そがべちょうしげとし(おじゅうだに)
曽我部町重利(尾重谷)
そがべちょうしげとし(かざのくち)
曽我部町重利(風ノ口)
そがべちょうしげとし(きただに)
曽我部町重利(北谷)
そがべちょうしげとし(くぼ)
曽我部町重利(久保)
そがべちょうしげとし(ぐんだれ)
曽我部町重利(軍垂)
そがべちょうしげとし(さんたんだ)
曽我部町重利(三反田)
そがべちょうしげとし(しもがわら)
曽我部町重利(下河原)
そがべちょうしげとし(せんだい)
曽我部町重利(先代)
そがべちょうしげとし(そばだに)
曽我部町重利(ソバ谷)
そがべちょうしげとし(たいだ)
曽我部町重利(多井田)
そがべちょうしげとし(なかじま)
曽我部町重利(中嶋)
そがべちょうしげとし(にしのがいち)
曽我部町重利(西ノ垣内)
そがべちょうしげとし(はったんだ)
曽我部町重利(八反田)
そがべちょうしげとし(むかいだ)
曽我部町重利(向田)
そがべちょうしげとし(やおれ)
曽我部町重利(矢折)
そがべちょうしげとし(やまのした)
曽我部町重利(山ノ下)
そがべちょうてら
曽我部町寺
そがべちょうてら(おおやまだ)
曽我部町寺(大山田)
そがべちょうてら(おくどの)
曽我部町寺(奥殿)
そがべちょうてら(かいのしょう)
曽我部町寺(貝ノ庄)
そがべちょうてら(かまた)
曽我部町寺(鎌田)
そがべちょうてら(かわらだ)
曽我部町寺(河原田)
そがべちょうてら(くらどこ)
曽我部町寺(蔵床)
そがべちょうてら(こいだに)
曽我部町寺(恋谷)
そがべちょうてら(こうでん)
曽我部町寺(講殿)
そがべちょうてら(さんごくやま)
曽我部町寺(三国山)
そがべちょうてら(じみょうだに)
曽我部町寺(地明谷)
そがべちょうてら(じゃだに)
曽我部町寺(蛇谷)
そがべちょうてら(じょうがうら)
曽我部町寺(城ケ裏)
そがべちょうてら(じょうげがいち)
曽我部町寺(上下垣内)
そがべちょうてら(すぎのもと)
曽我部町寺(杉ノ本)
そがべちょうてら(たかやまだに)
曽我部町寺(高山谷)
そがべちょうてら(てんじん)
曽我部町寺(天神)
そがべちょうてら(ながなわて)
曽我部町寺(長縄手)
そがべちょうてら(にしかわ)
曽我部町寺(西川)
そがべちょうてら(にしさくらとうげ)
曽我部町寺(西桜峠)
そがべちょうてら(のうけんじ)
曽我部町寺(野見寺)
そがべちょうてら(ひがしさくらとうげ)
曽我部町寺(東桜峠)
そがべちょうてら(ひのきお)
曽我部町寺(桧尾)
そがべちょうてら(ひょうしがいち)
曽我部町寺(拍子垣内)
そがべちょうてら(ひろはた)
曽我部町寺(広畑)
そがべちょうてら(ほうじょう)
曽我部町寺(北条)
そがべちょうてら(ほしさか)
曽我部町寺(星坂)
そがべちょうてら(ぼうがいち)
曽我部町寺(坊垣内)
そがべちょうてら(まんだら)
曽我部町寺(万多羅)
そがべちょうてら(みなみさくらとうげ)
曽我部町寺(南桜峠)
そがべちょうてら(みなみじみょうだに)
曽我部町寺(南地明谷)
そがべちょうてら(もんのうら)
曽我部町寺(門ノ裏)
そがべちょうなか
曽我部町中
そがべちょうなか(いわやま)
曽我部町中(岩山)
そがべちょうなか(うらた)
曽我部町中(浦田)
そがべちょうなか(かががいち)
曽我部町中(加賀垣内)
そがべちょうなか(かわらだ)
曽我部町中(河原田)
そがべちょうなか(じょうし)
曽我部町中(状使)
そがべちょうなか(ちょうだ)
曽我部町中(丁田)
そがべちょうなか(なかこうじ)
曽我部町中(中小路)
そがべちょうなか(なかすじ)
曽我部町中(中筋)
そがべちょうなか(ながせ)
曽我部町中(長瀬)
そがべちょうなか(にしやま)
曽我部町中(西山)
そがべちょうなか(まえどおり)
曽我部町中(前通)
そがべちょうなか(まんじゅすじ)
曽我部町中(万寿筋)
そがべちょうなか(みやのまえ)
曽我部町中(宮ノ前)
そがべちょうなんじょう
曽我部町南条
そがべちょうなんじょう(あらき)
曽我部町南条(荒木)
そがべちょうなんじょう(いわがたに)
曽我部町南条(岩ケ谷)
そがべちょうなんじょう(おおたに)
曽我部町南条(大谷)
そがべちょうなんじょう(かみがわら)
曽我部町南条(上河原)
そがべちょうなんじょう(きたあらみだい)
曽我部町南条(北荒水代)
そがべちょうなんじょう(きたうらたけ)
曽我部町南条(北浦竹)
そがべちょうなんじょう(きたむこうだ)
曽我部町南条(北向田)
そがべちょうなんじょう(ごろうだに)
曽我部町南条(五郎谷)
そがべちょうなんじょう(しもがわら)
曽我部町南条(下河原)
そがべちょうなんじょう(たけたに)
曽我部町南条(竹谷)
そがべちょうなんじょう(なかあらみだい)
曽我部町南条(中荒水代)
そがべちょうなんじょう(なかうらたけ)
曽我部町南条(中浦竹)
そがべちょうなんじょう(なかむこうだ)
曽我部町南条(中向田)
そがべちょうなんじょう(みなみあらみだい)
曽我部町南条(南荒水代)
そがべちょうなんじょう(みなみうらたけ)
曽我部町南条(南浦竹)
そがべちょうなんじょう(みなみむこうだ)
曽我部町南条(南向田)
そがべちょうなんじょう(みやたすじ)
曽我部町南条(宮田筋)
そがべちょうなんじょう(むかいやま)
曽我部町南条(向山)
そがべちょうなんじょう(やしき)
曽我部町南条(屋敷)
そがべちょうにしじょう
曽我部町西条
そがべちょうにしじょう(あぜた)
曽我部町西条(畔田)
そがべちょうにしじょう(おおはた)
曽我部町西条(大畑)
そがべちょうにしじょう(おおはら)
曽我部町西条(大原)
そがべちょうにしじょう(かみくぼ)
曽我部町西条(上久保)
そがべちょうにしじょう(かみせんだい)
曽我部町西条(上千代)
そがべちょうにしじょう(かみだんのうえ)
曽我部町西条(上檀ノ上)
そがべちょうにしじょう(きたしょうづ)
曽我部町西条(北生津)
そがべちょうにしじょう(さんちょうがつぼ)
曽我部町西条(三町ケ坪)
そがべちょうにしじょう(しがつぼ)
曽我部町西条(四ケ坪)
そがべちょうにしじょう(しもくぼ)
曽我部町西条(下久保)
そがべちょうにしじょう(しもせんだい)
曽我部町西条(下千代)
そがべちょうにしじょう(しもだんのうえ)
曽我部町西条(下檀ノ上)
そがべちょうにしじょう(なかがいち)
曽我部町西条(中垣内)
そがべちょうにしじょう(なかくぼ)
曽我部町西条(中久保)
そがべちょうにしじょう(なかだんのうえ)
曽我部町西条(中檀ノ上)
そがべちょうにしじょう(まちだ)
曽我部町西条(町田)
そがべちょうにしじょう(みなみしょうづ)
曽我部町西条(南生津)
そがべちょうほうき
曽我部町法貴
そがべちょうほうき(あけちいわ)
曽我部町法貴(明智岩)
そがべちょうほうき(いちのいで)
曽我部町法貴(一ノ井出)
そがべちょうほうき(いとり)
曽我部町法貴(イトリ)
そがべちょうほうき(いわがくぼ)
曽我部町法貴(岩ケ窪)
そがべちょうほうき(うえはたが)
曽我部町法貴(上畑ケ)
そがべちょうほうき(うえやま)
曽我部町法貴(上山)
そがべちょうほうき(かみどのがいち)
曽我部町法貴(上殿垣内)
そがべちょうほうき(きたたにぐち)
曽我部町法貴(北谷口)
そがべちょうほうき(くろみがたけ)
曽我部町法貴(黒見ケ岳)
そがべちょうほうき(こもはら)
曽我部町法貴(コモ原)
そがべちょうほうき(しものまえ)
曽我部町法貴(下ノ前)
そがべちょうほうき(じゃそう)
曽我部町法貴(蛇葬)
そがべちょうほうき(じゃだに)
曽我部町法貴(蛇谷)
そがべちょうほうき(すぎお)
曽我部町法貴(杉生)
そがべちょうほうき(ちゃやうえまた)
曽我部町法貴(茶屋上又)
そがべちょうほうき(ちゃやしたまた)
曽我部町法貴(茶屋下又)
そがべちょうほうき(てらがなわつじした)
曽我部町法貴(寺ケ縄辻下)
そがべちょうほうき(てらがなわまえすじ)
曽我部町法貴(寺ケ縄前筋)
そがべちょうほうき(てらなわいち)
曽我部町法貴(寺縄壱)
そがべちょうほうき(なかみぞ)
曽我部町法貴(中溝)
そがべちょうほうき(にしまつお)
曽我部町法貴(西松尾)
そがべちょうほうき(にのつぼ)
曽我部町法貴(二ノ坪)
そがべちょうほうき(ひがしお)
曽我部町法貴(東尾)
そがべちょうほうき(ふかまち)
曽我部町法貴(深町)
そがべちょうほうき(まんじゅ)
曽我部町法貴(万寿)
そがべちょうほうき(もりやま)
曽我部町法貴(森山)
そがべちょうほうき(わたうちがわ)
曽我部町法貴(綿打川)

ちとせちょうこくぶ
千歳町国分
ちとせちょうこくぶ(あいのもと)
千歳町国分(合ノ本)
ちとせちょうこくぶ(いしまつ)
千歳町国分(石松)
ちとせちょうこくぶ(いちくち)
千歳町国分(一口)
ちとせちょうこくぶ(おおど)
千歳町国分(大戸)
ちとせちょうこくぶ(かみだに)
千歳町国分(上谷)
ちとせちょうこくぶ(きたやまのくち)
千歳町国分(北山ノ口)
ちとせちょうこくぶ(きんつき)
千歳町国分(金附)
ちとせちょうこくぶ(くらがいち)
千歳町国分(蔵垣内)
ちとせちょうこくぶ(こしがざか)
千歳町国分(越ケ坂)
ちとせちょうこくぶ(こたに)
千歳町国分(小谷)
ちとせちょうこくぶ(こだ)
千歳町国分(後田)
ちとせちょうこくぶ(さがみ)
千歳町国分(相模)
ちとせちょうこくぶ(さくらくぼ)
千歳町国分(桜久保)
ちとせちょうこくぶ(さだこ)
千歳町国分(定子)
ちとせちょうこくぶ(しものかわ)
千歳町国分(下ノ川)
ちとせちょうこくぶ(しもろくたんだ)
千歳町国分(下六反田)
ちとせちょうこくぶ(しょうだ)
千歳町国分(正田)
ちとせちょうこくぶ(つきのもと)
千歳町国分(槻ノ本)
ちとせちょうこくぶ(つぼい)
千歳町国分(坪井)
ちとせちょうこくぶ(なかじま)
千歳町国分(中島)
ちとせちょうこくぶ(なかやまのくち)
千歳町国分(中山ノ口)
ちとせちょうこくぶ(なしもと)
千歳町国分(梨本)
ちとせちょうこくぶ(にしがいち)
千歳町国分(西垣内)
ちとせちょうこくぶ(にしのさい)
千歳町国分(西ノ才)
ちとせちょうこくぶ(ひろがいち)
千歳町国分(広垣内)
ちとせちょうこくぶ(みなみざわ)
千歳町国分(南沢)
ちとせちょうこくぶ(みなみやまのくち)
千歳町国分(南山ノ口)
ちとせちょうこくぶ(やなぎがつじ)
千歳町国分(柳ケ辻)
ちとせちょうこくぶ(やぶのもと)
千歳町国分(薮ノ本)
ちとせちょうこくぶ(やまぶし)
千歳町国分(山伏)
ちとせちょうこくぶ(よんたんだ)
千歳町国分(四反田)
ちとせちょうちとせ
千歳町千歳
ちとせちょうちとせ(あんのした)
千歳町千歳(安ノ下)
ちとせちょうちとせ(いくいし)
千歳町千歳(幾石)
ちとせちょうちとせ(いけのはら)
千歳町千歳(池ノ原)
ちとせちょうちとせ(いけはた)
千歳町千歳(池端)
ちとせちょうちとせ(いずみがいち)
千歳町千歳(泉垣内)
ちとせちょうちとせ(いずもやま)
千歳町千歳(出雲山)
ちとせちょうちとせ(いちごやま)
千歳町千歳(壱後山)
ちとせちょうちとせ(いなうえ)
千歳町千歳(稲上)
ちとせちょうちとせ(いなつきやま)
千歳町千歳(稲築山)
ちとせちょうちとせ(うらやま)
千歳町千歳(裏山)
ちとせちょうちとせ(えとうさん)
千歳町千歳(江島山)
ちとせちょうちとせ(おおつじ)
千歳町千歳(大辻)
ちとせちょうちとせ(おおみち)
千歳町千歳(大道)
ちとせちょうちとせ(おかもと)
千歳町千歳(岡本)
ちとせちょうちとせ(かいち)
千歳町千歳(垣内)
ちとせちょうちとせ(かいちやま)
千歳町千歳(垣内山)
ちとせちょうちとせ(かきね)
千歳町千歳(垣根)
ちとせちょうちとせ(かたぶか)
千歳町千歳(片深)
ちとせちょうちとせ(かみまんじょう)
千歳町千歳(上万条)
ちとせちょうちとせ(かみんどころ)
千歳町千歳(上ン所)
ちとせちょうちとせ(かんのんまた)
千歳町千歳(観音俣)
ちとせちょうちとせ(きたたにやま)
千歳町千歳(北谷山)
ちとせちょうちとせ(きたどころ)
千歳町千歳(北所)
ちとせちょうちとせ(きたの)
千歳町千歳(北野)
ちとせちょうちとせ(きたやま)
千歳町千歳(北山)
ちとせちょうちとせ(きつねだ)
千歳町千歳(狐田)
ちとせちょうちとせ(くさやま)
千歳町千歳(草山)
ちとせちょうちとせ(くらだに)
千歳町千歳(蔵谷)
ちとせちょうちとせ(くらのつじ)
千歳町千歳(蔵ノ辻)
ちとせちょうちとせ(くるまづか)
千歳町千歳(車塚)
ちとせちょうちとせ(こかど)
千歳町千歳(小角)
ちとせちょうちとせ(ことうげ)
千歳町千歳(小峠)
ちとせちょうちとせ(こやま)
千歳町千歳(小山)
ちとせちょうちとせ(ごしょがいち)
千歳町千歳(御所垣内)
ちとせちょうちとせ(ごだ)
千歳町千歳(後田)
ちとせちょうちとせ(さんたんだ)
千歳町千歳(三反田)
ちとせちょうちとせ(しもまんじょう)
千歳町千歳(下万条)
ちとせちょうちとせ(しろのうち)
千歳町千歳(城ノ内)
ちとせちょうちとせ(しろひげ)
千歳町千歳(白髭)
ちとせちょうちとせ(たてだに)
千歳町千歳(竪谷)
ちとせちょうちとせ(たにやま)
千歳町千歳(谷山)
ちとせちょうちとせ(つじ)
千歳町千歳(辻)
ちとせちょうちとせ(てらやま)
千歳町千歳(寺山)
ちとせちょうちとせ(どうつ)
千歳町千歳(道津)
ちとせちょうちとせ(どうのした)
千歳町千歳(堂ノ下)
ちとせちょうちとせ(なかたにやま)
千歳町千歳(中谷山)
ちとせちょうちとせ(のもと)
千歳町千歳(野本)
ちとせちょうちとせ(のやま)
千歳町千歳(野山)
ちとせちょうちとせ(ひがんやま)
千歳町千歳(彼岸山)
ちとせちょうちとせ(ひめのき)
千歳町千歳(姫ノ木)
ちとせちょうちとせ(ひらた)
千歳町千歳(平田)
ちとせちょうちとせ(ひらのがいち)
千歳町千歳(平野垣内)
ちとせちょうちとせ(ひろがいち)
千歳町千歳(広垣内)
ちとせちょうちとせ(ぶしき)
千歳町千歳(武式)
ちとせちょうちとせ(まちだ)
千歳町千歳(町田)
ちとせちょうちとせ(まつだ)
千歳町千歳(松田)
ちとせちょうちとせ(みぞかわ)
千歳町千歳(溝川)
ちとせちょうちとせ(みなみどころ)
千歳町千歳(南所)
ちとせちょうちとせ(みなみやま)
千歳町千歳(南山)
ちとせちょうちとせ(やきすぎ)
千歳町千歳(焼杉)
ちとせちょうちとせ(やまにし)
千歳町千歳(山西)
ちとせちょうちとせ(やまのくち)
千歳町千歳(山ノ口)
ちとせちょうちとせ(よこい)
千歳町千歳(横井)
ちとせちょうびしゃもん
千歳町毘沙門
ちとせちょうびしゃもん(いつとのがいちしんでん)
千歳町毘沙門(市殿垣内新田)
ちとせちょうびしゃもん(おくじょう)
千歳町毘沙門(奥条)
ちとせちょうびしゃもん(かまんだ)
千歳町毘沙門(釜田)
ちとせちょうびしゃもん(かみみなみだに)
千歳町毘沙門(上南谷)
ちとせちょうびしゃもん(きただに)
千歳町毘沙門(北谷)
ちとせちょうびしゃもん(げのつぼ)
千歳町毘沙門(下坪)
ちとせちょうびしゃもん(こしまえ)
千歳町毘沙門(腰前)
ちとせちょうびしゃもん(さくらくぼ)
千歳町毘沙門(桜久保)
ちとせちょうびしゃもん(しもみなみだに)
千歳町毘沙門(下南谷)
ちとせちょうびしゃもん(つかもと)
千歳町毘沙門(塚本)
ちとせちょうびしゃもん(つかもとしんでん)
千歳町毘沙門(塚本新田)
ちとせちょうびしゃもん(ではれ)
千歳町毘沙門(出晴)
ちとせちょうびしゃもん(どうのうしろしんでん)
千歳町毘沙門(堂ノ後新田)
ちとせちょうびしゃもん(なかのたに)
千歳町毘沙門(中ノ谷)
ちとせちょうびしゃもん(なかまきしんでん)
千歳町毘沙門(中巻新田)
ちとせちょうびしゃもん(ながだるきしんでん)
千歳町毘沙門(長樽木新田)
ちとせちょうびしゃもん(にしじょう)
千歳町毘沙門(西条)
ちとせちょうびしゃもん(はったんがいち)
千歳町毘沙門(八反垣内)
ちとせちょうびしゃもん(はったんじょう)
千歳町毘沙門(八反条)
ちとせちょうびしゃもん(ひらまつ)
千歳町毘沙門(平松)
ちとせちょうびしゃもん(ほたるがわ)
千歳町毘沙門(蛍川)
ちとせちょうびしゃもん(むこうばた)
千歳町毘沙門(向畑)
ちよかわちょういまづ
千代川町今津
ちよかわちょういまづ(おおなわば)
千代川町今津(大縄場)
ちよかわちょういまづ(ふるた)
千代川町今津(古田)
ちよかわちょうおがわ
千代川町小川
ちよかわちょうおばやし
千代川町小林
ちよかわちょうおばやし(うえだ)
千代川町小林(植田)
ちよかわちょうおばやし(きたんだ)
千代川町小林(北ン田)
ちよかわちょうおばやし(こうでん)
千代川町小林(神田)
ちよかわちょうおばやし(しもど)
千代川町小林(下戸)
ちよかわちょうおばやし(にししば)
千代川町小林(西芝)
ちよかわちょうおばやし(にしやま)
千代川町小林(西山)
ちよかわちょうおばやし(まえだ)
千代川町小林(前田)
ちよかわちょうおばやし(みとじ)
千代川町小林(美都路)
ちよかわちょうかわぜき
千代川町川関
ちよかわちょうかわぜき(おくのたに)
千代川町川関(奥ノ谷)
ちよかわちょうかわぜき(かみ)
千代川町川関(カミ)
ちよかわちょうかわぜき(とびのす)
千代川町川関(鳶ノ巣)
ちよかわちょうかわぜき(なかどい)
千代川町川関(中土井)
ちよかわちょうかわぜき(なかまた)
千代川町川関(中又)
ちよかわちょうかわぜき(なかむらさと)
千代川町川関(中村里)
ちよかわちょうかわぜき(にしまた)
千代川町川関(西又)
ちよかわちょうかわぜき(ひがしまた)
千代川町川関(東又)
ちよかわちょうかわぜき(みやのまえ)
千代川町川関(宮ノ前)
ちよかわちょうかわぜき(もりがした)
千代川町川関(森ケ下)
ちよかわちょうきたのしょう
千代川町北ノ庄
ちよかわちょうきたのしょう(あいより)
千代川町北ノ庄(相寄)
ちよかわちょうきたのしょう(あけだに)
千代川町北ノ庄(明谷)
ちよかわちょうきたのしょう(あなむし)
千代川町北ノ庄(穴虫)
ちよかわちょうきたのしょう(あらまき)
千代川町北ノ庄(荒牧)
ちよかわちょうきたのしょう(いけのたに)
千代川町北ノ庄(池ノ谷)
ちよかわちょうきたのしょう(いちば)
千代川町北ノ庄(市場)
ちよかわちょうきたのしょう(いねぐち)
千代川町北ノ庄(井根口)
ちよかわちょうきたのしょう(うえはた)
千代川町北ノ庄(上畑)
ちよかわちょうきたのしょう(かいのしょう)
千代川町北ノ庄(貝ノ庄)
ちよかわちょうきたのしょう(かくれだに)
千代川町北ノ庄(隠谷)
ちよかわちょうきたのしょう(かみじょう)
千代川町北ノ庄(上条)
ちよかわちょうきたのしょう(くずれじょう)
千代川町北ノ庄(崩条)
ちよかわちょうきたのしょう(くにしゅがもり)
千代川町北ノ庄(国主ケ森)
ちよかわちょうきたのしょう(くわでら)
千代川町北ノ庄(桑寺)
ちよかわちょうきたのしょう(しもがわら)
千代川町北ノ庄(下河原)
ちよかわちょうきたのしょう(しもじょう)
千代川町北ノ庄(下条)
ちよかわちょうきたのしょう(すなこだ)
千代川町北ノ庄(砂子田)
ちよかわちょうきたのしょう(すみがいち)
千代川町北ノ庄(角垣内)
ちよかわちょうきたのしょう(そうどう)
千代川町北ノ庄(惣堂)
ちよかわちょうきたのしょう(ちぢお)
千代川町北ノ庄(千々尾)
ちよかわちょうきたのしょう(でぐち)
千代川町北ノ庄(出口)
ちよかわちょうきたのしょう(どうのうしろ)
千代川町北ノ庄(堂ノ後)
ちよかわちょうきたのしょう(なかすじ)
千代川町北ノ庄(中筋)
ちよかわちょうきたのしょう(なかのまち)
千代川町北ノ庄(中ノ町)
ちよかわちょうきたのしょう(なかむら)
千代川町北ノ庄(中村)
ちよかわちょうきたのしょう(なるたき)
千代川町北ノ庄(鳴滝)
ちよかわちょうきたのしょう(にしだに)
千代川町北ノ庄(西谷)
ちよかわちょうきたのしょう(にしやまだ)
千代川町北ノ庄(西山田)
ちよかわちょうきたのしょう(はりのきだに)
千代川町北ノ庄(針木谷)
ちよかわちょうきたのしょう(ひがしだに)
千代川町北ノ庄(東谷)
ちよかわちょうきたのしょう(ひがもと)
千代川町北ノ庄(桧ケ本)
ちよかわちょうきたのしょう(ひらばやし)
千代川町北ノ庄(平林)
ちよかわちょうきたのしょう(ふくろがだに)
千代川町北ノ庄(袋ケ谷)
ちよかわちょうきたのしょう(ふちだ)
千代川町北ノ庄(渕田)
ちよかわちょうきたのしょう(みずのみ)
千代川町北ノ庄(水呑)
ちよかわちょうきたのしょう(みなみだに)
千代川町北ノ庄(南谷)
ちよかわちょうきたのしょう(みやのまえ)
千代川町北ノ庄(宮ノ前)
ちよかわちょうきたのしょう(むかいじょう)
千代川町北ノ庄(向条)
ちよかわちょうきたのしょう(やついわ)
千代川町北ノ庄(八ツ岩)
ちよかわちょうきたのしょう(やのおだに)
千代川町北ノ庄(矢ノ尾谷)
ちよかわちょうたかのはやし
千代川町高野林
ちよかわちょうたかのはやし(いっぽんぎ)
千代川町高野林(一本木)
ちよかわちょうたかのはやし(きたんだ)
千代川町高野林(北ン田)
ちよかわちょうたかのはやし(こしまえ)
千代川町高野林(腰前)
ちよかわちょうたかのはやし(たかのはた)
千代川町高野林(高ノ畑)
ちよかわちょうたかのはやし(にしだ)
千代川町高野林(西田)
ちよかわちょうたかのはやし(にしのはた)
千代川町高野林(西ノ畑)
ちよかわちょうたかのはやし(ひがしだ)
千代川町高野林(東田)
ちよかわちょうたかのはやし(みなみはた)
千代川町高野林(南端)
ちよかわちょうちはら
千代川町千原
ちよかわちょうちはら(かたぼこ)
千代川町千原(片ボコ)
ちよかわちょうちはら(かろうがたけ)
千代川町千原(家老ケ岳)
ちよかわちょうちはら(がくどう)
千代川町千原(学堂)
ちよかわちょうちはら(きよくさ)
千代川町千原(清草)
ちよかわちょうちはら(こやまだけ)
千代川町千原(小山岳)
ちよかわちょうちはら(だいもん)
千代川町千原(大門)
ちよかわちょうちはら(ちはらまえ)
千代川町千原(千原前)
ちよかわちょうちはら(にしさいのもと)
千代川町千原(西斉ノ本)
ちよかわちょうちはら(はまのまえ)
千代川町千原(浜ノ前)
ちよかわちょうちはら(ひがしさいのもと)
千代川町千原(東斉ノ本)
ちよかわちょうちはら(ひがしはまのまえ)
千代川町千原(東浜ノ前)
ちよかわちょうちはら(みやのもと)
千代川町千原(宮ノ本)
ちよかわちょうちはら(やすだ)
千代川町千原(安田)
ちよかわちょうはいだ
千代川町拝田
ちよかわちょうはいだ(おさなわて)
千代川町拝田(長縄手)
ちよかわちょうはいだ(からすがだけ)
千代川町拝田(烏ケ岳)
ちよかわちょうはいだ(くにしゅまき)
千代川町拝田(国司牧)
ちよかわちょうはいだ(こうがん)
千代川町拝田(甲岩)
ちよかわちょうはいだ(しょうりんぼうのした)
千代川町拝田(勝林坊ノ下)
ちよかわちょうはいだ(たいしょうぐんがいち)
千代川町拝田(大将軍垣内)
ちよかわちょうはいだ(ちょうじゃがいち)
千代川町拝田(長者垣内)
ちよかわちょうはいだ(といだに)
千代川町拝田(登井谷)
ちよかわちょうはいだ(のらだ)
千代川町拝田(野羅田)
ちよかわちょうはいだ(みやのまえ)
千代川町拝田(宮ノ前)
ちよかわちょうひよしだい
千代川町日吉台
ちよかわちょうゆい
千代川町湯井
ちよかわちょうゆい(おおたに)
千代川町湯井(大谷)
ちよかわちょうゆい(きたすじ)
千代川町湯井(北筋)
ちよかわちょうゆい(きたふかだに)
千代川町湯井(北深谷)
ちよかわちょうゆい(こんすじ)
千代川町湯井(艮筋)
ちよかわちょうゆい(たつみすじ)
千代川町湯井(巽筋)
ちよかわちょうゆい(なかすじ)
千代川町湯井(中筋)
ちよかわちょうゆい(にしすじ)
千代川町湯井(西筋)
ちよかわちょうゆい(ひがしすじ)
千代川町湯井(東筋)
ちよかわちょうゆい(みなみすじ)
千代川町湯井(南筋)
ちよかわちょうゆい(みなみふかだに)
千代川町湯井(南深谷)
ちよかわちょうゆい(むかいやま)
千代川町湯井(迎山)
ちよかわちょうゆい(りゅうおうだに)
千代川町湯井(竜王谷)
つきぬけちょう
突抜町

なかやだちょう
中矢田町
なかやだちょう(きしのうえ)
中矢田町(岸ノ上)
なかやだちょう(くぼかいち)
中矢田町(久保垣内)
なかやだちょう(ごのつぼ)
中矢田町(五ノ坪)
なかやだちょう(さいのみぞ)
中矢田町(才ノ溝)
なかやだちょう(すかまた)
中矢田町(スカ又)
なかやだちょう(なかみち)
中矢田町(中道)
なかやだちょう(ばばのみぞ)
中矢田町(馬場ノ溝)
なかやだちょう(ゆきみぞ)
中矢田町(行溝)
なんごうちょう
南郷町
にしたつちょう
西竪町
にしつつじがおかうんぜんだい
西つつじケ丘雲仙台
にしつつじがおかきりしまだい
西つつじケ丘霧島台
にしつつじがおかさつきだい
西つつじケ丘五月台
にしつつじがおかだいせんだい
西つつじケ丘大山台
にしつつじがおかみやまだい
西つつじケ丘美山台
にしべついんちょういぬかんの
西別院町犬甘野
にしべついんちょういぬかんの(あたごやま)
西別院町犬甘野(愛宕山)
にしべついんちょういぬかんの(いけのたに)
西別院町犬甘野(池ノ谷)
にしべついんちょういぬかんの(いちのつぼ)
西別院町犬甘野(市ノ坪)
にしべついんちょういぬかんの(いもあぜ)
西別院町犬甘野(芋畦)
にしべついんちょういぬかんの(いわお)
西別院町犬甘野(岩尾)
にしべついんちょういぬかんの(いわがき)
西別院町犬甘野(岩垣)
にしべついんちょういぬかんの(いわのしり)
西別院町犬甘野(岩ノ尻)
にしべついんちょういぬかんの(いわのたに)
西別院町犬甘野(岩ノ谷)
にしべついんちょういぬかんの(えんじょうぼう)
西別院町犬甘野(円浄法)
にしべついんちょういぬかんの(えんのした)
西別院町犬甘野(円ノ下)
にしべついんちょういぬかんの(おおとし)
西別院町犬甘野(太歳)
にしべついんちょういぬかんの(おくどの)
西別院町犬甘野(奥殿)
にしべついんちょういぬかんの(おくのたに)
西別院町犬甘野(奥ノ谷)
にしべついんちょういぬかんの(おざき)
西別院町犬甘野(尾崎)
にしべついんちょういぬかんの(かつらがだに)
西別院町犬甘野(桂ケ谷)
にしべついんちょういぬかんの(かみふけ)
西別院町犬甘野(上泓)
にしべついんちょういぬかんの(かみやまだ)
西別院町犬甘野(上山田)
にしべついんちょういぬかんの(かわい)
西別院町犬甘野(川井)
にしべついんちょういぬかんの(こうざき)
西別院町犬甘野(高崎)
にしべついんちょういぬかんの(こたに)
西別院町犬甘野(小谷)
にしべついんちょういぬかんの(こてら)
西別院町犬甘野(小寺)
にしべついんちょういぬかんの(こんやのした)
西別院町犬甘野(紺屋ノ下)
にしべついんちょういぬかんの(こんやのじょう)
西別院町犬甘野(紺屋条)
にしべついんちょういぬかんの(ごりょうだに)
西別院町犬甘野(御霊谷)
にしべついんちょういぬかんの(さいのた)
西別院町犬甘野(才ノ田)
にしべついんちょういぬかんの(さきがたに)
西別院町犬甘野(崎ケ谷)
にしべついんちょういぬかんの(さんぼんぎ)
西別院町犬甘野(三本木)
にしべついんちょういぬかんの(しいがはら)
西別院町犬甘野(椎ケ原)
にしべついんちょういぬかんの(しもしょうぶだに)
西別院町犬甘野(下菖蒲谷)
にしべついんちょういぬかんの(しものした)
西別院町犬甘野(霜ノ下)
にしべついんちょういぬかんの(しもふけ)
西別院町犬甘野(下泓)
にしべついんちょういぬかんの(しもやま)
西別院町犬甘野(下山)
にしべついんちょういぬかんの(しもやまだ)
西別院町犬甘野(下山田)
にしべついんちょういぬかんの(しもらたに)
西別院町犬甘野(下羅谷)
にしべついんちょういぬかんの(しょうぶだに)
西別院町犬甘野(菖蒲谷)
にしべついんちょういぬかんの(しらくさ)
西別院町犬甘野(白草)
にしべついんちょういぬかんの(しろやま)
西別院町犬甘野(城山)
にしべついんちょういぬかんの(ぜんさくだに)
西別院町犬甘野(善作谷)
にしべついんちょういぬかんの(たかひ)
西別院町犬甘野(高樋)
にしべついんちょういぬかんの(たけまた)
西別院町犬甘野(竹又)
にしべついんちょういぬかんの(たわ)
西別院町犬甘野(田和)
にしべついんちょういぬかんの(つくだ)
西別院町犬甘野(佃)
にしべついんちょういぬかんの(てらお)
西別院町犬甘野(寺尾)
にしべついんちょういぬかんの(てらがだに)
西別院町犬甘野(寺ケ谷)
にしべついんちょういぬかんの(どうがおか)
西別院町犬甘野(堂ケ岡)
にしべついんちょういぬかんの(どうのまえ)
西別院町犬甘野(堂ノ前)
にしべついんちょういぬかんの(どろがぶち)
西別院町犬甘野(泥ケ渕)
にしべついんちょういぬかんの(なかすじ)
西別院町犬甘野(中筋)
にしべついんちょういぬかんの(なかやま)
西別院町犬甘野(中山)
にしべついんちょういぬかんの(にしのくぼ)
西別院町犬甘野(西ノ久保)
にしべついんちょういぬかんの(にしのたに)
西別院町犬甘野(西ノ谷)
にしべついんちょういぬかんの(ぬとがき)
西別院町犬甘野(ヌト垣)
にしべついんちょういぬかんの(のどがたに)
西別院町犬甘野(咽ケ谷)
にしべついんちょういぬかんの(のばた)
西別院町犬甘野(野畑)
にしべついんちょういぬかんの(はざま)
西別院町犬甘野(間)
にしべついんちょういぬかんの(はしづめ)
西別院町犬甘野(橋詰)
にしべついんちょういぬかんの(はったんだ)
西別院町犬甘野(八反田)
にしべついんちょういぬかんの(ひのくち)
西別院町犬甘野(樋ノ口)
にしべついんちょういぬかんの(ふけ)
西別院町犬甘野(泓)
にしべついんちょういぬかんの(べつさか)
西別院町犬甘野(別坂)
にしべついんちょういぬかんの(ほうのきだに)
西別院町犬甘野(朴ノ木谷)
にしべついんちょういぬかんの(まえだ)
西別院町犬甘野(前田)
にしべついんちょういぬかんの(みやのおく)
西別院町犬甘野(宮ノ奥)
にしべついんちょういぬかんの(みやのたに)
西別院町犬甘野(宮ノ谷)
にしべついんちょういぬかんの(みやのまえ)
西別院町犬甘野(宮ノ前)
にしべついんちょういぬかんの(むかいじょう)
西別院町犬甘野(向条)
にしべついんちょういぬかんの(むかいやまだ)
西別院町犬甘野(向山田)
にしべついんちょういぬかんの(ゆうだ)
西別院町犬甘野(百陀)
にしべついんちょういぬかんの(よみのき)
西別院町犬甘野(余美ノ木)
にしべついんちょういぬかんの(りゅうずだに)
西別院町犬甘野(竜頭谷)
にしべついんちょういぬかんの(りょうせん)
西別院町犬甘野(霊仙)
にしべついんちょういぬかんの(わだ)
西別院町犬甘野(和田)
にしべついんちょうおおつくなみ
西別院町大槻並
にしべついんちょうおおつくなみ(いけがみ)
西別院町大槻並(池上)
にしべついんちょうおおつくなみ(うしのたに)
西別院町大槻並(丑谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(おおたに)
西別院町大槻並(大谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(しもすじ)
西別院町大槻並(下筋)
にしべついんちょうおおつくなみ(しものたに)
西別院町大槻並(下ノ谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(どだ)
西別院町大槻並(土田)
にしべついんちょうおおつくなみ(なかおだに)
西別院町大槻並(中尾谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(なかどおり)
西別院町大槻並(中通)
にしべついんちょうおおつくなみ(なかやま)
西別院町大槻並(中山)
にしべついんちょうおおつくなみ(ながたに)
西別院町大槻並(長谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(にしだに)
西別院町大槻並(西谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(はたみ)
西別院町大槻並(畑見)
にしべついんちょうおおつくなみ(ふくいだに)
西別院町大槻並(福井谷)
にしべついんちょうおおつくなみ(むかいだに)
西別院町大槻並(向イ谷)
にしべついんちょうこうじ
西別院町神地
にしべついんちょうこうじ(あかお)
西別院町神地(赤尾)
にしべついんちょうこうじ(いしがだに)
西別院町神地(石ケ谷)
にしべついんちょうこうじ(いぬがざか)
西別院町神地(犬ケ坂)
にしべついんちょうこうじ(いわたに)
西別院町神地(岩谷)
にしべついんちょうこうじ(おおつぼ)
西別院町神地(大坪)
にしべついんちょうこうじ(おかのがいち)
西別院町神地(岡ノ垣内)
にしべついんちょうこうじ(おがしば)
西別院町神地(尾ケ芝)
にしべついんちょうこうじ(きたのたに)
西別院町神地(北ノ谷)
にしべついんちょうこうじ(きよた)
西別院町神地(清田)
にしべついんちょうこうじ(たかだけ)
西別院町神地(高岳)
にしべついんちょうこうじ(たかのやま)
西別院町神地(高ノ山)
にしべついんちょうこうじ(なかすじ)
西別院町神地(中筋)
にしべついんちょうこうじ(ながお)
西別院町神地(長尾)
にしべついんちょうこうじ(にしのたに)
西別院町神地(西ノ谷)
にしべついんちょうこうじ(にのた)
西別院町神地(二ノ田)
にしべついんちょうこうじ(はしくら)
西別院町神地(橋倉)
にしべついんちょうこうじ(ひらのたに)
西別院町神地(平ノ谷)
にしべついんちょうこうじ(ふじくろ)
西別院町神地(藤黒)
にしべついんちょうこうじ(ぼうどこ)
西別院町神地(坊床)
にしべついんちょうこうじ(みずたに)
西別院町神地(水谷)
にしべついんちょうこうじ(みたらし)
西別院町神地(御手洗)
にしべついんちょうこうじ(みやがはら)
西別院町神地(宮ケ原)
にしべついんちょうこうじ(むかいのまえ)
西別院町神地(向ノ前)
にしべついんちょうてらだ
西別院町寺田
にしべついんちょうてらだ(おおどううら)
西別院町寺田(大堂浦)
にしべついんちょうてらだ(しゅうずのうちおしば)
西別院町寺田(周図ノ内尾芝)
にしべついんちょうてらだ(なかおおどうだに)
西別院町寺田(中大堂谷)
にしべついんちょうまんがんじ
西別院町万願寺
にしべついんちょうまんがんじ(あらうち)
西別院町万願寺(荒内)
にしべついんちょうまんがんじ(いわがたに)
西別院町万願寺(岩ケ谷)
にしべついんちょうまんがんじ(うるしだに)
西別院町万願寺(漆谷)
にしべついんちょうまんがんじ(おおどう)
西別院町万願寺(大堂)
にしべついんちょうまんがんじ(かわら)
西別院町万願寺(河原)
にしべついんちょうまんがんじ(きんでん)
西別院町万願寺(近田)
にしべついんちょうまんがんじ(こふけ)
西別院町万願寺(小フケ)
にしべついんちょうまんがんじ(こむかい)
西別院町万願寺(小向ヒ)
にしべついんちょうまんがんじ(さいだに)
西別院町万願寺(才谷)
にしべついんちょうまんがんじ(しもつじ)
西別院町万願寺(下辻)
にしべついんちょうまんがんじ(しもなかた)
西別院町万願寺(下中田)
にしべついんちょうまんがんじ(ちょうかんだ)
西別院町万願寺(長貫田)
にしべついんちょうまんがんじ(とりかわ)
西別院町万願寺(鳥川)
にしべついんちょうまんがんじ(なかつじ)
西別院町万願寺(中辻)
にしべついんちょうまんがんじ(なかやま)
西別院町万願寺(中山)
にしべついんちょうまんがんじ(ふだばだに)
西別院町万願寺(札場谷)
にしべついんちょうまんがんじ(まえだ)
西別院町万願寺(前田)
にしべついんちょうまんがんじ(まえのかいち)
西別院町万願寺(前ノ垣内)
にしべついんちょうまんがんじ(むろき)
西別院町万願寺(室木)
にしべついんちょうまんがんじ(やけやま)
西別院町万願寺(焼山)
にしべついんちょうゆのはら
西別院町柚原
にしべついんちょうゆのはら(いぬいだに)
西別院町柚原(乾谷)
にしべついんちょうゆのはら(いわつぼ)
西別院町柚原(岩坪)
にしべついんちょうゆのはら(うえやま)
西別院町柚原(上山)
にしべついんちょうゆのはら(うしろだ)
西別院町柚原(後田)
にしべついんちょうゆのはら(おおたに)
西別院町柚原(大谷)
にしべついんちょうゆのはら(おおはら)
西別院町柚原(大原)
にしべついんちょうゆのはら(おはらがだに)
西別院町柚原(小原ケ谷)
にしべついんちょうゆのはら(かみこふけ)
西別院町柚原(上コフケ)
にしべついんちょうゆのはら(きただに)
西別院町柚原(北谷)
にしべついんちょうゆのはら(ぎょうじゃがはら)
西別院町柚原(行者ケ原)
にしべついんちょうゆのはら(くぬぎはら)
西別院町柚原(くぬぎ原)
にしべついんちょうゆのはら(こうおうのやま)
西別院町柚原(鴻応山)
にしべついんちょうゆのはら(ことうげ)
西別院町柚原(小峠)
にしべついんちょうゆのはら(こふけ)
西別院町柚原(コフケ)
にしべついんちょうゆのはら(せとだに)
西別院町柚原(瀬戸谷)
にしべついんちょうゆのはら(ちがいだに)
西別院町柚原(違谷)
にしべついんちょうゆのはら(ちゃちゃがわ)
西別院町柚原(茶々川)
にしべついんちょうゆのはら(つくだ)
西別院町柚原(佃)
にしべついんちょうゆのはら(とうげやま)
西別院町柚原(峠山)
にしべついんちょうゆのはら(なかじま)
西別院町柚原(中島)
にしべついんちょうゆのはら(なかすじ)
西別院町柚原(中筋)
にしべついんちょうゆのはら(ながたに)
西別院町柚原(長谷)
にしべついんちょうゆのはら(ななせ)
西別院町柚原(七々瀬)
にしべついんちょうゆのはら(にしじょう)
西別院町柚原(西条)
にしべついんちょうゆのはら(にしなかやま)
西別院町柚原(西中山)
にしべついんちょうゆのはら(にしふかだに)
西別院町柚原(西深谷)
にしべついんちょうゆのはら(にたんだ)
西別院町柚原(荷丹田)
にしべついんちょうゆのはら(はるせ)
西別院町柚原(春瀬)
にしべついんちょうゆのはら(ひがしじょう)
西別院町柚原(東条)
にしべついんちょうゆのはら(ひがしだに)
西別院町柚原(東谷)
にしべついんちょうゆのはら(ひがしなかやま)
西別院町柚原(東中山)
にしべついんちょうゆのはら(ひがしふかだに)
西別院町柚原(東深谷)
にしべついんちょうゆのはら(ひのきだに)
西別院町柚原(桧谷)
にしべついんちょうゆのはら(みずくみ)
西別院町柚原(水汲)
にしべついんちょうゆのはら(むかいだ)
西別院町柚原(向井田)
にしべついんちょうわろうじ
西別院町笑路
にしべついんちょうわろうじ(いけのつじ)
西別院町笑路(池ノ辻)
にしべついんちょうわろうじ(おちあい)
西別院町笑路(落合)
にしべついんちょうわろうじ(かしらぎだ)
西別院町笑路(頭木田)
にしべついんちょうわろうじ(かたくれ)
西別院町笑路(片暮)
にしべついんちょうわろうじ(かまがたに)
西別院町笑路(釜ケ谷)
にしべついんちょうわろうじ(かみこうぼう)
西別院町笑路(上弘法)
にしべついんちょうわろうじ(かりまた)
西別院町笑路(刈又)
にしべついんちょうわろうじ(きどがした)
西別院町笑路(木戸ケ下)
にしべついんちょうわろうじ(こいま)
西別院町笑路(小今)
にしべついんちょうわろうじ(こうぼうだに)
西別院町笑路(弘法谷)
にしべついんちょうわろうじ(ことうげ)
西別院町笑路(小峠)
にしべついんちょうわろうじ(しのぎだ)
西別院町笑路(凌木田)
にしべついんちょうわろうじ(しもかわ)
西別院町笑路(下川)
にしべついんちょうわろうじ(しもこうぼう)
西別院町笑路(下弘法)
にしべついんちょうわろうじ(しゃだに)
西別院町笑路(社谷)
にしべついんちょうわろうじ(じょうがまえ)
西別院町笑路(上ケ前)
にしべついんちょうわろうじ(たにごや)
西別院町笑路(谷小屋)
にしべついんちょうわろうじ(つくだ)
西別院町笑路(佃)
にしべついんちょうわろうじ(とじり)
西別院町笑路(戸尻)
にしべついんちょうわろうじ(どうのまえ)
西別院町笑路(堂ノ前)
にしべついんちょうわろうじ(なかやま)
西別院町笑路(中山)
にしべついんちょうわろうじ(にしはた)
西別院町笑路(西畑)
にしべついんちょうわろうじ(はいどこ)
西別院町笑路(灰床)
にしべついんちょうわろうじ(はりのきはら)
西別院町笑路(針木原)
にしべついんちょうわろうじ(ばんどめ)
西別院町笑路(番留)
にしべついんちょうわろうじ(ひかげだに)
西別院町笑路(日陰谷)
にしべついんちょうわろうじ(ひがしばた)
西別院町笑路(東畑)
にしべついんちょうわろうじ(ふかがたに)
西別院町笑路(深ケ谷)
にしべついんちょうわろうじ(ふろがたに)
西別院町笑路(風呂ケ谷)
にしべついんちょうわろうじ(ぼうがだに)
西別院町笑路(坊ケ谷)
にしべついんちょうわろうじ(わさだ)
西別院町笑路(ワサ田)
にしまち
西町

はたごまち
旅籠町
はたのちょうせんがはた
畑野町千ケ畑
はたのちょうせんがはた(いまにし)
畑野町千ケ畑(今西)
はたのちょうせんがはた(うじがみ)
畑野町千ケ畑(氏神)
はたのちょうせんがはた(かどさか)
畑野町千ケ畑(門坂)
はたのちょうせんがはた(かまがだに)
畑野町千ケ畑(鎌ケ谷)
はたのちょうせんがはた(くるびだに)
畑野町千ケ畑(クルビ谷)
はたのちょうせんがはた(しんでん)
畑野町千ケ畑(神田)
はたのちょうせんがはた(すぎだに)
畑野町千ケ畑(杉谷)
はたのちょうせんがはた(すなだ)
畑野町千ケ畑(砂田)
はたのちょうせんがはた(たかはし)
畑野町千ケ畑(高橋)
はたのちょうせんがはた(どうのうえ)
畑野町千ケ畑(堂ノ上)
はたのちょうせんがはた(なかおか)
畑野町千ケ畑(中岡)
はたのちょうせんがはた(なかま)
畑野町千ケ畑(中間)
はたのちょうせんがはた(なかやま)
畑野町千ケ畑(中山)
はたのちょうせんがはた(なわて)
畑野町千ケ畑(縄手)
はたのちょうせんがはた(にしやま)
畑野町千ケ畑(西山)
はたのちょうせんがはた(ふきだに)
畑野町千ケ畑(フキ谷)
はたのちょうせんがはた(ふじがいち)
畑野町千ケ畑(藤垣内)
はたのちょうせんがはた(みやのがいち)
畑野町千ケ畑(宮ノ垣内)
はたのちょうせんがはた(むこうまえ)
畑野町千ケ畑(向前)
はたのちょうどんがはた
畑野町土ケ畑
はたのちょうどんがはた(いとこがいち)
畑野町土ケ畑(従弟垣内)
はたのちょうどんがはた(いばのもと)
畑野町土ケ畑(射場ノ本)
はたのちょうどんがはた(うしみち)
畑野町土ケ畑(牛道)
はたのちょうどんがはた(おおたわ)
畑野町土ケ畑(大タワ)
はたのちょうどんがはた(おかがいち)
畑野町土ケ畑(岡垣内)
はたのちょうどんがはた(おとこまつ)
畑野町土ケ畑(男松)
はたのちょうどんがはた(きそで)
畑野町土ケ畑(キソデ)
はたのちょうどんがはた(さわのうえ)
畑野町土ケ畑(沢ノ上)
はたのちょうどんがはた(たにぐち)
畑野町土ケ畑(谷口)
はたのちょうどんがはた(どうのした)
畑野町土ケ畑(堂ノ下)
はたのちょうどんがはた(にしじょう)
畑野町土ケ畑(西条)
はたのちょうどんがはた(にしだに)
畑野町土ケ畑(西谷)
はたのちょうどんがはた(にのお)
畑野町土ケ畑(弐ノ尾)
はたのちょうどんがはた(ぬのこだに)
畑野町土ケ畑(布子谷)
はたのちょうどんがはた(ひがし)
畑野町土ケ畑(東)
はたのちょうどんがはた(ひがしだに)
畑野町土ケ畑(東谷)
はたのちょうどんがはた(ふけ)
畑野町土ケ畑(泓)
はたのちょうどんがはた(まえのした)
畑野町土ケ畑(前ノ下)
はたのちょうどんがはた(むかい)
畑野町土ケ畑(向井)
はたのちょうどんがはた(やまなか)
畑野町土ケ畑(山中)
はたのちょうどんがはた(わきたに)
畑野町土ケ畑(脇谷)
はたのちょうひろの
畑野町広野
はたのちょうひろの(あけびだに)
畑野町広野(アケビ谷)
はたのちょうひろの(いば)
畑野町広野(射場)
はたのちょうひろの(えぼしいわ)
畑野町広野(烏帽子岩)
はたのちょうひろの(かなやま)
畑野町広野(金山)
はたのちょうひろの(かまのもと)
畑野町広野(釜ノ元)
はたのちょうひろの(ごんげん)
畑野町広野(権現)
はたのちょうひろの(さるお)
畑野町広野(猿尾)
はたのちょうひろの(しらすな)
畑野町広野(白砂)
はたのちょうひろの(しろやま)
畑野町広野(城山)
はたのちょうひろの(すぎだに)
畑野町広野(杉谷)
はたのちょうひろの(たかはし)
畑野町広野(高橋)
はたのちょうひろの(とじかめ)
畑野町広野(閉亀)
はたのちょうひろの(なかじま)
畑野町広野(中島)
はたのちょうひろの(なかどおり)
畑野町広野(中通)
はたのちょうひろの(なめらだに)
畑野町広野(滑谷)
はたのちょうひろの(はこきはら)
畑野町広野(箱木原)
はたのちょうひろの(ひえだ)
畑野町広野(ひえ田)
はたのちょうひろの(ひらい)
畑野町広野(平井)
はたのちょうひろの(みぞばた)
畑野町広野(溝端)
はたのちょうひろの(ろくたん)
畑野町広野(六反)
ひえだのちょうあしのやま
ひえ田野町芦ノ山
ひえだのちょうあしのやま(あげき)
ひえ田野町芦ノ山(アゲキ)
ひえだのちょうあしのやま(いのしり)
ひえ田野町芦ノ山(イノシリ)
ひえだのちょうあしのやま(おおしば)
ひえ田野町芦ノ山(大芝)
ひえだのちょうあしのやま(くるまだに)
ひえ田野町芦ノ山(車谷)
ひえだのちょうあしのやま(すぎもり)
ひえ田野町芦ノ山(杉森)
ひえだのちょうあしのやま(せせがたに)
ひえ田野町芦ノ山(瀬々ケ谷)
ひえだのちょうあしのやま(たけだに)
ひえ田野町芦ノ山(竹谷)
ひえだのちょうあしのやま(どうのやま)
ひえ田野町芦ノ山(堂ノ山)
ひえだのちょうあしのやま(ながれだ)
ひえ田野町芦ノ山(流田)
ひえだのちょうあしのやま(ぬのこだに)
ひえ田野町芦ノ山(布子谷)
ひえだのちょうあしのやま(みやのした)
ひえ田野町芦ノ山(宮ノ下)
ひえだのちょうおおた
ひえ田野町太田
ひえだのちょうおおた(あぶらだ)
ひえ田野町太田(油田)
ひえだのちょうおおた(いしかきうち)
ひえ田野町太田(石垣内)
ひえだのちょうおおた(かわのうえ)
ひえ田野町太田(川ノ上)
ひえだのちょうおおた(きつねづか)
ひえ田野町太田(狐塚)
ひえだのちょうおおた(くさだ)
ひえ田野町太田(草田)
ひえだのちょうおおた(こじつね)
ひえ田野町太田(古実根)
ひえだのちょうおおた(さいしょうじ)
ひえ田野町太田(才姓寺)
ひえだのちょうおおた(さいのもと)
ひえ田野町太田(才ノ本)
ひえだのちょうおおた(すなきはら)
ひえ田野町太田(砂木原)
ひえだのちょうおおた(たかはた)
ひえ田野町太田(高畑)
ひえだのちょうおおた(たかぼし)
ひえ田野町太田(高星)
ひえだのちょうおおた(たけがはな)
ひえ田野町太田(竹ケ花)
ひえだのちょうおおた(ちょうだ)
ひえ田野町太田(丁田)
ひえだのちょうおおた(でぐち)
ひえ田野町太田(出口)
ひえだのちょうおおた(どいのかみ)
ひえ田野町太田(土井ノ上)
ひえだのちょうおおた(どうのもと)
ひえ田野町太田(堂ノ本)
ひえだのちょうおおた(なかにし)
ひえ田野町太田(中西)
ひえだのちょうおおた(はなのき)
ひえ田野町太田(花ノ木)
ひえだのちょうおおた(ひがしだに)
ひえ田野町太田(東谷)
ひえだのちょうおおた(ふるやしき)
ひえ田野町太田(古屋敷)
ひえだのちょうおおた(ほそきはら)
ひえ田野町太田(細木原)
ひえだのちょうおおた(まるばし)
ひえ田野町太田(丸橋)
ひえだのちょうおおた(みぞのこう)
ひえ田野町太田(溝ノ向)
ひえだのちょうおおた(もり)
ひえ田野町太田(森)
ひえだのちょうおおた(やのた)
ひえ田野町太田(矢ノ田)
ひえだのちょうおおた(やぶのうしろ)
ひえ田野町太田(薮ノ後)
ひえだのちょうおくじょう
ひえ田野町奥条
ひえだのちょうおくじょう(おおなか)
ひえ田野町奥条(大仲)
ひえだのちょうおくじょう(おおにし)
ひえ田野町奥条(大西)
ひえだのちょうおくじょう(おおひがし)
ひえ田野町奥条(大東)
ひえだのちょうおくじょう(すがわ)
ひえ田野町奥条(須川)
ひえだのちょうおくじょう(ちはら)
ひえ田野町奥条(千原)
ひえだのちょうおくじょう(といはた)
ひえ田野町奥条(登イ畑)
ひえだのちょうおくじょう(なかみち)
ひえ田野町奥条(中道)
ひえだのちょうおくじょう(ながお)
ひえ田野町奥条(長尾)
ひえだのちょうおくじょう(ながおひがし)
ひえ田野町奥条(長尾東)
ひえだのちょうおくじょう(にしかきうち)
ひえ田野町奥条(西垣内)
ひえだのちょうおくじょう(はやしだに)
ひえ田野町奥条(林谷)
ひえだのちょうおくじょう(ふるはた)
ひえ田野町奥条(古畑)
ひえだのちょうおくじょう(ふるやま)
ひえ田野町奥条(古山)
ひえだのちょうおくじょう(まるお)
ひえ田野町奥条(丸尾)
ひえだのちょうおくじょう(もんた)
ひえ田野町奥条(門田)
ひえだのちょうかきはな
ひえ田野町柿花
ひえだのちょうかきはな(かじばやし)
ひえ田野町柿花(梶林)
ひえだのちょうかきはな(きたのくぼ)
ひえ田野町柿花(北ノ久保)
ひえだのちょうかきはな(さんじゅうだい)
ひえ田野町柿花(三十代)
ひえだのちょうかきはな(ちゃや)
ひえ田野町柿花(茶屋)
ひえだのちょうかきはな(なかみち)
ひえ田野町柿花(中道)
ひえだのちょうかきはな(はたけなか)
ひえ田野町柿花(畑ケ中)
ひえだのちょうかきはな(みやのおく)
ひえ田野町柿花(宮ノ奥)
ひえだのちょうかきはな(よしおか)
ひえ田野町柿花(吉岡)
ひえだのちょうさえき
ひえ田野町佐伯
ひえだのちょうさえき(いちのき)
ひえ田野町佐伯(市ノ木)
ひえだのちょうさえき(いでやまじ)
ひえ田野町佐伯(出山地)
ひえだのちょうさえき(いわたに)
ひえ田野町佐伯(岩谷)
ひえだのちょうさえき(いわたにのうちいなりだに)
ひえ田野町佐伯(岩谷ノ内稲荷谷)
ひえだのちょうさえき(いわたにのうちむかいやま)
ひえ田野町佐伯(岩谷ノ内向山)
ひえだのちょうさえき(いわのくち)
ひえ田野町佐伯(岩ノ口)
ひえだのちょうさえき(いんのしば)
ひえ田野町佐伯(院ノ芝)
ひえだのちょうさえき(うすい)
ひえ田野町佐伯(薄井)
ひえだのちょうさえき(うらまた)
ひえ田野町佐伯(浦亦)
ひえだのちょうさえき(おおしろやま)
ひえ田野町佐伯(大城山)
ひえだのちょうさえき(おおひがし)
ひえ田野町佐伯(大東)
ひえだのちょうさえき(かいじょう)
ひえ田野町佐伯(飼条)
ひえだのちょうさえき(かいちまた)
ひえ田野町佐伯(垣内亦)
ひえだのちょうさえき(かきうち)
ひえ田野町佐伯(垣内)
ひえだのちょうさえき(かわらのつじ)
ひえ田野町佐伯(河原ノ辻)
ひえだのちょうさえき(ぎょくせん)
ひえ田野町佐伯(玉泉)
ひえだのちょうさえき(げんのぼう)
ひえ田野町佐伯(源ノ坊)
ひえだのちょうさえき(ことしき)
ひえ田野町佐伯(琴敷)
ひえだのちょうさえき(さいしょうじ)
ひえ田野町佐伯(西勝寺)
ひえだのちょうさえき(さいのかみ)
ひえ田野町佐伯(斉ノ神)
ひえだのちょうさえき(さんじゅうだい)
ひえ田野町佐伯(三重代)
ひえだのちょうさえき(しもとうげ)
ひえ田野町佐伯(下峠)
ひえだのちょうさえき(すじかい)
ひえ田野町佐伯(筋違)
ひえだのちょうさえき(たではら)
ひえ田野町佐伯(田出原)
ひえだのちょうさえき(だいにちどう)
ひえ田野町佐伯(大日堂)
ひえだのちょうさえき(だいもん)
ひえ田野町佐伯(大門)
ひえだのちょうさえき(ちょうばたけ)
ひえ田野町佐伯(丁畑ケ)
ひえだのちょうさえき(とりなわて)
ひえ田野町佐伯(鳥縄手)
ひえだのちょうさえき(にしのつじ)
ひえ田野町佐伯(西ノ辻)
ひえだのちょうさえき(のうげまえ)
ひえ田野町佐伯(野下前)
ひえだのちょうさえき(はかの)
ひえ田野町佐伯(墓野)
ひえだのちょうさえき(はちおうじ)
ひえ田野町佐伯(八王寺)
ひえだのちょうさえき(はらの)
ひえ田野町佐伯(原野)
ひえだのちょうさえき(はりのきなわて)
ひえ田野町佐伯(はりの木縄手)
ひえだのちょうさえき(ひきだに)
ひえ田野町佐伯(引谷)
ひえだのちょうさえき(またに)
ひえ田野町佐伯(真谷)
ひえだのちょうさえき(みとご)
ひえ田野町佐伯(水戸後)
ひえだのちょうさえき(みなみだ)
ひえ田野町佐伯(南田)
ひえだのちょうさえき(むかいやま)
ひえ田野町佐伯(向山)
ひえだのちょうてんがわ
ひえ田野町天川
ひえだのちょうてんがわ(ちょうはた)
ひえ田野町天川(町畑)
ひえだのちょうてんがわ(はらの)
ひえ田野町天川(原野)
ひえだのちょうてんがわ(みぞしり)
ひえ田野町天川(溝尻)
ひえだのちょうてんがわ(もとやま)
ひえ田野町天川(本山)
ひえだのちょうろくや
ひえ田野町鹿谷
ひえだのちょうろくや(いけだ)
ひえ田野町鹿谷(池田)
ひえだのちょうろくや(おおいち)
ひえ田野町鹿谷(大市)
ひえだのちょうろくや(おおたに)
ひえ田野町鹿谷(大谷)
ひえだのちょうろくや(おおたわ)
ひえ田野町鹿谷(大タワ)
ひえだのちょうろくや(おざき)
ひえ田野町鹿谷(尾崎)
ひえだのちょうろくや(かみがいち)
ひえ田野町鹿谷(上垣内)
ひえだのちょうろくや(かみじょう)
ひえ田野町鹿谷(上条)
ひえだのちょうろくや(かも)
ひえ田野町鹿谷(加茂)
ひえだのちょうろくや(しみずだに)
ひえ田野町鹿谷(清水谷)
ひえだのちょうろくや(しもじょう)
ひえ田野町鹿谷(下条)
ひえだのちょうろくや(じょうもん)
ひえ田野町鹿谷(浄門)
ひえだのちょうろくや(とい)
ひえ田野町鹿谷(戸井)
ひえだのちょうろくや(とっこでん)
ひえ田野町鹿谷(独鈷田)
ひえだのちょうろくや(なかむら)
ひえ田野町鹿谷(中村)
ひえだのちょうろくや(にしかわ)
ひえ田野町鹿谷(西川)
ひえだのちょうろくや(にしやま)
ひえ田野町鹿谷(西山)
ひえだのちょうろくや(ひがしだに)
ひえ田野町鹿谷(東谷)
ひえだのちょうろくや(まるがじょう)
ひえ田野町鹿谷(丸ケ条)
ひえだのちょうろくや(みずがたに)
ひえ田野町鹿谷(水ケ谷)
ひがしたつちょう
東竪町
ひがしつつじがおかあけぼのだい
東つつじケ丘曙台
ひがしつつじがおかみやこだい
東つつじケ丘都台
ひがしべついんちょうおおの
東別院町大野
ひがしべついんちょうおおの(いけのたに)
東別院町大野(池ノ谷)
ひがしべついんちょうおおの(いまい)
東別院町大野(今井)
ひがしべついんちょうおおの(うらすじ)
東別院町大野(浦筋)
ひがしべついんちょうおおの(うわだに)
東別院町大野(上谷)
ひがしべついんちょうおおの(おおいで)
東別院町大野(大井手)
ひがしべついんちょうおおの(おくやま)
東別院町大野(奥山)
ひがしべついんちょうおおの(おだに)
東別院町大野(尾谷)
ひがしべついんちょうおおの(かわぞえ)
東別院町大野(川添)
ひがしべついんちょうおおの(きただに)
東別院町大野(北谷)
ひがしべついんちょうおおの(こうぼうだに)
東別院町大野(弘法谷)
ひがしべついんちょうおおの(こちぎり)
東別院町大野(小チギリ)
ひがしべついんちょうおおの(こにしだに)
東別院町大野(小西谷)
ひがしべついんちょうおおの(さいだに)
東別院町大野(才谷)
ひがしべついんちょうおおの(さかま)
東別院町大野(坂間)
ひがしべついんちょうおおの(しお)
東別院町大野(志尾)
ひがしべついんちょうおおの(しば)
東別院町大野(芝)
ひがしべついんちょうおおの(しもら)
東別院町大野(下羅)
ひがしべついんちょうおおの(せこだに)
東別院町大野(瀬古谷)
ひがしべついんちょうおおの(せんばた)
東別院町大野(千畑)
ひがしべついんちょうおおの(なかすじ)
東別院町大野(中筋)
ひがしべついんちょうおおの(にしじょう)
東別院町大野(西条)
ひがしべついんちょうおおの(ひかげ)
東別院町大野(日影)
ひがしべついんちょうおおの(ひがしだに)
東別院町大野(東谷)
ひがしべついんちょうおおの(ひのきよう)
東別院町大野(桧用)
ひがしべついんちょうおおの(ほっけ)
東別院町大野(法華)
ひがしべついんちょうおおの(みずぐち)
東別院町大野(水口)
ひがしべついんちょうおおの(みなみだに)
東別院町大野(南谷)
ひがしべついんちょうおおの(みやざか)
東別院町大野(宮坂)
ひがしべついんちょうおおの(みやのまえ)
東別院町大野(宮ノ前)
ひがしべついんちょうおおの(やぶのした)
東別院町大野(籔ノ下)
ひがしべついんちょうかいばら
東別院町栢原
ひがしべついんちょうかいばら(いわがたに)
東別院町栢原(岩ケ谷)
ひがしべついんちょうかいばら(いんのばば)
東別院町栢原(院馬場)
ひがしべついんちょうかいばら(おかだ)
東別院町栢原(岡田)
ひがしべついんちょうかいばら(かみひかげ)
東別院町栢原(上日影)
ひがしべついんちょうかいばら(かんのんざか)
東別院町栢原(観音坂)
ひがしべついんちょうかいばら(さいのした)
東別院町栢原(才ノ下)
ひがしべついんちょうかいばら(たからやま)
東別院町栢原(タカラ山)
ひがしべついんちょうかいばら(たじり)
東別院町栢原(田尻)
ひがしべついんちょうかいばら(つづらおり)
東別院町栢原(九折)
ひがしべついんちょうかいばら(なかやま)
東別院町栢原(中山)
ひがしべついんちょうかいばら(なんぽ)
東別院町栢原(南保)
ひがしべついんちょうかいばら(にりょうだに)
東別院町栢原(二料谷)
ひがしべついんちょうかいばら(ひくお)
東別院町栢原(ヒクヲ)
ひがしべついんちょうかいばら(ひなたがいち)
東別院町栢原(日向垣内)
ひがしべついんちょうかいばら(まえだ)
東別院町栢原(前田)
ひがしべついんちょうかいばら(まなこだに)
東別院町栢原(マナコ谷)
ひがしべついんちょうかいばら(やけだ)
東別院町栢原(焼田)
ひがしべついんちょうかいばら(よのせ)
東別院町栢原(余野瀬)
ひがしべついんちょうかまくら
東別院町鎌倉
ひがしべついんちょうかまくら(いけのたに)
東別院町鎌倉(池ノ谷)
ひがしべついんちょうかまくら(いっきょく)
東別院町鎌倉(一曲)
ひがしべついんちょうかまくら(いわがだけ)
東別院町鎌倉(岩ケ岳)
ひがしべついんちょうかまくら(うしろだに)
東別院町鎌倉(後谷)
ひがしべついんちょうかまくら(おかはた)
東別院町鎌倉(岡畑)
ひがしべついんちょうかまくら(おく)
東別院町鎌倉(奥)
ひがしべついんちょうかまくら(おしだに)
東別院町鎌倉(押谷)
ひがしべついんちょうかまくら(おだに)
東別院町鎌倉(小谷)
ひがしべついんちょうかまくら(かいばらだに)
東別院町鎌倉(栢原谷)
ひがしべついんちょうかまくら(かきのきはら)
東別院町鎌倉(柿木原)
ひがしべついんちょうかまくら(かみだに)
東別院町鎌倉(上谷)
ひがしべついんちょうかまくら(かりまつ)
東別院町鎌倉(雁松)
ひがしべついんちょうかまくら(きざか)
東別院町鎌倉(木坂)
ひがしべついんちょうかまくら(けんだち)
東別院町鎌倉(見立)
ひがしべついんちょうかまくら(こやま)
東別院町鎌倉(小山)
ひがしべついんちょうかまくら(ささはた)
東別院町鎌倉(笹畑)
ひがしべついんちょうかまくら(しもしば)
東別院町鎌倉(下芝)
ひがしべついんちょうかまくら(しんじゃく)
東別院町鎌倉(神雀)
ひがしべついんちょうかまくら(たかぎし)
東別院町鎌倉(高岸)
ひがしべついんちょうかまくら(たきやま)
東別院町鎌倉(滝山)
ひがしべついんちょうかまくら(たるひ)
東別院町鎌倉(垂氷)
ひがしべついんちょうかまくら(たんだ)
東別院町鎌倉(谷田)
ひがしべついんちょうかまくら(ちくがの)
東別院町鎌倉(築ケ野)
ひがしべついんちょうかまくら(なかがいち)
東別院町鎌倉(中垣内)
ひがしべついんちょうかまくら(なかたに)
東別院町鎌倉(中谷)
ひがしべついんちょうかまくら(なかやま)
東別院町鎌倉(中山)
ひがしべついんちょうかまくら(ながそ)
東別院町鎌倉(長曽)
ひがしべついんちょうかまくら(にしがいち)
東別院町鎌倉(西垣内)
ひがしべついんちょうかまくら(のて)
東別院町鎌倉(野手)
ひがしべついんちょうかまくら(はちや)
東別院町鎌倉(八谷)
ひがしべついんちょうかまくら(ふなさき)
東別院町鎌倉(舟崎)
ひがしべついんちょうかまくら(ふろのもと)
東別院町鎌倉(風呂ノ本)
ひがしべついんちょうかまくら(みやわき)
東別院町鎌倉(宮脇)
ひがしべついんちょうかまくら(むかい)
東別院町鎌倉(向)
ひがしべついんちょうかまくら(むかいぼし)
東別院町鎌倉(向干)
ひがしべついんちょうかみはら
東別院町神原
ひがしべついんちょうかみはら(おおはら)
東別院町神原(大原)
ひがしべついんちょうかみはら(おくがたに)
東別院町神原(奥ケ谷)
ひがしべついんちょうかみはら(たかまつ)
東別院町神原(高松)
ひがしべついんちょうかみはら(ところがたに)
東別院町神原(所ケ谷)
ひがしべついんちょうかみはら(どうがたに)
東別院町神原(堂ケ谷)
ひがしべついんちょうかみはら(なかたふち)
東別院町神原(中田渕)
ひがしべついんちょうかみはら(ほそたに)
東別院町神原(細谷)
ひがしべついんちょうかみはら(みやのまえ)
東別院町神原(宮ノ前)
ひがしべついんちょうかみはら(もとだに)
東別院町神原(本谷)
ひがしべついんちょうかみはら(よこまくら)
東別院町神原(横枕)
ひがしべついんちょうかみはら(わしがたに)
東別院町神原(ワシガ谷)
ひがしべついんちょうくらだに
東別院町倉谷
ひがしべついんちょうくらだに(あまがくれ)
東別院町倉谷(尼隠)
ひがしべついんちょうくらだに(かみがいち)
東別院町倉谷(上疆地)
ひがしべついんちょうくらだに(かみだに)
東別院町倉谷(上谷)
ひがしべついんちょうくらだに(きたはら)
東別院町倉谷(北原)
ひがしべついんちょうくらだに(げんだち)
東別院町倉谷(源立)
ひがしべついんちょうくらだに(さのげ)
東別院町倉谷(散ノ下)
ひがしべついんちょうくらだに(しもがいち)
東別院町倉谷(下疆地)
ひがしべついんちょうくらだに(たかいだ)
東別院町倉谷(高井田)
ひがしべついんちょうくらだに(たんだうち)
東別院町倉谷(谷田内)
ひがしべついんちょうくらだに(のて)
東別院町倉谷(野手)
ひがしべついんちょうくらだに(ひがしだに)
東別院町倉谷(東谷)
ひがしべついんちょうくらだに(ゆやだに)
東別院町倉谷(湯屋谷)
ひがしべついんちょうこいずみ
東別院町小泉
ひがしべついんちょうこいずみ(いけがたに)
東別院町小泉(池ケ谷)
ひがしべついんちょうこいずみ(いわはら)
東別院町小泉(岩原)
ひがしべついんちょうこいずみ(うちだ)
東別院町小泉(打田)
ひがしべついんちょうこいずみ(かながだ)
東別院町小泉(金ケ田)
ひがしべついんちょうこいずみ(かまこし)
東別院町小泉(釜越)
ひがしべついんちょうこいずみ(くちがたに)
東別院町小泉(朽ケ谷)
ひがしべついんちょうこいずみ(こうそ)
東別院町小泉(小曽)
ひがしべついんちょうこいずみ(さくらづか)
東別院町小泉(桜塚)
ひがしべついんちょうこいずみ(しょうじ)
東別院町小泉(庄次)
ひがしべついんちょうこいずみ(じみょう)
東別院町小泉(次明)
ひがしべついんちょうこいずみ(じんじ)
東別院町小泉(人次)
ひがしべついんちょうこいずみ(たきがはた)
東別院町小泉(滝ケ畑)
ひがしべついんちょうこいずみ(たこだ)
東別院町小泉(蛸田)
ひがしべついんちょうこいずみ(だいどう)
東別院町小泉(大道)
ひがしべついんちょうこいずみ(つかもと)
東別院町小泉(塚本)
ひがしべついんちょうこいずみ(なわしろがたに)
東別院町小泉(苗代ケ谷)
ひがしべついんちょうこいずみ(のて)
東別院町小泉(野手)
ひがしべついんちょうこいずみ(はたけだ)
東別院町小泉(畑ケ田)
ひがしべついんちょうこいずみ(ひらがいち)
東別院町小泉(平垣内)
ひがしべついんちょうこいずみ(わきた)
東別院町小泉(脇田)
ひがしべついんちょうとうげ
東別院町東掛
ひがしべついんちょうとうげ(あらうち)
東別院町東掛(荒内)
ひがしべついんちょうとうげ(いちあん)
東別院町東掛(一アン)
ひがしべついんちょうとうげ(いわがいち)
東別院町東掛(岩垣内)
ひがしべついんちょうとうげ(いわわき)
東別院町東掛(岩脇)
ひがしべついんちょうとうげ(おおたに)
東別院町東掛(大谷)
ひがしべついんちょうとうげ(おかもと)
東別院町東掛(岡本)
ひがしべついんちょうとうげ(おくたに)
東別院町東掛(奥谷)
ひがしべついんちょうとうげ(おさき)
東別院町東掛(尾崎)
ひがしべついんちょうとうげ(きたなかた)
東別院町東掛(北中田)
ひがしべついんちょうとうげ(こにし)
東別院町東掛(小西)
ひがしべついんちょうとうげ(さかがしら)
東別院町東掛(坂頭)
ひがしべついんちょうとうげ(さくらとうげ)
東別院町東掛(桜峠)
ひがしべついんちょうとうげ(しぶたに)
東別院町東掛(渋谷)
ひがしべついんちょうとうげ(しみず)
東別院町東掛(清水)
ひがしべついんちょうとうげ(しもしぶたに)
東別院町東掛(下渋谷)
ひがしべついんちょうとうげ(そわ)
東別院町東掛(曽和)
ひがしべついんちょうとうげ(といただに)
東別院町東掛(戸板谷)
ひがしべついんちょうとうげ(とちもと)
東別院町東掛(トチモト)
ひがしべついんちょうとうげ(なかぶけ)
東別院町東掛(中ブケ)
ひがしべついんちょうとうげ(なかやま)
東別院町東掛(中山)
ひがしべついんちょうとうげ(ばにう)
東別院町東掛(バニウ)
ひがしべついんちょうとうげ(ひうち)
東別院町東掛(火打)
ひがしべついんちょうとうげ(ひかた)
東別院町東掛(ヒカタ)
ひがしべついんちょうとうげ(ひがしお)
東別院町東掛(東尾)
ひがしべついんちょうとうげ(ぼうだに)
東別院町東掛(坊谷)
ひがしべついんちょうとうげ(むかいだ)
東別院町東掛(向田)
ひがしべついんちょうとうげ(むろ)
東別院町東掛(室)
ひがしべついんちょうとうげ(ろくた)
東別院町東掛(六田)
ひがしべついんちょうなんげ
東別院町南掛
ひがしべついんちょうなんげ(あらたがいち)
東別院町南掛(荒田垣内)
ひがしべついんちょうなんげ(いしだ)
東別院町南掛(石田)
ひがしべついんちょうなんげ(いちのつぼ)
東別院町南掛(一ノ坪)
ひがしべついんちょうなんげ(おおたにぐち)
東別院町南掛(大谷口)
ひがしべついんちょうなんげ(おくのたに)
東別院町南掛(奥ノ谷)
ひがしべついんちょうなんげ(おちあい)
東別院町南掛(落合)
ひがしべついんちょうなんげ(かいせい)
東別院町南掛(開正)
ひがしべついんちょうなんげ(さいたにぐち)
東別院町南掛(才谷口)
ひがしべついんちょうなんげ(さいのした)
東別院町南掛(才ノ下)
ひがしべついんちょうなんげ(さほだ)
東別院町南掛(佐保田)
ひがしべついんちょうなんげ(しょうりんがいち)
東別院町南掛(正林垣内)
ひがしべついんちょうなんげ(たけやま)
東別院町南掛(岳山)
ひがしべついんちょうなんげ(たにだぐち)
東別院町南掛(谷田口)
ひがしべついんちょうなんげ(たべがいち)
東別院町南掛(田部垣内)
ひがしべついんちょうなんげ(てらのまえ)
東別院町南掛(寺ノ前)
ひがしべついんちょうなんげ(とちもと)
東別院町南掛(トチモト)
ひがしべついんちょうなんげ(なかじま)
東別院町南掛(中島)
ひがしべついんちょうなんげ(なかのつぼ)
東別院町南掛(中ノ坪)
ひがしべついんちょうなんげ(なかやま)
東別院町南掛(中山)
ひがしべついんちょうなんげ(なわて)
東別院町南掛(縄手)
ひがしべついんちょうなんげ(にしおのえ)
東別院町南掛(西尾ノ上)
ひがしべついんちょうなんげ(にしのおか)
東別院町南掛(西ノ岡)
ひがしべついんちょうなんげ(ねきゅうだ)
東別院町南掛(祢久田)
ひがしべついんちょうなんげ(ひがしおのえ)
東別院町南掛(東尾ノ上)
ひがしべついんちょうなんげ(ふけ)
東別院町南掛(フケ)
ひがしべついんちょうなんげ(ふじがせ)
東別院町南掛(藤ケ瀬)
ひがしべついんちょうなんげ(ふれのした)
東別院町南掛(触の下)
ひがしべついんちょうなんげ(まさのがいち)
東別院町南掛(正垣内)
ひがしべついんちょうなんげ(みずくみ)
東別院町南掛(水汲)
ひがしべついんちょうなんげ(みなみやま)
東別院町南掛(南山)
ひがしべついんちょうなんげ(やぶのした)
東別院町南掛(籔ノ下)
ひがしべついんちょうゆや
東別院町湯谷
ひがしべついんちょうゆや(いちのさん)
東別院町湯谷(市ノ三)
ひがしべついんちょうゆや(いどた)
東別院町湯谷(井戸田)
ひがしべついんちょうゆや(うらやま)
東別院町湯谷(浦山)
ひがしべついんちょうゆや(おおにし)
東別院町湯谷(大西)
ひがしべついんちょうゆや(かみがいち)
東別院町湯谷(上垣内)
ひがしべついんちょうゆや(くぼにし)
東別院町湯谷(久保西)
ひがしべついんちょうゆや(くらがいち)
東別院町湯谷(倉垣内)
ひがしべついんちょうゆや(こにし)
東別院町湯谷(小西)
ひがしべついんちょうゆや(しものまえ)
東別院町湯谷(下ノ前)
ひがしべついんちょうゆや(たきじり)
東別院町湯谷(滝尻)
ひがしべついんちょうゆや(たきやま)
東別院町湯谷(滝山)
ひがしべついんちょうゆや(たけぞえ)
東別院町湯谷(竹添)
ひがしべついんちょうゆや(たけやま)
東別院町湯谷(岳山)
ひがしべついんちょうゆや(にしじょう)
東別院町湯谷(西条)
ひがしべついんちょうゆや(はやしぞえ)
東別院町湯谷(林添)
ひがしべついんちょうゆや(ひがしじょう)
東別院町湯谷(東条)
ひがしべついんちょうゆや(ひがしだに)
東別院町湯谷(東谷)
ひがしべついんちょうゆや(ひがしやま)
東別院町湯谷(東山)
ひがしべついんちょうゆや(まえだ)
東別院町湯谷(前田)
ひがしべついんちょうゆや(みかづきだ)
東別院町湯谷(三月田)
ひがしべついんちょうゆや(むかいがいち)
東別院町湯谷(向垣内)
ひがしべついんちょうゆや(やどころ)
東別院町湯谷(矢所)
ひがしべついんちょうゆや(やなぎ)
東別院町湯谷(柳)
ひがしべついんちょうゆや(やなぎやま)
東別院町湯谷(柳山)
ひがしべついんちょうゆや(ゆやだに)
東別院町湯谷(ユヤ谷)
ひがしほんめちょうあかくま
東本梅町赤熊
ひがしほんめちょうあかくま(ありまの)
東本梅町赤熊(アリマノ)
ひがしほんめちょうあかくま(うぶこだ)
東本梅町赤熊(生子田)
ひがしほんめちょうあかくま(うみじり)
東本梅町赤熊(海尻)
ひがしほんめちょうあかくま(おおひら)
東本梅町赤熊(大平)
ひがしほんめちょうあかくま(かみざわ)
東本梅町赤熊(上沢)
ひがしほんめちょうあかくま(かみばたけ)
東本梅町赤熊(上畑ケ)
ひがしほんめちょうあかくま(きたおとわ)
東本梅町赤熊(北音羽)
ひがしほんめちょうあかくま(きたがいち)
東本梅町赤熊(北垣内)
ひがしほんめちょうあかくま(きのもと)
東本梅町赤熊(木ノ本)
ひがしほんめちょうあかくま(くつがたに)
東本梅町赤熊(沓ケ谷)
ひがしほんめちょうあかくま(さいだ)
東本梅町赤熊(才田)
ひがしほんめちょうあかくま(しみずした)
東本梅町赤熊(清水下)
ひがしほんめちょうあかくま(しもざわ)
東本梅町赤熊(下沢)
ひがしほんめちょうあかくま(しもばたけ)
東本梅町赤熊(下畑ケ)
ひがしほんめちょうあかくま(にしがいち)
東本梅町赤熊(西垣内)
ひがしほんめちょうあかくま(にしやまぐち)
東本梅町赤熊(西山口)
ひがしほんめちょうあかくま(はたけのした)
東本梅町赤熊(畑ノ下)
ひがしほんめちょうあかくま(ひがしがいち)
東本梅町赤熊(東垣内)
ひがしほんめちょうあかくま(ひがしやまぐち)
東本梅町赤熊(東山口)
ひがしほんめちょうあかくま(ひらのおく)
東本梅町赤熊(平ノ奥)
ひがしほんめちょうあかくま(ふるいね)
東本梅町赤熊(古イネ)
ひがしほんめちょうあかくま(まえなわて)
東本梅町赤熊(前縄手)
ひがしほんめちょうあかくま(まえやま)
東本梅町赤熊(前山)
ひがしほんめちょうあかくま(みなみおとわ)
東本梅町赤熊(南音羽)
ひがしほんめちょうあかくま(みなみがいち)
東本梅町赤熊(南垣内)
ひがしほんめちょうあかくま(みのだ)
東本梅町赤熊(美ノ田)
ひがしほんめちょうあかくま(みやのした)
東本梅町赤熊(宮ノ下)
ひがしほんめちょうあかくま(やまのかみ)
東本梅町赤熊(山ノ神)
ひがしほんめちょうあかくま(ゆやじり)
東本梅町赤熊(湯屋尻)
ひがしほんめちょうおおうち
東本梅町大内
ひがしほんめちょうおおうち(いのたに)
東本梅町大内(猪ノ谷)
ひがしほんめちょうおおうち(いもじがわ)
東本梅町大内(イモジ川)
ひがしほんめちょうおおうち(いわで)
東本梅町大内(岩出)
ひがしほんめちょうおおうち(おおたにやま)
東本梅町大内(大谷山)
ひがしほんめちょうおおうち(おおつぼ)
東本梅町大内(大坪)
ひがしほんめちょうおおうち(おくのはら)
東本梅町大内(奥ノ原)
ひがしほんめちょうおおうち(かきじり)
東本梅町大内(垣尻)
ひがしほんめちょうおおうち(かみじょう)
東本梅町大内(上条)
ひがしほんめちょうおおうち(きみがはら)
東本梅町大内(君ケ原)
ひがしほんめちょうおおうち(しばじょう)
東本梅町大内(芝条)
ひがしほんめちょうおおうち(じょうたに)
東本梅町大内(条谷)
ひがしほんめちょうおおうち(たかお)
東本梅町大内(高尾)
ひがしほんめちょうおおうち(たにぐち)
東本梅町大内(谷口)
ひがしほんめちょうおおうち(とうげのした)
東本梅町大内(峠ノ下)
ひがしほんめちょうおおうち(とうげのたに)
東本梅町大内(峠ノ谷)
ひがしほんめちょうおおうち(とりがはな)
東本梅町大内(鳥ケ鼻)
ひがしほんめちょうおおうち(なかのたに)
東本梅町大内(中の谷)
ひがしほんめちょうおおうち(にしがいち)
東本梅町大内(西垣内)
ひがしほんめちょうおおうち(にしのつぼ)
東本梅町大内(西の坪)
ひがしほんめちょうおおうち(はたのがいち)
東本梅町大内(畑ノ垣内)
ひがしほんめちょうおおうち(ひがしのつぼ)
東本梅町大内(東の坪)
ひがしほんめちょうおおうち(ひろはた)
東本梅町大内(広畑)
ひがしほんめちょうおおうち(ほうじょう)
東本梅町大内(法条)
ひがしほんめちょうおおうち(やすば)
東本梅町大内(休場)
ひがしほんめちょうなかの
東本梅町中野
ひがしほんめちょうなかの(かわしま)
東本梅町中野(川島)
ひがしほんめちょうなかの(きたがいち)
東本梅町中野(北垣内)
ひがしほんめちょうなかの(じごくたに)
東本梅町中野(地獄谷)
ひがしほんめちょうなかの(せきだ)
東本梅町中野(関田)
ひがしほんめちょうなかの(たにぐち)
東本梅町中野(谷口)
ひがしほんめちょうなかの(にしがいち)
東本梅町中野(西垣内)
ひがしほんめちょうなかの(はたじり)
東本梅町中野(畑尻)
ひがしほんめちょうなかの(ひがしがいち)
東本梅町中野(東垣内)
ひがしほんめちょうなかの(ひがしがいちたにだ)
東本梅町中野(東垣内谷田)
ひがしほんめちょうなかの(ふかだに)
東本梅町中野(深谷)
ひがしほんめちょうなかの(みなみがいち)
東本梅町中野(南垣内)
ひがしほんめちょうひがしおおたに
東本梅町東大谷
ひがしほんめちょうひがしおおたに(うぶこだ)
東本梅町東大谷(生子田)
ひがしほんめちょうひがしおおたに(そとのとりい)
東本梅町東大谷(外ノ鳥居)
ひがしほんめちょうひがしおおたに(てらのうえ)
東本梅町東大谷(寺ノ上)
ひがしほんめちょうひがしおおたに(やまね)
東本梅町東大谷(山根)
ひがしほんめちょうまつくま
東本梅町松熊
ひがしほんめちょうまつくま(あさがたに)
東本梅町松熊(朝ケ谷)
ひがしほんめちょうまつくま(きはら)
東本梅町松熊(木原)
ひがしほんめちょうまつくま(きょうがだけ)
東本梅町松熊(経ケ岳)
ひがしほんめちょうまつくま(さつば)
東本梅町松熊(札場)
ひがしほんめちょうまつくま(そとは)
東本梅町松熊(ソトハ)
ひがしほんめちょうまつくま(たかや)
東本梅町松熊(高谷)
ひがしほんめちょうまつくま(まつがはな)
東本梅町松熊(松ケ鼻)
ひがしほんめちょうまつくま(みやのまえ)
東本梅町松熊(宮ノ前)
ひがしほんめちょうまつくま(やまだ)
東本梅町松熊(山田)
ひがしほんめちょうまつくま(よしがした)
東本梅町松熊(吉ケ下)
ほづちょう
保津町
ほづちょう(あらうち)
保津町(荒打)
ほづちょう(あらがね)
保津町(荒金)
ほづちょう(いずみぐち)
保津町(泉口)
ほづちょう(いまいし)
保津町(今石)
ほづちょう(うえらじょう)
保津町(上ラ条)
ほづちょう(うつねじま)
保津町(宇津根島)
ほづちょう(おおぶちしんでん)
保津町(大渕新田)
ほづちょう(おおぶちにししんでん)
保津町(大渕西新田)
ほづちょう(かさのもり)
保津町(笠ノ森)
ほづちょう(かねいじま)
保津町(鐘鋳島)
ほづちょう(かねいじましんでん)
保津町(鐘鋳島新田)
ほづちょう(かまえのうち)
保津町(構ノ内)
ほづちょう(かみおおとし)
保津町(上大年)
ほづちょう(かみなかじま)
保津町(上中島)
ほづちょう(かみひなし)
保津町(上火無)
ほづちょう(かんのんじ)
保津町(観音寺)
ほづちょう(きたじましんでん)
保津町(北嶋新田)
ほづちょう(きたひなし)
保津町(北火無)
ほづちょう(きたひなししんでん)
保津町(北火無新田)
ほづちょう(くずはら)
保津町(葛原)
ほづちょう(こでら)
保津町(小寺)
ほづちょう(こばやし)
保津町(小林)
ほづちょう(こもり)
保津町(子守)
ほづちょう(ごばん)
保津町(五番)
ほづちょう(さばえ)
保津町(早梅)
ほづちょう(さんだんだ)
保津町(三反田)
ほづちょう(さんのうまた)
保津町(山王俣)
ほづちょう(さんのうやま)
保津町(山王山)
ほづちょう(さんのつぼ)
保津町(三ノ坪)
ほづちょう(しのつぼ)
保津町(四ノ坪)
ほづちょう(しまつくり)
保津町(島作り)
ほづちょう(しまのまえ)
保津町(島ノ前)
ほづちょう(しもおおとし)
保津町(下大年)
ほづちょう(しもなかじま)
保津町(下中島)
ほづちょう(しゃのした)
保津町(社ノ下)
ほづちょう(しゃのしたしんでん)
保津町(社ノ下新田)
ほづちょう(しょうにんぶち)
保津町(正人渕)
ほづちょう(じゅうはちのつぼ)
保津町(十八ノ坪)
ほづちょう(すみのきたうら)
保津町(角ノ北裏)
ほづちょう(せいしか)
保津町(セイシカ)
ほづちょう(たつしんでん)
保津町(辰新田)
ほづちょう(たにぐち)
保津町(谷口)
ほづちょう(つじどう)
保津町(辻堂)
ほづちょう(にしがいち)
保津町(西垣内)
ほづちょう(にしのばば)
保津町(西馬場)
ほづちょう(にたんおさ)
保津町(二反長)
ほづちょう(にばん)
保津町(弐番)
ほづちょう(ねた)
保津町(祢田)
ほづちょう(はたけだ)
保津町(畑ケ田)
ほづちょう(はちのつぼ)
保津町(八ノ坪)
ほづちょう(はったんだ)
保津町(八反田)
ほづちょう(はりのきしんでん)
保津町(針ノ木新田)
ほづちょう(ふろのもと)
保津町(風呂ノ本)
ほづちょう(ぶっしょうじ)
保津町(仏生寺)
ほづちょう(ほづしんでん)
保津町(保津新田)
ほづちょう(ほづやま)
保津町(保津山)
ほづちょう(みこしんでん)
保津町(神子新田)
ほづちょう(みこでん)
保津町(神子田)
ほづちょう(みぞつら)
保津町(溝行)
ほづちょう(みやのうえ)
保津町(宮ノ上)
ほづちょう(みやのまえ)
保津町(宮ノ前)
ほづちょう(むしゃでん)
保津町(武者田)
ほづちょう(やなせ)
保津町(梁瀬)
ほづちょう(やまだ)
保津町(山田)
ほづちょう(やまなか)
保津町(山中)
ほづちょう(やまのくち)
保津町(山ノ口)
ほづちょう(やまのぼう)
保津町(山ノ坊)
ほづちょう(ろくじょうぐち)
保津町(六条口)
ほづちょう(わけめ)
保津町(訳目)
ほんまち
本町
ほんめちょういで
本梅町井手
ほんめちょういで(あらき)
本梅町井手(荒木)
ほんめちょういで(いねぐち)
本梅町井手(井根口)
ほんめちょういで(うちかた)
本梅町井手(内方)
ほんめちょういで(うめはら)
本梅町井手(梅原)
ほんめちょういで(おおどおり)
本梅町井手(大通)
ほんめちょういで(おかのつぼ)
本梅町井手(岡ノ坪)
ほんめちょういで(かみはやた)
本梅町井手(上早田)
ほんめちょういで(かわら)
本梅町井手(河原)
ほんめちょういで(くちしんばやし)
本梅町井手(口新林)
ほんめちょういで(こやだににしはら)
本梅町井手(小屋谷西原)
ほんめちょういで(こやだにひがしはら)
本梅町井手(小屋谷東原)
ほんめちょういで(しもはやた)
本梅町井手(下早田)
ほんめちょういで(しんばやし)
本梅町井手(新林)
ほんめちょういで(でみず)
本梅町井手(出水)
ほんめちょういで(なかまわり)
本梅町井手(中廻り)
ほんめちょういで(にたんだ)
本梅町井手(貮反田)
ほんめちょういで(はやたがいち)
本梅町井手(早田垣内)
ほんめちょういで(ひがしやま)
本梅町井手(東山)
ほんめちょういで(ひがしやまひがしはら)
本梅町井手(東山東原)
ほんめちょういで(ふるかわ)
本梅町井手(古川)
ほんめちょういで(まだに)
本梅町井手(間谷)
ほんめちょういで(みなみがわら)
本梅町井手(南河原)
ほんめちょういで(むかいやま)
本梅町井手(向山)
ほんめちょうなかの
本梅町中野
ほんめちょうなかの(あかど)
本梅町中野(赤土)
ほんめちょうなかの(あらうち)
本梅町中野(荒内)
ほんめちょうなかの(いけだ)
本梅町中野(池田)
ほんめちょうなかの(いけのしり)
本梅町中野(池ノ尻)
ほんめちょうなかの(いけのたに)
本梅町中野(池ノ谷)
ほんめちょうなかの(いわさか)
本梅町中野(岩坂)
ほんめちょうなかの(いわのはら)
本梅町中野(岩ノ原)
ほんめちょうなかの(おおみと)
本梅町中野(大水戸)
ほんめちょうなかの(おおむかい)
本梅町中野(大向)
ほんめちょうなかの(おかざき)
本梅町中野(岡崎)
ほんめちょうなかの(おくたに)
本梅町中野(奥谷)
ほんめちょうなかの(おぐら)
本梅町中野(小倉)
ほんめちょうなかの(おだ)
本梅町中野(小田)
ほんめちょうなかの(かたやま)
本梅町中野(片山)
ほんめちょうなかの(かみがいち)
本梅町中野(上垣内)
ほんめちょうなかの(かみふるかわ)
本梅町中野(上古川)
ほんめちょうなかの(かんばやし)
本梅町中野(上林)
ほんめちょうなかの(きたたなだ)
本梅町中野(北棚田)
ほんめちょうなかの(きたやま)
本梅町中野(北山)
ほんめちょうなかの(けむりかわ)
本梅町中野(煙川)
ほんめちょうなかの(げんじょうだに)
本梅町中野(元城谷)
ほんめちょうなかの(こはだに)
本梅町中野(コハ谷)
ほんめちょうなかの(こむかい)
本梅町中野(小向)
ほんめちょうなかの(さかいがいち)
本梅町中野(酒井垣内)
ほんめちょうなかの(しみずぐち)
本梅町中野(清水口)
ほんめちょうなかの(しもふるかわ)
本梅町中野(下古川)
ほんめちょうなかの(すきさき)
本梅町中野(鋤崎)
ほんめちょうなかの(つじのした)
本梅町中野(辻ノ下)
ほんめちょうなかの(てらがいち)
本梅町中野(寺垣内)
ほんめちょうなかの(てらのうえ)
本梅町中野(寺ノ上)
ほんめちょうなかの(どうのまえ)
本梅町中野(堂ノ前)
ほんめちょうなかの(なかのがいち)
本梅町中野(中野垣内)
ほんめちょうなかの(ながやま)
本梅町中野(長山)
ほんめちょうなかの(ながれだ)
本梅町中野(流田)
ほんめちょうなかの(なしのきだに)
本梅町中野(梨木谷)
ほんめちょうなかの(にしすいちく)
本梅町中野(西水築)
ほんめちょうなかの(にしたなだ)
本梅町中野(西棚田)
ほんめちょうなかの(はこびだに)
本梅町中野(運谷)
ほんめちょうなかの(はやしがいち)
本梅町中野(林垣内)
ほんめちょうなかの(ばばさか)
本梅町中野(馬場坂)
ほんめちょうなかの(ばんとうばやし)
本梅町中野(番頭林)
ほんめちょうなかの(ひがしすいちく)
本梅町中野(東水築)
ほんめちょうなかの(ひがしたなだ)
本梅町中野(東棚田)
ほんめちょうなかの(ひがしやま)
本梅町中野(東山)
ほんめちょうなかの(ほりがま)
本梅町中野(堀釜)
ほんめちょうなかの(ぼうじがだに)
本梅町中野(傍示ケ谷)
ほんめちょうなかの(まえもん)
本梅町中野(前門)
ほんめちょうなかの(みやのした)
本梅町中野(宮ノ下)
ほんめちょうなかの(やつぎ)
本梅町中野(矢次)
ほんめちょうなかの(やなぎまち)
本梅町中野(柳町)
ほんめちょうなかの(やぶのした)
本梅町中野(薮ノ下)
ほんめちょうなかの(ゆうれいだに)
本梅町中野(ユウレイ谷)
ほんめちょうなかの(よたろう)
本梅町中野(与太郎)
ほんめちょうなかの(わたやま)
本梅町中野(和田山)
ほんめちょうなかの(わたるせ)
本梅町中野(渡ル瀬)
ほんめちょうなかの(わだ)
本梅町中野(和田)
ほんめちょうにしかや
本梅町西加舎
ほんめちょうにしかや(いししき)
本梅町西加舎(石敷)
ほんめちょうにしかや(いずみがつぼ)
本梅町西加舎(泉ケ坪)
ほんめちょうにしかや(いでのまえ)
本梅町西加舎(出ノ前)
ほんめちょうにしかや(いなば)
本梅町西加舎(稲場)
ほんめちょうにしかや(いわおとりきだに)
本梅町西加舎(岩尾鳥木谷)
ほんめちょうにしかや(うちかた)
本梅町西加舎(内方)
ほんめちょうにしかや(おおした)
本梅町西加舎(大下)
ほんめちょうにしかや(おおにし)
本梅町西加舎(大西)
ほんめちょうにしかや(おおはた)
本梅町西加舎(大畑)
ほんめちょうにしかや(おかね)
本梅町西加舎(岡根)
ほんめちょうにしかや(おかのつぼ)
本梅町西加舎(岡ノ坪)
ほんめちょうにしかや(かざお)
本梅町西加舎(風尾)
ほんめちょうにしかや(かすがでん)
本梅町西加舎(春日田)
ほんめちょうにしかや(かみじょう)
本梅町西加舎(上条)
ほんめちょうにしかや(かみせきだ)
本梅町西加舎(上関田)
ほんめちょうにしかや(かみにしじょう)
本梅町西加舎(上西条)
ほんめちょうにしかや(かみまき)
本梅町西加舎(上牧)
ほんめちょうにしかや(かわげ)
本梅町西加舎(川毛)
ほんめちょうにしかや(かんばやし)
本梅町西加舎(上林)
ほんめちょうにしかや(がんせき)
本梅町西加舎(巌石)
ほんめちょうにしかや(きたがわ)
本梅町西加舎(北側)
ほんめちょうにしかや(きたやま)
本梅町西加舎(北山)
ほんめちょうにしかや(きのした)
本梅町西加舎(木ノ下)
ほんめちょうにしかや(くぼら)
本梅町西加舎(クボラ)
ほんめちょうにしかや(こきた)
本梅町西加舎(小北)
ほんめちょうにしかや(こけだに)
本梅町西加舎(苔谷)
ほんめちょうにしかや(こけのくち)
本梅町西加舎(苔ノ口)
ほんめちょうにしかや(こぶけ)
本梅町西加舎(コブケ)
ほんめちょうにしかや(ごたんだ)
本梅町西加舎(五反田)
ほんめちょうにしかや(さつま)
本梅町西加舎(薩摩)
ほんめちょうにしかや(しおが)
本梅町西加舎(塩賀)
ほんめちょうにしかや(しおがおか)
本梅町西加舎(塩賀岡)
ほんめちょうにしかや(しみずでん)
本梅町西加舎(清水田)
ほんめちょうにしかや(しもじょう)
本梅町西加舎(下条)
ほんめちょうにしかや(せきだ)
本梅町西加舎(関田)
ほんめちょうにしかや(せきなわて)
本梅町西加舎(関縄手)
ほんめちょうにしかや(つくだ)
本梅町西加舎(佃)
ほんめちょうにしかや(どうどう)
本梅町西加舎(堂々)
ほんめちょうにしかや(なかた)
本梅町西加舎(中田)
ほんめちょうにしかや(なかまき)
本梅町西加舎(中牧)
ほんめちょうにしかや(なべたに)
本梅町西加舎(ナベ谷)
ほんめちょうにしかや(にしじょう)
本梅町西加舎(西条)
ほんめちょうにしかや(にしせきだ)
本梅町西加舎(西関田)
ほんめちょうにしかや(にしやま)
本梅町西加舎(西山)
ほんめちょうにしかや(はざま)
本梅町西加舎(狭間)
ほんめちょうにしかや(はたがなか)
本梅町西加舎(畠ケ中)
ほんめちょうにしかや(ばめ)
本梅町西加舎(場部)
ほんめちょうにしかや(ひのくち)
本梅町西加舎(樋ノ口)
ほんめちょうにしかや(ふけ)
本梅町西加舎(フケ)
ほんめちょうにしかや(ふるがま)
本梅町西加舎(古釜)
ほんめちょうにしかや(まえがしば)
本梅町西加舎(前ケ芝)
ほんめちょうにしかや(まがり)
本梅町西加舎(マガリ)
ほんめちょうにしかや(まきのしば)
本梅町西加舎(牧ノ芝)
ほんめちょうにしかや(まきのしり)
本梅町西加舎(牧ノ尻)
ほんめちょうにしかや(まつがつぼ)
本梅町西加舎(松ケ坪)
ほんめちょうにしかや(まとば)
本梅町西加舎(的場)
ほんめちょうにしかや(もりのうえ)
本梅町西加舎(森ノ上)
ほんめちょうにしかや(もりのした)
本梅町西加舎(森ノ下)
ほんめちょうにしかや(よきとぎ)
本梅町西加舎(斧磨)
ほんめちょうひがしかや
本梅町東加舎
ほんめちょうひがしかや(あおい)
本梅町東加舎(青イ)
ほんめちょうひがしかや(あくしょだに)
本梅町東加舎(悪所谷)
ほんめちょうひがしかや(あしなわて)
本梅町東加舎(芦縄手)
ほんめちょうひがしかや(あらほり)
本梅町東加舎(荒堀)
ほんめちょうひがしかや(いわのうえ)
本梅町東加舎(磐ノ上)
ほんめちょうひがしかや(いわのはな)
本梅町東加舎(磐ノ鼻)
ほんめちょうひがしかや(おおまえ)
本梅町東加舎(大前)
ほんめちょうひがしかや(おおまえあと)
本梅町東加舎(大前後)
ほんめちょうひがしかや(かさまつ)
本梅町東加舎(笠松)
ほんめちょうひがしかや(かせだに)
本梅町東加舎(カセ谷)
ほんめちょうひがしかや(かまがたに)
本梅町東加舎(鎌ケ谷)
ほんめちょうひがしかや(かわらだに)
本梅町東加舎(河原谷)
ほんめちょうひがしかや(きたもり)
本梅町東加舎(北森)
ほんめちょうひがしかや(くにちでん)
本梅町東加舎(九日田)
ほんめちょうひがしかや(げんぞうなわて)
本梅町東加舎(玄蔵縄手)
ほんめちょうひがしかや(こしだに)
本梅町東加舎(越谷)
ほんめちょうひがしかや(こもだに)
本梅町東加舎(菰谷)
ほんめちょうひがしかや(ごのつぼ)
本梅町東加舎(五ノ坪)
ほんめちょうひがしかや(さるがほほ)
本梅町東加舎(猿ケ頬)
ほんめちょうひがしかや(さんじゅうだい)
本梅町東加舎(三十代)
ほんめちょうひがしかや(さんださ)
本梅町東加舎(三田サ)
ほんめちょうひがしかや(しおわき)
本梅町東加舎(塩脇)
ほんめちょうひがしかや(しじゅうまち)
本梅町東加舎(四十町)
ほんめちょうひがしかや(しばがたに)
本梅町東加舎(芝ケ谷)
ほんめちょうひがしかや(しんかいだに)
本梅町東加舎(新開谷)
ほんめちょうひがしかや(そとわばし)
本梅町東加舎(外輪橋)
ほんめちょうひがしかや(たけのした)
本梅町東加舎(竹ノ下)
ほんめちょうひがしかや(たていわ)
本梅町東加舎(立磐)
ほんめちょうひがしかや(たにだ)
本梅町東加舎(谷田)
ほんめちょうひがしかや(とがのはら)
本梅町東加舎(栂ノ原)
ほんめちょうひがしかや(ばべ)
本梅町東加舎(場辺)
ほんめちょうひがしかや(ひがしら)
本梅町東加舎(東羅)
ほんめちょうひがしかや(ひのくち)
本梅町東加舎(樋ノ口)
ほんめちょうひがしかや(ふかた)
本梅町東加舎(深田)
ほんめちょうひがしかや(ふじきだに)
本梅町東加舎(藤木谷)
ほんめちょうひがしかや(ほそー)
本梅町東加舎(ホソー)
ほんめちょうひがしかや(まえやま)
本梅町東加舎(前山)
ほんめちょうひがしかや(まるお)
本梅町東加舎(丸尾)
ほんめちょうひがしかや(みなみもり)
本梅町東加舎(南森)
ほんめちょうひがしかや(みややま)
本梅町東加舎(宮山)
ほんめちょうひらまつ
本梅町平松
ほんめちょうひらまつ(あがりだに)
本梅町平松(上リ谷)
ほんめちょうひらまつ(いけのしり)
本梅町平松(池ノ尻)
ほんめちょうひらまつ(いのつぼ)
本梅町平松(イノ坪)
ほんめちょうひらまつ(おどおり)
本梅町平松(尾通)
ほんめちょうひらまつ(かのつめ)
本梅町平松(カノツメ)
ほんめちょうひらまつ(かみがいち)
本梅町平松(上垣内)
ほんめちょうひらまつ(かわらがいち)
本梅町平松(河原垣内)
ほんめちょうひらまつ(かんのんどう)
本梅町平松(観音堂)
ほんめちょうひらまつ(きたがいち)
本梅町平松(北垣内)
ほんめちょうひらまつ(きりはた)
本梅町平松(切畑)
ほんめちょうひらまつ(くるまだに)
本梅町平松(車谷)
ほんめちょうひらまつ(さわ)
本梅町平松(沢)
ほんめちょうひらまつ(しもだ)
本梅町平松(下田)
ほんめちょうひらまつ(たきがたに)
本梅町平松(滝ケ谷)
ほんめちょうひらまつ(たにがおく)
本梅町平松(谷ケ奥)
ほんめちょうひらまつ(たにぐち)
本梅町平松(谷口)
ほんめちょうひらまつ(たばた)
本梅町平松(田端)
ほんめちょうひらまつ(つくだ)
本梅町平松(佃)
ほんめちょうひらまつ(とうちんぼう)
本梅町平松(トウチン坊)
ほんめちょうひらまつ(どろがぶち)
本梅町平松(泥ケ渕)
ほんめちょうひらまつ(なかた)
本梅町平松(中田)
ほんめちょうひらまつ(なかのがいち)
本梅町平松(中野垣内)
ほんめちょうひらまつ(なかはし)
本梅町平松(中橋)
ほんめちょうひらまつ(ながそ)
本梅町平松(ナガソ)
ほんめちょうひらまつ(なべくら)
本梅町平松(ナベ倉)
ほんめちょうひらまつ(にしやま)
本梅町平松(西山)
ほんめちょうひらまつ(にわとりあな)
本梅町平松(庭鳥穴)
ほんめちょうひらまつ(のらだ)
本梅町平松(ノラ田)
ほんめちょうひらまつ(はしづめ)
本梅町平松(橋詰)
ほんめちょうひらまつ(はっぴゃくぶん)
本梅町平松(八百分)
ほんめちょうひらまつ(はらだに)
本梅町平松(原谷)
ほんめちょうひらまつ(はれむら)
本梅町平松(ハレムラ)
ほんめちょうひらまつ(ばんどうがいち)
本梅町平松(坂東垣内)
ほんめちょうひらまつ(ひがしたに)
本梅町平松(東谷)
ほんめちょうひらまつ(ひゃくみち)
本梅町平松(百道)
ほんめちょうひらまつ(みなみがいち)
本梅町平松(南垣内)
ほんめちょうひらまつ(もりがうえ)
本梅町平松(森ケ上)
ほんめちょうひらまつ(やすみこば)
本梅町平松(休コバ)
ほんめちょうひらまつ(ゆのはな)
本梅町平松(湯ノ花)
ほんめちょうひらまつ(わいずみ)
本梅町平松(和泉)

みなみつつじがおかおおばだい
南つつじケ丘大葉台
みなみつつじがおかさくらだい
南つつじケ丘桜台
みやけちょう
三宅町
みやけちょう(かめがふち)
三宅町(亀ケ渕)
みやけちょう(たにだ)
三宅町(谷田)
みやけちょう(ののがみ)
三宅町(野々神)
みやけちょう(はった)
三宅町(八田)
みやざきちょういのくら
宮前町猪倉
みやざきちょういのくら(いのしり)
宮前町猪倉(猪尻)
みやざきちょういのくら(いわがたに)
宮前町猪倉(岩ケ谷)
みやざきちょういのくら(いわのたに)
宮前町猪倉(岩ノ谷)
みやざきちょういのくら(おおいけ)
宮前町猪倉(大池)
みやざきちょういのくら(おおぶち)
宮前町猪倉(大渕)
みやざきちょういのくら(おくのたに)
宮前町猪倉(奥ノ谷)
みやざきちょういのくら(かげわたうち)
宮前町猪倉(蔭綿内)
みやざきちょういのくら(きたがいち)
宮前町猪倉(北垣内)
みやざきちょういのくら(けむり)
宮前町猪倉(煙り)
みやざきちょういのくら(こいけがたに)
宮前町猪倉(小池ケ谷)
みやざきちょういのくら(こづくり)
宮前町猪倉(小作り)
みやざきちょういのくら(ごやがいち)
宮前町猪倉(五夜垣内)
みやざきちょういのくら(しものつじ)
宮前町猪倉(下ノ辻)
みやざきちょういのくら(しろやま)
宮前町猪倉(城山)
みやざきちょういのくら(たかしば)
宮前町猪倉(高芝)
みやざきちょういのくら(たきがだに)
宮前町猪倉(滝ケ谷)
みやざきちょういのくら(たにだ)
宮前町猪倉(谷田)
みやざきちょういのくら(ちょうのつぼ)
宮前町猪倉(丁ノ坪)
みやざきちょういのくら(つちやま)
宮前町猪倉(土山)
みやざきちょういのくら(つばきはら)
宮前町猪倉(椿原)
みやざきちょういのくら(なかのがいち)
宮前町猪倉(中之垣内)
みやざきちょういのくら(にのつぼ)
宮前町猪倉(二ノ坪)
みやざきちょういのくら(のむら)
宮前町猪倉(野村)
みやざきちょういのくら(はこだに)
宮前町猪倉(箱谷)
みやざきちょういのくら(はんまつぎ)
宮前町猪倉(半松木)
みやざきちょういのくら(まえだ)
宮前町猪倉(前田)
みやざきちょういのくら(まちがたに)
宮前町猪倉(町ケ谷)
みやざきちょういのくら(まちのした)
宮前町猪倉(町ノ下)
みやざきちょういのくら(まるお)
宮前町猪倉(丸尾)
みやざきちょういのくら(みつくち)
宮前町猪倉(三ツ口)
みやざきちょういのくら(みやのした)
宮前町猪倉(宮ノ下)
みやざきちょういのくら(もりのした)
宮前町猪倉(森ノ下)
みやざきちょういのくら(やすば)
宮前町猪倉(休場)
みやざきちょういのくら(わたうち)
宮前町猪倉(綿内)
みやざきちょうこうざき
宮前町神前
みやざきちょうこうざき(あんのやま)
宮前町神前(庵ノ山)
みやざきちょうこうざき(いっぽんぎ)
宮前町神前(一本木)
みやざきちょうこうざき(うえやま)
宮前町神前(上山)
みやざきちょうこうざき(うまたに)
宮前町神前(馬谷)
みやざきちょうこうざき(おおいし)
宮前町神前(大石)
みやざきちょうこうざき(おおすえ)
宮前町神前(大末)
みやざきちょうこうざき(おおたにやま)
宮前町神前(大谷山)
みやざきちょうこうざき(おおびょうし)
宮前町神前(大拍子)
みやざきちょうこうざき(おおみがたに)
宮前町神前(大見ケ谷)
みやざきちょうこうざき(おくじり)
宮前町神前(奥尻)
みやざきちょうこうざき(おぐらやま)
宮前町神前(小倉山)
みやざきちょうこうざき(かみあおの)
宮前町神前(上青野)
みやざきちょうこうざき(かみたにおく)
宮前町神前(上谷奥)
みやざきちょうこうざき(かみだんがわ)
宮前町神前(上段川)
みやざきちょうこうざき(かみながの)
宮前町神前(上長野)
みやざきちょうこうざき(かみみつくり)
宮前町神前(上三作)
みやざきちょうこうざき(きたのおく)
宮前町神前(北ノ奥)
みやざきちょうこうざき(きたやま)
宮前町神前(北山)
みやざきちょうこうざき(きりつつみ)
宮前町神前(切堤)
みやざきちょうこうざき(きんれん)
宮前町神前(金蓮)
みやざきちょうこうざき(くいざはら)
宮前町神前(杭座原)
みやざきちょうこうざき(けんがたに)
宮前町神前(建ケ谷)
みやざきちょうこうざき(こばた)
宮前町神前(小畑)
みやざきちょうこうざき(こばんじょう)
宮前町神前(小判条)
みやざきちょうこうざき(こまき)
宮前町神前(小巻)
みやざきちょうこうざき(こやがだに)
宮前町神前(小屋ケ谷)
みやざきちょうこうざき(さいじんぐち)
宮前町神前(才神口)
みやざきちょうこうざき(さぶたに)
宮前町神前(寒谷)
みやざきちょうこうざき(さんどろ)
宮前町神前(三泥)
みやざきちょうこうざき(しもあおの)
宮前町神前(下青野)
みやざきちょうこうざき(しもながの)
宮前町神前(下長野)
みやざきちょうこうざき(しもみつくり)
宮前町神前(下三作)
みやざきちょうこうざき(しもやま)
宮前町神前(下山)
みやざきちょうこうざき(しゃのかみ)
宮前町神前(社ノ神)
みやざきちょうこうざき(しょうじ)
宮前町神前(障子)
みやざきちょうこうざき(しょうぶだに)
宮前町神前(菖蒲谷)
みやざきちょうこうざき(しらみだに)
宮前町神前(白見谷)
みやざきちょうこうざき(じゃだに)
宮前町神前(蛇谷)
みやざきちょうこうざき(すてだに)
宮前町神前(捨谷)
みやざきちょうこうざき(そうさぐち)
宮前町神前(双狭口)
みやざきちょうこうざき(たきがはな)
宮前町神前(タキカ花)
みやざきちょうこうざき(たなか)
宮前町神前(田中)
みやざきちょうこうざき(たにおく)
宮前町神前(谷奥)
みやざきちょうこうざき(だいどう)
宮前町神前(大道)
みやざきちょうこうざき(だんがわ)
宮前町神前(段川)
みやざきちょうこうざき(てらがたに)
宮前町神前(寺ケ谷)
みやざきちょうこうざき(てんのうした)
宮前町神前(天王下)
みやざきちょうこうざき(とうじょう)
宮前町神前(東条)
みやざきちょうこうざき(どうがとうげ)
宮前町神前(堂ケ峠)
みやざきちょうこうざき(どうとく)
宮前町神前(堂徳)
みやざきちょうこうざき(どき)
宮前町神前(土器)
みやざきちょうこうざき(なかお)
宮前町神前(中尾)
みやざきちょうこうざき(なかみつくり)
宮前町神前(中三作)
みやざきちょうこうざき(ながの)
宮前町神前(長野)
みやざきちょうこうざき(なめら)
宮前町神前(滑ラ)
みやざきちょうこうざき(にしやま)
宮前町神前(西山)
みやざきちょうこうざき(のみぞ)
宮前町神前(野溝)
みやざきちょうこうざき(はざま)
宮前町神前(狭間)
みやざきちょうこうざき(はたがいち)
宮前町神前(畑垣内)
みやざきちょうこうざき(ひがしたなか)
宮前町神前(東田中)
みやざきちょうこうざき(ひがしなかみぞ)
宮前町神前(東中溝)
みやざきちょうこうざき(ひゃくけんぐち)
宮前町神前(百間口)
みやざきちょうこうざき(ひらみ)
宮前町神前(平見)
みやざきちょうこうざき(ふちのもと)
宮前町神前(渕ノ元)
みやざきちょうこうざき(ほうしゃくじ)
宮前町神前(宝訳寺)
みやざきちょうこうざき(ほそだに)
宮前町神前(細谷)
みやざきちょうこうざき(ほそはら)
宮前町神前(細原)
みやざきちょうこうざき(みなくち)
宮前町神前(水口)
みやざきちょうこうざき(みなみうら)
宮前町神前(南裏)
みやざきちょうこうざき(むかいばた)
宮前町神前(向畑)
みやざきちょうこうざき(やました)
宮前町神前(山下)
みやざきちょうこうざき(やまだ)
宮前町神前(山田)
みやざきちょうこうざき(やまのかみ)
宮前町神前(山ノ神)
みやざきちょうみやがわ
宮前町宮川
みやざきちょうみやがわ(あおの)
宮前町宮川(青野)
みやざきちょうみやがわ(あかさか)
宮前町宮川(赤坂)
みやざきちょうみやがわ(あかぶち)
宮前町宮川(赤渕)
みやざきちょうみやがわ(あんがいち)
宮前町宮川(庵垣内)
みやざきちょうみやがわ(いえのまえ)
宮前町宮川(家ノ前)
みやざきちょうみやがわ(いしい)
宮前町宮川(石井)
みやざきちょうみやがわ(いちのつぼ)
宮前町宮川(壱ノ坪)
みやざきちょうみやがわ(いなり)
宮前町宮川(稲荷)
みやざきちょうみやがわ(いねぐち)
宮前町宮川(井根口)
みやざきちょうみやがわ(いわたき)
宮前町宮川(岩滝)
みやざきちょうみやがわ(いわつぼ)
宮前町宮川(岩坪)
みやざきちょうみやがわ(うえがなる)
宮前町宮川(上ケナル)
みやざきちょうみやがわ(うまはし)
宮前町宮川(馬橋)
みやざきちょうみやがわ(おおがま)
宮前町宮川(大釜)
みやざきちょうみやがわ(おおざくら)
宮前町宮川(大桜)
みやざきちょうみやがわ(おおたんだ)
宮前町宮川(大谷田)
みやざきちょうみやがわ(おおつる)
宮前町宮川(大鶴)
みやざきちょうみやがわ(おおば)
宮前町宮川(大端)
みやざきちょうみやがわ(おおぶち)
宮前町宮川(大渕)
みやざきちょうみやがわ(おおみち)
宮前町宮川(大道)
みやざきちょうみやがわ(おかやま)
宮前町宮川(岡山)
みやざきちょうみやがわ(おくおおたんだ)
宮前町宮川(奥大谷田)
みやざきちょうみやがわ(おくこたに)
宮前町宮川(奥小谷)
みやざきちょうみやがわ(おだ)
宮前町宮川(小田)
みやざきちょうみやがわ(おばつま)
宮前町宮川(伯母妻)
みやざきちょうみやがわ(かいどうのうえ)
宮前町宮川(海道ノ上)
みやざきちょうみやがわ(かじがだに)
宮前町宮川(梶ケ谷)
みやざきちょうみやがわ(かみさわ)
宮前町宮川(上沢)
みやざきちょうみやがわ(かみはしりおり)
宮前町宮川(上走り折)
みやざきちょうみやがわ(かみふけ)
宮前町宮川(上フケ)
みやざきちょうみやがわ(かりや)
宮前町宮川(仮家)
みやざきちょうみやがわ(かわしま)
宮前町宮川(川島)
みやざきちょうみやがわ(かわじり)
宮前町宮川(川尻)
みやざきちょうみやがわ(かんのざん)
宮前町宮川(神尾山)
みやざきちょうみやがわ(きつねだに)
宮前町宮川(狐谷)
みやざきちょうみやがわ(くじら)
宮前町宮川(鯨)
みやざきちょうみやがわ(くちおおたんだ)
宮前町宮川(口大谷田)
みやざきちょうみやがわ(くちこたに)
宮前町宮川(口小谷)
みやざきちょうみやがわ(くぼた)
宮前町宮川(久保田)
みやざきちょうみやがわ(こいけ)
宮前町宮川(小池)
みやざきちょうみやがわ(さぶたに)
宮前町宮川(寒谷)
みやざきちょうみやがわ(さんたんだ)
宮前町宮川(三反田)
みやざきちょうみやがわ(したんだ)
宮前町宮川(四反田)
みやざきちょうみやがわ(しばぎわ)
宮前町宮川(芝際)
みやざきちょうみやがわ(しもさわ)
宮前町宮川(下沢)
みやざきちょうみやがわ(しもはしりおり)
宮前町宮川(下走り折)
みやざきちょうみやがわ(しもふけ)
宮前町宮川(下フケ)
みやざきちょうみやがわ(じょうらく)
宮前町宮川(浄楽)
みやざきちょうみやがわ(すぎがたに)
宮前町宮川(杉ケ谷)
みやざきちょうみやがわ(せきだ)
宮前町宮川(関田)
みやざきちょうみやがわ(せぼんまつ)
宮前町宮川(千本松)
みやざきちょうみやがわ(たいしょうぐん)
宮前町宮川(大将軍)
みやざきちょうみやがわ(たにのした)
宮前町宮川(谷ノ下)
みやざきちょうみやがわ(たばた)
宮前町宮川(田端)
みやざきちょうみやがわ(ちょうだ)
宮前町宮川(町田)
みやざきちょうみやがわ(ちょうのつぼ)
宮前町宮川(町ノ坪)
みやざきちょうみやがわ(とうげ)
宮前町宮川(峠)
みやざきちょうみやがわ(ときだ)
宮前町宮川(時田)
みやざきちょうみやがわ(なかお)
宮前町宮川(中尾)
みやざきちょうみやがわ(なかてみち)
宮前町宮川(中手道)
みやざきちょうみやがわ(なかはしりおり)
宮前町宮川(中走り折)
みやざきちょうみやがわ(ななまちだ)
宮前町宮川(七町田)
みやざきちょうみやがわ(にしいけ)
宮前町宮川(西池)
みやざきちょうみやがわ(にしがいち)
宮前町宮川(西垣内)
みやざきちょうみやがわ(ねこごし)
宮前町宮川(猫越)
みやざきちょうみやがわ(のむら)
宮前町宮川(野村)
みやざきちょうみやがわ(はったんだ)
宮前町宮川(八反田)
みやざきちょうみやがわ(ひがしいけ)
宮前町宮川(東池)
みやざきちょうみやがわ(ひらい)
宮前町宮川(平井)
みやざきちょうみやがわ(ひらいわ)
宮前町宮川(平岩)
みやざきちょうみやがわ(ふけ)
宮前町宮川(フケ)
みやざきちょうみやがわ(ふとお)
宮前町宮川(太尾)
みやざきちょうみやがわ(ほりきり)
宮前町宮川(堀切)
みやざきちょうみやがわ(ぼうじがたに)
宮前町宮川(傍示ケ谷)
みやざきちょうみやがわ(まつぎ)
宮前町宮川(松木)
みやざきちょうみやがわ(みずたに)
宮前町宮川(水谷)
みやざきちょうみやがわ(みずぶね)
宮前町宮川(水船)
みやざきちょうみやがわ(むかいやま)
宮前町宮川(向山)
みやざきちょうみやがわ(もくせん)
宮前町宮川(杢仙)
みやざきちょうみやがわ(もものき)
宮前町宮川(桃ノ木)
みやざきちょうみやがわ(もりかわ)
宮前町宮川(森川)
みやざきちょうみやがわ(ろくたんだ)
宮前町宮川(六反田)
みやざきちょうみやがわ(わきつぼ)
宮前町宮川(脇坪)

やすまち
安町
やすまち(おおいけ)
安町(大池)
やすまち(かまがまえ)
安町(釜ケ前)
やすまち(こやば)
安町(小屋場)
やすまち(なかはた)
安町(中畠)
やすまち(ののがみ)
安町(野々神)
やすまち(やまばた)
安町(山畑)
やだまち
矢田町
やなぎまち
柳町
よこちょう
横町
よしかわちょうあながわ
吉川町穴川
よしかわちょうあながわ(かえた)
吉川町穴川(替田)
よしかわちょうあながわ(かぎた)
吉川町穴川(鍵田)
よしかわちょうあながわ(かまた)
吉川町穴川(加股)
よしかわちょうあながわ(くもめ)
吉川町穴川(九文女)
よしかわちょうあながわ(しまだ)
吉川町穴川(島田)
よしかわちょうあながわ(せとた)
吉川町穴川(背戸田)
よしかわちょうあながわ(どうのまえ)
吉川町穴川(堂ノ前)
よしかわちょうあながわ(なかみぞ)
吉川町穴川(中溝)
よしかわちょうあながわ(のみず)
吉川町穴川(野水)
よしかわちょうあながわ(はざま)
吉川町穴川(狭間)
よしかわちょうあながわ(ひらた)
吉川町穴川(平田)
よしかわちょうあながわ(びょうどうじ)
吉川町穴川(平等寺)
よしかわちょうあながわ(ふかた)
吉川町穴川(深田)
よしかわちょうあながわ(ふけ)
吉川町穴川(吹ケ)
よしかわちょうあながわ(まちだ)
吉川町穴川(町田)
よしかわちょうあながわ(まとば)
吉川町穴川(的場)
よしかわちょうあながわ(まるつぼ)
吉川町穴川(丸坪)
よしかわちょうあながわ(みつけ)
吉川町穴川(見付)
よしかわちょうあながわ(やだのしょう)
吉川町穴川(矢田ノ庄)
よしかわちょうあながわ(れんげんじ)
吉川町穴川(蓮言寺)
よしかわちょうよしだ
吉川町吉田
よしかわちょうよしだ(あまた)
吉川町吉田(天田)
よしかわちょうよしだ(いわのうえ)
吉川町吉田(岩ノ上)
よしかわちょうよしだ(うしろだい)
吉川町吉田(後代)
よしかわちょうよしだ(かただ)
吉川町吉田(堅田)
よしかわちょうよしだ(かみがわら)
吉川町吉田(上河原)
よしかわちょうよしだ(こしだ)
吉川町吉田(越田)
よしかわちょうよしだ(さわ)
吉川町吉田(沢)
よしかわちょうよしだ(しもがわら)
吉川町吉田(下河原)
よしかわちょうよしだ(そがのしょう)
吉川町吉田(曽我ノ庄)
よしかわちょうよしだ(だんのつぼ)
吉川町吉田(段ノ坪)
よしかわちょうよしだ(なかあまた)
吉川町吉田(中天田)
よしかわちょうよしだ(まえがわら)
吉川町吉田(前河原)

西陣織 [京都府の伝統的工芸品等]

西陣織は京都がはぐくんできた高級絹織物で、多品種少量生産方式を基盤とした、先染の紋織物です。織り上がるまでには、企画・図案から意匠紋紙、糸染、整経(セイケイ)、綜絖(ソウコウ)、金銀糸、絣加工等多くの工程があり、これらの一つひとつの工程で熟練した技術者が丹念に作業をしていきます。一口に西陣織と言っても、手の爪をノコギリの歯のようにギザギザに削って図柄を見ながら織り上げる爪掻本綴織(ツメカキホンツヅレオリ)をはじめ、経錦(タテニシキ)、緯錦(ヨコニシキ)、緞子(ドンス)、朱珍(シュチン)、紹巴(ショウハ)、風通(フウツウ)、もじり織、本しぼ織、ビロード、絣織、紬などがあり、国に指定されているだけでも12種類の品種があります。織機には、綴機、手機、力織機の3種類があります。

京都はもともと、平安時代以前にもたらされた帰化人の豪族、秦氏の織技術によって、平安時代から絹織物業が盛んであり、宮廷文化を中心に発展してきました。京都で応仁の乱(1467年~1477年)が起こり、西軍の大将、山名宗全が西に陣をはったことが、今の西陣の地名と西陣織の名称の由来となりました。明治時代に、京都府からの派遣により佐倉常七ら3名が欧州に留学し、フランスからジャカードなどの洋式技術を取り入れ、大幅な技術改良を重ねた西陣は、日本の絹織物業の近代化の魁として新しい発展を遂げることとなりました。日本の近代化とともに歩みを進めた西陣織は、能衣装、打掛、几帳、帯、きもの、金襴など伝統的で高級精緻、絢爛豪華な手織技術と意匠を極めた製品に結晶するとともに、ネクタイ、インテリア、緞帳、ショール、バッグなど新しい分野にも幅広い製品を生み出しています

京鹿の子絞 [京都府の伝統的工芸品等]

絞り染めの技術は、世界各地でみられ、その発祥は、インドとされています。7世紀頃には、絞り染めの技術が日本に伝わっており、日本書紀の記載が絞り染めの最古の記録です。万葉集にも絞り染めの衣装を詠んだ歌があります。10世紀には宮廷衣装にも用いられました。室町・桃山期から江戸前期にかけて一世を風靡した「辻が花染」は絞り染めを駆使した作品の代表的なものです。さらに江戸時代には、「かのこ」「鹿の子絞」「京鹿の子」として広がり、総絞り、刺繍入りの絞り、友禅加工した絞友禅などが生産され、17世紀末の元禄期には、全盛を迎えました。その後も括りという染まらない部分で模様を表す独特の技術は、着実に受け継がれています。

鹿の子と言われる疋田(ひった)絞りや一目(ひとめ)絞りなどその括り粒の精緻さと、あざやかな多色を出すための染め分け技法から生まれる立体感のある美しさとともに、このほかのそれぞれの括り技法の組み合わせで模様が表現されています。手仕事ならではの潤いと暖かさが京鹿の子絞りの特徴です。

その工程は、布地に図案(下絵)を描き入れ、1人1種類の括り技法を持つ技術者が、一粒ずつしけ糸(生糸)で括って、絞っていきますが、その作業はすべて手で行います。絞り染めは、糸をもって布地を強く括ることによって、染色されない部分をつくり出す、また強く括ることによって布地の絞り独特の「粒」や「しわ」をつくり立体感がつくられるもので、染色方法は浸染によります。絞り染めは、最初につくられたデザインが絞り括りをはじめとする防染技術の積み重ねによって、正確に表現されることが生命です。

京友禅・京小紋 [京都府の伝統的工芸品等]

京友禅は、多彩で絵画調の模様をきものにあらわす染めの技術です。この技術は、江戸時代までに編み出されていた染色法をもとにしたもので、元禄年間、京都・祇園あたりに住む扇絵師、宮崎友禅斎が美しく華麗な絵を描くことを加え、手描友禅として確立したと伝えられています。友禅という名称は、この友禅斎から名付けられたということです。

明治には、あざやかで色数の多い化学染料が輸入され、手描友禅の名匠であった広瀬治助によって「写し友禅」として型友禅が発明されました。手描友禅に対して、模様を切り抜いた型紙を使って大量に染めることができる型友禅の出現により、友禅が多くの人に広がっていきました。

京小紋は、武士の裃に端を発し、17世紀頃までにほぼ完成された染めの技法です。江戸時代に、小紋を染めた麻裃が武士の正装となったため、やがて町人文化の自由で粋な感覚を受け、庶民の間にもしゃれた衣装として流行しました。最初、単色が主体でしたが、その後、彩色へと変化し、友禅と影響しあいながら、京都では、京小紋として独自に発展してきました。京小紋の起源としては、基本となる型紙が作られた1200年前と伝えられています。

京小紋には、はんなりとした雅やかな雰囲気があります。色使いや柄ゆきにも優しさや気品に溢れているのがその特徴ですが、最近ではモダンな図案も出てきています。

京繍 [京都府の伝統的工芸品等]

日本での刺繍の歴史は、飛鳥時代からと推定され、この時代の特徴は、仏画を刺繍で表現した掛け物である繍仏です。これが平安建都に伴い、繍技の職人をかかえる縫部司が京都に置かれ、衣服の装飾に用いられ始めたのが、京繍の起こりです。以降、京繍は、十二単(平安時代)、武将の胴服(鎌倉時代)、能衣装(室町時代)と用いられ、華麗な文化が咲き誇った安土・桃山時代には小袖に多用され、さらに発達しました。この動きは江戸時代まで続きます。明治時代以降は、ふくさ、壁掛け、「刺繍絵画」などの作品が現われ、新しい需要が開拓されました。今では、和装品から祭礼品、額に至るまで幅広い製品をつくり出しています。

刺繍とは、一本の針と多色の糸を使って布地などに模様を縫い表す装飾技法で、染、織とともに日本の染織史上重要な位置を占めています。染めたきものや織物に刺繍が加わって、一層華やかさが増すのです。絹織物、麻織物に絹糸、金銀糸を用いて、磨き抜かれた意匠と高度な技術によって製作される京繍は、全体の構図、繍糸の配色、繍技・繍法、これらが一体となって刺繍独自の表現が可能になり、情趣あふれた作品となります。

京繍の技法は、現在、約30種類があり、伝統的工芸品として指定されているのは、繍切り、駒使い繍、まつい繍など15種類あります。

京くみひも [京都府の伝統的工芸品等]

京くみひもは、平安時代より神具・仏具、武士の鎧兜(よろいかぶと)、刀の下げ緒など装身具や調度品に広く使われてきました。現代では、主に帯締、羽織紐など和装用として用いられるほか、アクセサリーなどの新しいものもあります。

古代の縄文時代には、日常生活に簡単なくみひもが使われ、飛鳥・奈良時代に中国や朝鮮から技術がもたらされ、高度で複雑な工芸くみひもが生まれ、当時の遺品は、法隆寺や正倉院に収蔵されています。平安・鎌倉時代になると、唐風から和風へ移り変わり、意匠は優美なものになり、服飾を飾る平緒や袖括(そでくくり)の緒、冠の緒、巻物、箱類、楽器、調度などにもちいられる様々な紐がつくられ、用途範囲が極めて広くなりました。

室町時代になると、茶道の隆盛により、仕覆(しふく)の緒や掛軸の啄木など、わび・さびの思想から意匠も比較的渋くなり、桃山・江戸時代には、庶民にも広がりました。江戸時代には、組み方も多様になり、羽織紐、組帯などさまざまな技巧をこらすようになり、明治、大正、昭和と帯締、和装小物の世界に類のない美しい製品がつくられてきました。

道具は、丸台、角台、綾竹台、高台などがあり、基本的な組み方だけでも、40種類以上あるといわれ、一本一本の糸が綾をなす芸術品です。

京黒紋付染 [京都府の伝統的工芸品等]

京黒紋付染は、婚礼のときに着る黒留袖や、葬儀のときに着る喪服などを黒色に染める伝統技術をいいます。黒染技法には、引染・浸染の2種類があり、黒留袖など模様のある場合は引染で染色し、喪服など無地の場合は浸染で染めます。

黒の技法でもっとも古いと考えられる方法は、墨を生地に付着させる墨染技法で、平安時代ごろから広く行われていた染法とされています。また、大変な労力と手間がかかっていたタンニン質と鉄の媒染による染法は、室町時代から明治時代になり合成染料が一般的に普及するまで黒染の技法として続きました。

明治維新より、国民の礼服が黒紋付羽織袴となってからは、黒紋服は冠婚葬祭の祝儀・不祝儀の儀式用として、また黒地の模様染は婚礼衣装等需要が高まりました。

京仏壇・京仏具 [京都府の伝統的工芸品等]

京都は仏教文化の都でもあり、市内の至る所に大小さまざまな各宗派の寺院が存在しています。こうした多数の寺院と各家庭の需要に応えながら京仏壇・京仏具は発展してきました。

仏具の歴史は、6世紀の仏教伝来とともに始まります。以後、仏教の普及とともに、各宗派それぞれに異なった様式で仏具も分化していき、家の中に一寺院そのまま組み込む形式をとるようになったのが、各家庭における仏壇です。

京都における仏具は、8世紀ごろその製作が始められたと推定され、11世紀初頭に仏師定朝が七条に「仏所」を設け、仏工を集めたのが本格的な仏具の歴史の始まりと考えられます。江戸時代の初めになると、宗門改め制度に伴い、各家庭に仏壇を安置するようになりましたが、これにより各家庭における仏壇の需要が増加し、生産も本格化していきました。

現在に至るまで、京都は仏壇・仏具の一大産地でありましたが、それは単に生産量の面だけではなく、優れた技術及び品質が備わっているということが大きな特徴です。宗派によって仏具の様式もさまざまなことから、大量生産が困難で、また、木工・金工・漆工などあらゆる技術を駆使した総合工芸品であることからも、その生産は、細かい分業にもとづく四十余職種もの専門的な手仕事が中心となっています。これらの条件が重なり、より品質の高いものへと発展していきました。

ところで仏具は、仏教に用いるあらゆるものを意味し、主なものをあげても、仏像、宮殿、厨子、香炉、梵鐘、燭台と何百にも及び、これらの寺院用仏具も、仏壇とともに伝統的な手づくりによって作られています。現在、京都において約70%が寺院用、約30%が家庭用として製作され、また全国の寺院用仏具の多くが京都で作られています。

京漆器 [京都府の伝統的工芸品等]

もともと中国で始まったと伝えられる漆器は、日本でも縄文時代にはすでに使われていたようで、その種類も生活用具だけでなく、仏具、武器、文房具など多岐に及んでいました。

漆地に金粉を散りばめたように見える末金楼(まっきんろ)(蒔絵)が生まれたのは奈良時代のことで、この技法は平安時代へと受け継がれ、発展して、やがて研出蒔絵(とぎだしまきえ)や平蒔絵(ひらまきえ)が完成されたのです。

さらに、鎌倉時代から室町時代になると、高蒔絵、肉合蒔絵(ししあいまきえ)が行われますが、この頃には寺院や貴族などが、特定の蒔絵師をかかえるようになります。この時代に作られた「東山時代物」と呼ばれる数々の作品は、当時の京漆器の精彩ぶりを端的に示していますが、それは「わび」「さび」の境地に徹したまことに味わい深いもので、まさに日本の漆工を代表するものといえます。

安土桃山時代の京漆器は、新しく台頭してきた武士階級の趣味や好みを色濃く反映したものとなり、その様子は大変華麗なものでした。しかし、江戸時代に入ると、こうした豪華さ華麗さの中にも繊細で緻密な趣を持つものが目立つようになります。嵯峨蒔絵や光悦などの作品からもそれがうかがい知れます。

以上のように、室町時代以降、京都は全国漆器産業の中心となり栄えますが、その原動力となったのは、数多くの名工の存在であり、さらには彼らの手と技による品質とデザインの優秀性であることはいうまでもありません。

京指物(京の木工芸) [京都府の伝統的工芸品等]

京の木工芸は、様々な特殊性のある技法や道具を用いてつくる、指物、彫物、挽物(轆轤(ろくろ)細工)、曲物、箍物(たがもの)、刳物(くりもの)を包括しています。それぞれ独自の技法を駆使し、総合的に組み合わせて、調度や茶道具、香道具類ができあがります。

古代、日本は豊かな森林資源に恵まれ、縄文・弥生時代の遺跡からは、加工された木製品が多く出土しています。また、中国や朝鮮から、石や金属の文化とともに渡来した御物や仏像の多くを、木を素材として模倣し、独自の木工芸として昇華させてきました。奈良時代には、その技術は、工芸品の粋といえる正倉院の御物に集約され、都が京に移った平安時代は、公家(作物所)や寺社に守り育てられ、技法、意匠が花開いていきます。そして、鎌倉・室町時代には武家文化、江戸時代には豊かな町人文化や簡素な美を求めた茶道文化が、京の木工芸を育てるに十分な時と場所を与えてきました。

現在でも京都では脈々と受け継がれている文化・歴史的風土、文物の蓄積を糧として、多様な技法を使って表情豊かな作品が制作されています。

京焼・清水焼 [京都府の伝統的工芸品等]

京都におけるやきものの歴史は千二百有余年前に遡ります。奈良時代に、僧行基が清閑寺(東山区清閑寺)に窯を築いて土器を製造しており、その遺跡が茶碗坂といわれています。

京焼・清水焼の歴史に欠かせぬ人物に、野々村仁清(にんせい)がいます。丹波の陶工でしたが、入洛後、茶器を作り、錦手の秘法を会得します。それは華麗で優雅な色絵陶器であり、京焼・清水焼のひとつの頂点ともいえるものでした。また、仁清から直接手ほどきを受けた尾形乾山は、装飾性に富んだ絵模様で、独自の意匠性を加えました。

江戸の末期になると、大雅(たいが)、玉堂(ぎょくどう)など、中国の文人画の流れをくむ南画家が数多く出たことが影響し、京焼・清水焼は色絵陶器と奥田頴川(えいせん)によって開発された磁器に中国風土を加味した二つの世界が生まれます。その後、青木木米(もくべい)や仁阿弥道八(どうはち)、永楽保全(えいらくほぜん)などの名工が続き、伝統的な京焼・清水焼の全盛をもたらし、そのまま今日の薫り高い作品に受け継がれています。

成形については手工法、ロクロ法、石膏型による型押し法、流し込み法など、製品によってそれぞれの技法があります。焼成は、従来、京式登り窯によっていましたが、最近では電気釜やガス釜に移行しています。現在、東山地区のみならず山科や宇治市の炭山地区にもその技術が広がり、新しい京焼・清水焼の創造に意欲を燃やしています。

京扇子・京うちわ [京都府の伝統的工芸品等]

扇子は、平安時代の初めに木簡から派生、京都において創作されたものと考えられます。平安中期には、冬扇、夏扇(桧扇(ひおうぎ)・蝙蝠(かわほり))があり、さらに藤原時代には蘇芳染(すおうぞめ)(天皇・皇太子の桧扇)、杉横目(宿徳以上の老人の桧扇)、そして女子の桧扇(泥絵の扇)も記録に残っています。

室町時代に入ると、唐扇の影響で扇骨が地紙の表と裏の間に入る紙扇が作られるようになります。また、室町時代以降、香道、茶道、舞踊などの発展に伴い、それぞれに用いられる扇子も作られるようになりました。

政治、文化の中心地であった京都では、産業として隆盛を見、江戸をはじめとする諸国へ卸されるようになる一方、海外への輸出も大変古くから行われました。

また、京うちわですが、日本のうちわには中国月扇、朝鮮団扇、南方系葉扇の3系統がある中で、京うちわは、地紙の内部に多数の竹骨を持つ朝鮮団扇の流れをくんでいると考えられます。京うちわの基本的な特徴は挿柄ですが、この挿柄のうちわは、江戸時代の宮廷御用の土佐派、狩野派の絵師による描画の施された御所うちわが始まりで、以後、一般にまで広がっていったものと考えられます。

京石工芸品 [京都府の伝統的工芸品等]

平安建都の際、大内裏の造営のため石の造作が大きく求められました。このことは軟石を主としたこの時代に、礎石などの一部に花崗石が使用され、造作されたあとがその遺構に見られることからも明らかです。

その後、仏教興隆に伴って、古代から宗教的なイメージを持つ石という素材が重用されたこと、工具の進歩、ことに工具の製作や手入れなどの鍛造技術を得たことによって石工技術が発達し、石仏、石塔、石燈籠など、京石工の手による優れた石工芸品が製作されました。

鎌倉時代、政治の中心は鎌倉に移りましたが、文化の中心はやはり京都にありました。当時の石造遺品からは、京都の高い文化と京石工の卓越した技術、技法、「美」に対する鋭い感覚を知ることができます。

また、京都石工技術の向上に大きな影響を与えたものに茶道文化があります。茶人は古くから遺る石工芸品に「わび」「静寂」をくみとり、優れた遺品を珍重しましたが、遺品は数が限られているため、本歌を写した模作を茶庭に設置しました。特に、石燈籠、水鉢、層塔などは茶道との深いつながりの中で、厳しい「美」への要求に応えるとともに技法の特殊な発達を見たのです。

そして近世、ますます増大する寺社の造営と庶民文化の台頭によって需要が増加し、京石工が確固たる地位を築いていったことが在銘遺品の数々からうかがえます。

京人形 [京都府の伝統的工芸品等]

日本は人形の宝庫といわれていますが、それはまた京都を中心として展開してきたともいえます。

平安時代、貴族の子らの間で、「ひいな人形」を使ってのままごと遊びのようなものが流行しました。これが京人形の始まりともいえるでしょう。

江戸時代になると、すべてが江戸中心、将軍中心に変わっていきますが、人形については、変わらず京都を中心に展開して、江戸時代初期には人形職人も数多く輩出され、節句前になると、これらの人形師たちの店先には、さまざまな人形が並べられました。

江戸時代末期になると、御所人形が生まれますが、これは当時の宮廷から諸大名への贈答用としても重宝されました。

京人形は、頭、髪付、手足、小道具、着付など、その製作工程が細かく分業化されており、それぞれが熟練した職人たちの手仕事によって行われています。この高度に専門化した製作システムにより、京人形ならではの特色と個性が育まれています。そして、年月を経てた京人形が独特の趣を醸し出すことができるのは、この専門家の技術の錬磨と妥協を許さない厳しい製作姿勢によるところが大きいといえます。

現在、京人形と呼ばれるものには、雛人形をはじめ、五月人形、浮世人形、風俗人形、御所人形、市松人形などがあります。

京表具 [京都府の伝統的工芸品等]

表装とも呼ばれる表具は、古くから芸術や宗教が盛んであった京都を中心として発達してきました。表装は、裂地や和紙を材料として、加湿と乾燥の繰り返しのうちに、複雑な何段階もの工程を経て完成されます。

表装の歴史は古く、仏教の伝来とともに中国より伝わり、経巻に施されたのがその始まりでした。掛軸などは、仏教の広まりとともに仏画像の礼拝用として始められたものが原型とされています。

今日、表装と呼ばれるものには、襖、壁装など日常生活に密着した実用的な分野と、掛軸、額装、屏風、画帖、巻物など美術工芸的なもの、さらには高度な技術と豊かな経験が要求される古美術の修復まで含まれます。

表装は、それ自体が独立したものではなく、常に書画を鑑賞するうえでの手だてとして成り立つもので、さらには書画を保存するという役割をも担っています。目立たず、控え目でありながら、書画と一体の品格のある調和を作り出し、なおかつ表装そのものの品位も損なわないよう工夫することが要求されるのです。

千年の都、京都の美的環境と、京都人の洗練された美意識に支えられ、また湿度の高い盆地の風土に適して発展してきた表装は、床の間の発生や、室町末期から桃山、江戸時代にかけての茶道の興隆などと深く関わりあいながら発展し、磨かれていったのです。

京房ひも・撚ひも [京都府の伝統的工芸品等]

京房ひも・撚ひもは、平安時代に貴族たちが室内調度品や身の回りの小物などに華麗な房飾りを施し、雅やかな装身具として、鎌倉時代には、武士たちの武具甲冑(ぶぐかっちゅう)や刀の下げ緒に用いられました。また、茶道具の飾りとして茶道にも取り入れられるようになりました。江戸時代には、各宗本山が集まる京都で、仏具のくみひもや飾り房の専門店が数多く誕生しました。

こうしてその技術とデザインが発展し、やがて町人文化の隆盛とともに、一般庶民たちの日用品としても愛用されるようになって、現在に至ります。現代でも神具、仏具、茶道、伝統芸能をはじめ日常生活における服飾や装飾などの際に、より華やかに、また潤いあるものにするために幅広く利用され親しまれています。

丹後藤布 [京都府の伝統的工芸品等]

藤布とは、山に自生する藤蔓の皮をはいで糸を作り織り上げた布の事を指します。藤布の歴史は長く、万葉集の中にも「大君の塩焼く海人の藤衣」と藤布が使われたことが詠まれています。また、元弘2年(1332年)幕府によって隠岐の島に流された後醍醐天皇が藤の苗木を隠岐に持参されたという逸話もあり、藤を愛された天皇が藤布を身にまとい都に思いをはせられたとも語られています。日本古代の織物である藤布は日本三景の一つとして知られる天橋立を擁する丹後でその技術を伝えています。

京陶人形 [京都府の伝統的工芸品等]

京陶人形は京都で作られている素焼人形です。素焼人形は、粘土で形をこしらえ、乾燥させ、摂氏850度くらいの低火度で焼成し、顔料で彩色して仕上げたもので、全体が土という素材でありながら、やわらかなぬくもりを感じさせる深い味わいがあります。

太古の昔から、人は木や石や土など身近な材料で自分たちの似姿を作ってきました。古墳時代には土で見事な土偶や埴輪などを生み出しています。

やがて、型を使って多量に作られる時代になると、安価で気どりのない庶民の愛玩用の人形として人々に親しまれてきました。京陶人形はこのような伝統と技術を受け継ぎながら、その時々の時代の流れ、風俗や好みを反映した形を追求して今日に至ったものです。

かつては他の素材の人形とともに、京人形という総称の中に含まれていましたが、昭和32年に「京陶人形」と命名され、以後、独自の道を歩んでいます。

多品種、少量生産が主体なので、子供たちのすこやかな成長を願う雛人形や五月の節句もの、歴史をたどる時代風俗、特に王朝文化を題材にした優雅な時代もの、御所人形をはじめ幼児の愛らしさで表現する童子もの、歳守の干支などの動物もの、素材そのものを活かした素朴なもの、抽象的でモダンなものなど、作られている形は多様です。また独自の技法で作られている土鈴は、音色・形・彩色ともに豊かで人気を集めています。

京都の金属工芸品 [京都府の伝統的工芸品等]

金属製品は、弥生時代前期にはすでに使われていました。奈良時代には、仏教の隆盛とともに寺院や仏像が相次いで造られますが、それに伴って金工技術も著しく発達、さらに平安時代になると、金工師たちも奈良から京都に移り住み、数多くの金属製品がここで作られるようになりました。次いで室町時代になると、それまでの鋳銅とは異質の色合いをもつ花瓶、香炉や燭台などが中国から伝わり、わが国の金工に影響を及ぼすこととなりました。桃山時代、京都の釜座には鋳物師数十家が軒を連ね、宮中の用度品をはじめ鍋や釜など日常用品も作っていました。また、この時代には武器や甲冑、刀剣などの装飾がめざましく発達し、その技術は江戸時代へと伝承されていきました。

ところで、金属工芸といってもその範囲はずいぶん広く種類も多いのですが、技法的には、大きく鋳金、鍛金(たんきん)、彫金(ちょうきん)、錺金、布目象嵌(ぬのめぞうがん)、七宝(しっぽう)に分けられます。

鋳金はいものともよばれ、溶解した金属を鋳型に流し込んで造形する技法で、主として仏像や梵鐘、茶道具、美術工芸品などに用いられます。うちものとも呼ばれる鍛金は、金属を自在に延ばし、しぼり、立体的に造形します。鋳金に比べて軽く仕上がり、主として器などを製作します。彫金は別名ほりものといわれ、金属板に模様を彫ったり、浮彫りしたりする技法です。布目象嵌は、鉄等の堅い金属に金や銀、赤銅などを打ち込んで模様を表現する技法です。さらに七宝は、金属の素地にガラス質の釉薬を焼きつけて装飾する技法で、釉薬の種類によりさまざまな発色をするのが特徴です。

このような金属工芸の用途は、花器、食器、装身具、家具、装飾品、建築金具、茶道具、文房具などと幅広く、また素材も、金、銀、銅、鉄、赤銅、錫などと多岐にわたっています。

京象嵌 [京都府の伝統的工芸品等]

金属の生地に色の異なった金属をはめ込み、それぞれの色彩や隆起などで模様を表現するのが象嵌です。

象嵌は世界のあちこちで古くから行われ、主として武器や宗教的なものに用いられていました。わが国には奈良時代に大陸から伝わり、正倉院にも刀身に金で象嵌したものが遺され、同じく奈良の薬師寺本尊の掌や仏足にも輪宝文などが象嵌されています。鎌倉時代には、刀の鍔(つば)などに象嵌が施されるようになりました。

江戸時代の初めには、西陣に住む埋忠(うめただ)と正阿弥(しょうあみ)の二家の仕事ぶりが目立ち、両家の弟子たちが各地の大名に仕えるようになり、それにつれて京都の技術は全国に広まっていくようになりました。

このように武士階級や貴族など、一部の階層を中心として行われてきた象嵌は、やがて江戸時代末期までには、火鉢やキセルなど一般にも広く用いられるようになりますが、明治の廃刀令で一時途絶えかけました。しかし、その発展を海外に求めた四方安之助や並河靖之らの努力が実を結び、欧米で日本の象嵌技術が高く評価され、以後輸出品として脚光を浴びるようになりました。

現在、京都で製作される象嵌製品には、ペンダント、ネクタイピンなどの装身具、額などを中心とする室内装飾品があります。

京刃物 [京都府の伝統的工芸品等]

日本に刃物らしきものが伝わったのは4世紀といわれていますが、それは刃物というよりも刀剣といった方が適しているでしょう。

やがて平安時代になると、刃物の世界においても三条宗近を筆頭に、吉家、五条兼永、国永、そして鎌倉時代には千代鶴国安など、優れた刀工が出て、その技術を全国に伝えました。

時代の推移とともに、人々の日常生活に欠くことのできない刃物類も数多く造られるようになり、やがて、刀鍛冶、農鍛冶、刃物鍛冶と大きく三分され、さらに需要に応じて細かく専門化されていきます。

京都はもともと都であったという地の利と、出雲地方の砂鉄や玉鋼、伏見稲荷周辺の土、鳴滝の砥石、丹波地方の松炭、さらには良質の水などが容易に入手できるという刃物造りに適した条件を備えていました。それゆえに、室町時代中期頃より鍛冶の町として栄え、以後明治の初め頃まで、刃物の一大産地として全国に知られました。

今日、全国の刃物産地の技術は、その大半が京都より伝わったといわれています。また、京都の伝統産業である西陣織、扇子、竹工芸、木工芸、造園、建築、料理、畳、瓦そして華道などあらゆる分野において、刃物はかげの力としてその発展を支え、今日に至っています。

現在京刃物は、包丁、鋏、鋸、ナタ、鎌、竹ノ子堀り、彫刻刀など、日常で使われるものから専門職の道具まで、多種多様に製作されており、その質の高さと使い易さには定評があります。

京の神祇装束調度品 [京都府の伝統的工芸品等]

古来より、神具は祭具や祭器具とも呼ばれ、神殿や三方などの木具類、鏡類、御簾、几帳、旗、幕、雅楽器などがあり、装束として、衣冠、狩衣、あるいは、その付属品として、冠、烏帽子などがあります。また、祭祀や祭礼に用いる祭具には、多くの種類があり、何れもが少量生産、大部分が手作りです。伊勢大神宮の御遷宮調度師として名高い坂本家が世に出るのは江戸中期のことですが、もちろんそれ以前から、京都の神具は全国に先んじて発達していました。現代においても、式年遷宮の神宝装束の多くは京都の業界で製作されています。

京都は明治維新まで皇室の所在地であり、各種の式典、行事も多く、古くから神社の神事も盛んであったために、それらの調度や衣装(装束)などを作る専門家を多数必要としました。

装束については、神職(神主)は狩衣、浄衣を通常着用しますが、祭祀や祭礼では束帯、衣冠を着けるのがならわしです。これらは、室町時代以前より西陣で織り続けられてきましたが、このうち、山科家は宮中の装束を、そして高倉家は将軍家や諸大名の装束を、それぞれ西陣の御寮織物司に命じて作らせていました。

また、これは神具においても同様で、祭礼に用いる神輿、鉾、錦旗などの飾り物は、そのほとんどが西陣の錦綾や金襴などが使われています。

京銘竹 [京都府の伝統的工芸品等]

竹は原始時代にはすでに用いられていましたが、滑沢(かったく)で強く、その上弾力性にもすぐれて、また乾湿にも歪みがこない特徴を思えば当然のことではあります。

正倉院には、竹を用いた楽器をはじめ、箱や華龍その他多数の遺品が保存されていますが、平安時代になると、建材としても随所に使われるようになります。また同時に、矢や鞭などの武器、農耕・漁猟の道具など、日常生活の細かな部分まで広がりました。

鎌倉時代の終わり頃から室町時代にかけて、茶道具を製作するために欠かせぬ素材として、竹はますます重宝されるようになりました。

江戸時代初期には、竹細工、柄杓師が活躍し、将軍家の御用をつとめるほどになっています。中期になると、大竹を輪切りにした花器や柄杓などの道具を作る職人が京極の二条や四条周辺に多く住みました。

京都は竹の生産地としての風土条件に大変恵まれています。山に囲まれた盆地は寒暖の差が激しく、土壌も肥沃です。このような風土と文化都市としての恵まれた環境のもと、京都はまた竹の都としても知られてきました。

京都の竹工芸品の特色は、竹そのものの持ち味をそのまま生かしているところにあります。これは、それだけ京都の竹が素材としてすぐれているということでしょう。中でも、嵯峨野の竹は殊に名高いものです。

京の色紙短冊和本帖 [京都府の伝統的工芸品等]

色紙とは、もともと染紙のことを指します。この名は、屏風や障子などに詩歌その他を書き入れる場所(余地)を取ることを色紙型と呼んだことに由来します。 平安時代、歌集や詩書の中には染紙を用いて装飾性をもたせたものが数多くありました。このなかには、金銀の泥絵(かきえ)や切箔(きりはく)さらには野毛(のげ)などを蒔(ま)いた華麗なものも多くありましたが、これが現在のような色紙や短冊として完成するのは鎌倉時代からであると考えられています。それまでは懐紙が用いられていたようで、平安中期の作として有名な藤原佐理の「詩懐紙(しかいし)」はその好例です。

短冊は、短籍、短策、短尺とも書き表され、懐紙や色紙よりは小さく、略式化されたものが短冊とされていました。この短冊の寸法は頓阿や二条為世が定めたとされています。短冊の遺品が多くみられるようになるのは南北朝の頃からですが、室町時代の初期にはかなり盛んになっていたようで、それは後小松天皇御製料紙や豊公醍醐の花見の短冊などでもわかるとおり、狩野派や土佐派の流れを汲むすばらしい金銀泥絵でした。

色紙および短冊は、一般に経師により作られていましたが、それには朝廷用の一切の紙に関する仕事に携わっていたもの、もっぱら寺院を得意先にしたものなどがあり、さらには絵草紙屋でも一般向けに色紙や短冊類を販売していました。

元来、宮廷や寺院などで多用された色紙・短冊ですので、京都にその発展の中心があったのは当然といえますが、なかでも金泥(きんでい)や金銀箔により加工する職人は、ほとんどが京都から世に出ました。

和本帖は俳句や和歌、語録や大切な記録、または絵画や旅日記等を留めるために生まれたもので、その形状は糸綴り本、平紐綴り本、芳名録、折りたたみ式画帖や集印帖、折手本、巻物等に分かれています。

北山丸太[京都府の伝統的工芸品等]

一般に北山丸太といわれるものには、北山タルキ、北山磨丸太、面皮丸太、人造絞丸太、天然出絞丸太などがあり、その特色は数多く、とりわけ材質が緻密で木肌が滑らかで光沢があります。
また、木肌の色が美しく、変色もなく、亀裂が入らないとされています。
この白い木肌を作るには、伐採した後すぐに皮をはぎ、真夏の太陽に一週間ほど晒し、その後水につけ、砂で丁寧に磨きます。

また、北山丸太の高度な「枝うち」という技法により均一な太さに仕上げられています。
これは、植林後10年を経過した北山杉の枝を3~4年に一度、下の枝から順次切り落とすことにより、幹の成長を止め、切り口と末口の太さの差を少なくする技術で、一本一本心を込めて生産される北山丸太の特徴となっています。

このような優れた特色は、床柱やタルキなど、それぞれの用途に応じてさし木苗の養成時から、15~40年後の伐採に至るまで、一貫した育林技術が確立されていることによるところが大きいのです。
今日の北山林業の繁栄は、こうした先覚者のたゆまぬ情熱や品種改良への努力、また、耕地が少ないという立地条件から生まれた生活の知恵の結実です。

京版画 [京都府の伝統的工芸品等]

木版印刷は、飛鳥時代に百済(朝鮮)から仏教が伝えられた時(6世紀半ば)、一緒に伝来した経文印刷用の文字木版に端を発します。その時、添えられていた仏像の簡単な輪郭摺り用の版木がヒントになって、基礎となる木版画が生まれました。京版画は、その時代より受け継がれた、京都での木版画です。木版画には宗教・実用・美術等、様々な種類があり、多くの場所に使用されてきました。そして、後世欧米人を仰天させ、「世界芸術の殿堂」入りを果たした浮世絵木版画へと発展していきました。

出版物の中では、高名な本阿弥光悦の「嵯峨本」等が有り、デザイン本としても京版画は素晴らしい作品を残してきました。京版画の得意とする胡粉摺・雲母摺等の技術は、京版画以外の伝統工芸・芸術とともに、京都の風土に合わせ発展してきた技術です。その技術を持って最近では、岩絵具を使った木版画も作成されています。

伝統木版画では、絵師・彫師・摺師の共同作業によって制作されています。一つの道を一人が極め、三つの道が結ばれる事によって、素晴らしい作品が出来上がります。

丹後ちりめん [京都府の伝統的工芸品等]

日本三景のひとつとして知られる「天橋立」を擁する京都府の丹後半島一帯は、丹後ちりめんを中心に先染織物や丹後藤布など様々な織物の一大産地です。

丹後地方は大和文化と出雲文化の交流地点で早くから独自の文化が開けていました。約1200年前の天平年間には聖武天皇へ「あしぎぬ」という絹織物が献上され、現在も奈良正倉院に保存されています。

以来、その気候や風土が生産に適していたために、絹織物は長い歴史の中でこの地方の特産品として培われ、江戸時代中期以降の「丹後ちりめん」の開発へとつながっていくのです。

丹後ちりめんが今のように独特のシボをもち、絹の風合いと感触を最高に発揮する織物になったのは280年ほど前の享保5年(1720年)のことです。丹後峰山町に住む絹屋佐平治(後に森田治郎兵衛と改名)が京都西陣の機屋に奉公人として入り、織物技法・糸口の仕掛け・シボの出し方などを研究し、この秘法を丹後に持ち帰り、ちりめんの製織を始め、今日の丹後ちりめんのいしずえを築きました。

絹織物の産地であった丹後だけに、ちりめん技法の普及は早く、峰山藩の積極的な保護政策などもあって、多様なちりめんが丹後地方一帯で生産され、一大産地を形成し今日に至っています。

近年では、絹の風合いを損ねることなく水に濡れても縮みにくく、しかも摩擦に強い「ハイパーシルク」加工技術が開発され、洋装服地など新しい商品づくりも進められています。

また、今までは着物の素材として白生地のまま売られることの多かった丹後ちりめんですが、最近では染めたうえで、小物や、インテリア用品を作るなど、デザイン力の高まりと共に色々な完成品が作られるようになりました。

黒谷和紙 [京都府の伝統的工芸品等]

紙は仏教とともに日本に伝わり、その技術は全国に広まりました。都が奈良から京都へ移るとともに、京都には官制の紙漉き場が設けられました。

黒谷は、現在京都に残る数少ない紙郷ですが、平家の落武者が子孫へ残す仕事として細々と始めたものと伝えられています。それが江戸時代には数々の奨励策もとられて大きく発展していきました。京都の中心地が近いということもあって、京呉服に関連した値札、渋紙、襖紙などで知られるようになり、他にも傘紙や障子紙なども数多く生産していました。その後、土佐の紙漉きの技術も加え、楮(こうぞ)、三椏(みつまた)、雁皮(がんぴ)などの大判紙や厚紙などもこなせるようになり多様化しました。

明治以後、とりわけ第二次大戦後、洋紙の影響により和紙の需要は少なくなり、さらには技術者不足もあって、各産地では手漉きから機械漉きへの転換が進みましたが、黒谷では伝統的な手漉きの技法を守り続け、今では全国でも数少ない純粋手漉き和紙産地のひとつとして、貴重な存在となっています。その用途も、産地と研究者の努力により、一段とバラエティー豊かなものとなり、さらには紙衣や紙布の伝統を生かして座布団や絨毯まで製作されています。

丹波・丹後地方は、古くから良質の楮を産することで知られましたが、それは黒谷川の清流とも相まって、紙作りには大変適していました。自然を生かし、自然のままに作られ始めた黒谷の和紙は、機械化が進む世の中で、変わらず昔の姿を残しています。

京たたみ[京都府の伝統工芸品等]

畳の歴史は古く、奈良時代の古事記にしばしば登場しており、1300年の歴史を有しています。中国から伝来した技術が多い中、畳の製造は日本固有の伝統文化であるといえます。

平安時代には貴族等が権力を象徴するものとして使用し、京都御所内の紫宸殿や清涼殿、御常御殿ではその面影が今に伝えられています。

やがて茶道の発展に伴い、幾多の変遷を経て、今日の「京たたみ」が作られ、一般の民衆にも広まっていきました。
特に政治・文化の中心地であった京都には、数多くの神社仏閣が存在していたことから、畳製作の技術・技能は古くから全国有数の技術をもっています。

現在製造されている畳は、家庭用と茶室用の「一般畳」と神社仏閣で使用される「有職畳」の2種類に大別され、高度な技術を必要とする「厚畳」、「拝敷」といった有職畳のほとんどは京都で生産されています。

全国的に機械による製造が進む中で、京都では、今も伝統的な技術が受け継がれ、手縫いによる高級畳の生産が多く行われています。

こうして、職人の手縫いにより、わらの1本1本に真心をこめて形作られた藁床は、常々十分な手入れをすれば、100年以上は持つともいわれています。

京印章[京都府の伝統的工芸品等]

中国で発達した印章がわが国に入ってきたのは聖徳太子の時代といわれています。国の制度となったのは大宝元年(701)の大宝律令制定からで、平安京が開かれて都となった京都では天皇御璽(ぎょじ)や当時の役所の官印などが作られていました。また現在も保存されている社寺印のなかにも、当時作られたものがみられます。
やがて江戸時代になると庶民にまで印章が普及し、需要が急増して印判師が誕生しました。そして、わが国最初の印判師ともいえる人物が三条室町あたりに住んでいたことから、京都は印章の中心地として発展してきました。
京都の印章の特色は、中国の漢時代の印章最盛期の漢印といわれる銅印の作風を受け継いでおり、いわゆる漢印篆(かんいんてん)を主体とした重厚で雅味豊かな印章が多く作られています。現在、宮内庁侍従職に保管され、国家の文書に使用されている天皇御璽と大日本御璽は、明治7年に京都中京区の住人、安部井櫟堂(あべいれきどう)が印司に任ぜられて、1年がかりで制作したものです。漢印篆の堂々とした文字が彫刻され、純金製で重量は4.5キログラムにも及びます。また、御璽、国璽の前の制作者も京都の中村水竹です。

印章の彫刻は現在、厚生労働省の技能検定に合格した技能士がこれにたずさわり、京都においては60余名の技能士が活躍しています。そして柘植(つげ)、水牛、象牙などを素材に伝統的な京印章を制作していますが、一方ではさらに自由な発想にたち、しかも文字の持つ意味をこわさない現代感覚の印章も数多く生み出されています。

京七宝 京七宝協同組合
京竹工芸 京都竹工芸品協同組合

丹後ちりめん工芸品[京都府の伝統的工芸品等]

京もの技術活用品である「丹後ちりめん工芸品」とは、京もの指定工芸品である「丹後ちりめん」を素材として、染色・縫製等の加工を行い、新たに生み出された製品のことです。
「丹後ちりめん工芸品」は和装用小物、洋装用小物、衣料品、寝装品、インテリア用品、生活用雑貨と多数の用途のものが制作されています。主なものとして、風呂敷、帯揚げ、スカーフなどがあります。

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